約1名は本編に出します。予想してみてね。
3話目にしてこれ上達してるのか?ってなってますがいつか自分が満足できる作品になると望み続けてこの身を恨み続け頑張ります。
1.名無しの青春
今日も平和やな
2.名無しの青春
そっちはそうなん?
こっちは温泉開発部が発破した影響で私の目の前で家吹き飛ぶ様子見せつけられたけど
3.名無しの青春
大変やね。
ゲーム開発部がなんか水道管切断して水でなくなった私と大違いだ。
アリスちゃんの謝罪行脚がかわいくてすべてを許したけど
4.名無しの青春
何やっとんねんあいつら
5.名無しの青春
でもあの水道管騒ぎって実際断水したのミレニアムでも限られたごく一部だけじゃなかった?
あの辺に家あったっけ?
6.名無しの青春
ちらほら建ち始めたんよ
学園から近すぎず遠すぎずってことでそんな土地代高くないとかで
7.名無しの青春
土地はみんな高くないか?
8.名無しの青春
あの辺に土地持ってるミレニアム生です。
私の場合特許取りまくって資産増やして買いました。
生前からマイホームを持つことが夢だったので大満足です。
9.名無しの青春
特許取ってるってすごい子いるんだなぁミレニアムってところは
わしの生前とかだったらなんか偉い学者さんとか取ったとかでニュース見たもんだけどあそこに通ってる学生さんは皆そんな感じの子達なのかい?
10.名無しの青春
こういうことできる奴ほんのごく一部なんですよ
まぁ頭いい奴多いところではあるんですけどさっき話題に出てた水道管切断した奴らもいるので・・・・
11.名無しの青春
世界数回救ってるから多少はね?
それ以外はモモイがクソガキムーブかましてアリスがそれに乗っかったりするけど
12.名無しの青春
でもあの子達憎めないんだよなぁ
やらかしの規模は置いておいて近所の悪ガキとかヤンチャな甥っ子とか思い出すからかなぁ
あいつら向こうで元気にやってるかなぁ
13.名無しの青春
あと純粋にゲーム大好きな子達だから俺は好感度大きいぜ!
モモイに負けた時めっちゃ煽れるしミドリにFPSで芋されたしユズにぼろくそにやられるしアリスに「モモイのマネです!」って言われて屈伸煽りされたけど
14.名無しの青春
完全に舐められてるやん
15.名無しの青春
確かにこいつゲームめっちゃ下手くそだけどゲ開部内泊まり込み上等で五日掛けてTSCシリーズ2作クリアしてるから
理不尽な難易度を前に笑顔を絶やさないで楽しんでやって最後にシナリオ含む粗とか指摘して最後に「でも楽しかった!最高の時間をありがとう!」なんて言っちまうからな
ワイ視点でもあの子等から滅茶苦茶好かれてるぞ
代償に連絡断ってたことが原因でミレニアム内大捜索されて発見時学業サボってゲームしてたの判明したからめっちゃ怒られて校門前で磔にされてたけど
16.名無しの青春
何やっとんねん
17.名無しの青春
ミレニアムやばぁ
それに比べて私はトリニティだから安心!
18.名無しの青春
お前んとこも大概だよ
19.スペースわんわん
お知らせです!
先ほど話題にされていました水道管の件ですがただいま修理完了をご報告いたします!
当該地域在住の方々にはご不便をお掛けいたしました!
20.名無しの青春
お?かなり早かったな
お疲れ様、後で差し入れ持っていくで
21.名無しの青春
お疲れ様!
いつもありがとう!
22.スペースわんわん
いえ!これくらいなんてことありません!
お困りごとがあればいつでもエンジニア部をお尋ねください!
私達はいつでもあなた方のお悩みをお待ちしております!
23.名無しの青春
この子のおかげでエンジニア部の爆発騒ぎが格段に減ったのMVPすぎて
1年の時と比べて2年になってすぐの時結構な頻度で爆発してたからなぁ
24.名無しの青春
ウタハがママしてるのに少しドキドキしちまったからな
それでもロマンを捨てない熱い女だ
好きだ・・・。
25.お嬢テーチャー
ウタハさんには個人的にとてもお世話になっているのでとても尊敬しています。
コユキさんのことで何度も助けられているので。
素晴らしい方ですわ。
26.名無しの青春
あ!コユキの保護者だ!
27.名無しの青春
保護者っつうより"先生”なんだよなぁ
28.名無しの青春
え?先生ってこの人なの?
29.名無しの青春
先生は別にちゃんといるで
お嬢さまはこのキヴォトスに転生する前は別のキヴォトスで先生をしていたんよ
マルチバース理論であってるのかな?
本人がなんでこっちに来たのかわかってないから転生かどうかわからんけど
30.名無しの青春
よくD.Uでコユキと正実モブちゃんの3人でお出かけしてるの見かけるし
コユキ関連で倫理観少し身について我慢憶えたからユウカからシャーレで会ったときめっちゃ感謝されたらしい
31.名無しの青春
他にも
・私財でアビドスへ物資支援
・ヒフミのモモフレグッズショッピングに付き合う
・万魔殿モブ1人にも慕われていて偶に食事をしに行く
こんなことしてたりってエピソードがある
32.名無しの青春
あれ?
ワンチャンお嬢さま補習授業部行かん?
33.名無しの青春
行くやろ確実に
34.名無しの青春
・トリニティのどの部活動にも所属していない
・ミレニアムセミナーの一応幹部と親しい
・過疎化した学校に私財で何か提供
・ショッピング→多分ブラックマーケット行ってる
・ゲヘナの万魔殿の生徒と定期的に会っている
ナギちゃんからしたら十分に怪しいの草
35.名無しの青春
それにプラスでセイアにこいつに関する未来わからんって茶会で言われてだいぶ前から目を付けられてる
36.名無しの青春
えっ⁉それどこ情報⁉
37.名無しの青春
ティーパーティーであの場に入れる人間大体知ってますよ?
先程の方もセイア様の後任を今やっていますし。
毎日頭抱えてますが・・・・・。
38.名無しの青春
まぁ、その・・頑張れ
39.お嬢テーチャー
申し訳ございません。
わたくしの軽率な行動でご迷惑をお掛けしてしまったようで・・・。
当分こういった行動は控えたほうがよろしいのでしょうか?
40.名無しの青春
いや、あんたはそのままでいいと思うぞ?
41.イミテーション
そうだ
あんたはそのままで変わらなくていい
もし立場が危うくなるのであれば俺のほうから説明しておくからアビドスの支援をやめても構わない
ホシパイ達も理由があるなら納得もしてくれる
42.名無しの青春
うわでた
43.名無しの青春
ノノミさんこいつです
44.イミテーション
なんだよ!
今まともなこと言ってただろ!
45.名無しの青春
だって、なぁ?
46.名無しの青春
普段からノノミにセクハラして他の子にもしようとするし
毎回ノノミにお仕置きされても懲りてないし
47.名無しの青春
まともな時はほんとに立派だし、普段とのギャップ激しいけどちゃんと不良とかヘルメット団更生させて復学させたりしてていい奴なんだけど・・・・・
48.名無しの青春
普段の姿がひどすぎるって復学した奴らにも傭兵会社設立手伝ってもらった人達も揃って言ってる程ってだいぶだよ?
49.イミテーション
でも揉ませてくれるんだよ?
この前もマコちゃんの拝めるまであとちょっとだったんだよ?
50.名無しの青春
とりあえずノノミさんに懲りてないって連絡しといたわ
51.イミテーション
え?
は?
あっノノ・・・・・
51.名無しの青春
悪は去った
後日首から「胸揉み魔」と書かれたプレートを提げ頬と首筋、Yシャツにキスマークを付けられた生徒がシャーレの当番に現れた。
作者のキャラ紹介コーナー
H.N スペースわんわん
名前 プシンカ
所属 ミレニアムサイエンススクール1年 エンジニア部
元ネタ 溶鉄のマルフーシャ
作者がはまったゲームから作られたキャラシリーズ
元ネタ世界で門の防衛をしていた一人。
マルフーシャと共に戦ったこともあり、兵科は上級マシンガン兵
こいつが生み出された経緯は元ネタ作品のトゥルーエンドと次回作のトゥルーエンドのマルフーシャ周りの仲間達を見て思いついた。
え?なんでキヴォトスに来た経緯がわからない?皆もマルフーシャをやろう!
キヴォトスに来た時装備そのままミレニアム学区内にいたらしく偶々通りがかった当時2年生のウタハに拾われた。
その時持ってたマシンガンは危険だからとウタハに没収された。
ミレニアムでは名前の元ネタ繋がりでとある人物と仲が良かった為頭は良いのでよくエンジニア部で開発してはウタハに没収されて有害物質取り扱いの安全教育を受けさせられる。
宝物はミレニアム入学時にウタハからもらった工具一式
H.N お嬢テーチャー
名前 加藤 アマセ
所属 トリニティ総合学園2年 無所属→補習授業部
元ネタ ブルーアーカイブ
マルチバース世界のキヴォトスで先生をやってた元先生。
前任の先生がやらかして後任で着任した経緯を持つ。
その為本編より原作難易度が上がったハードモードブルーアーカイブになった(主にチュートリアル組とアビドス周りからの好感度マイナススタートだから)。
その為様々な経緯はあったがこの先生にとっての最初の生徒はコユキになった。
生み出された経緯は作者がプロローグで連邦生徒会長が言っていた選択ではなく経験を選んだらどうなるのだろうと想像したときに思いついた。
前任の先生が原作を知ってるから経験を、後任の先生が崩れた原作から現状取れる最善の選択をとった結果のキヴォトスって感じです。
この人先生にしてストーリー展開したかったが話が難しくなりそうだしうまく表現できないと思い断念。
なので生徒として転生させた。
名前の由来は「後任」先生自身が名付けた。
彼女の使う武器は先生時代に大切な生徒達から贈られたライフルとハンドガン。
愛用品は四葉のクローバーを押し花にして加工した栞。
H.N イミテーション
名前 砂上 ショウ
所属 アビドス高等学校2年 生徒会書記
元ネタ なし
作者の処女作のあいつを少し改変した存在。
転生仲間達から碌な扱いをされていないが頼りになるときはある。
普段からノノミの胸を揉んでいる。
ノノミも嫌がらず受け入れている。なんなら満更でもない。
なので自分以外の胸を揉もうとするこいつはお仕置きする。
この転生者共の中で転生を繰り返しキヴォトスに来た特異な存在でタイトル内での主人公予定だった奴。
断念した理由はアビドス所属だから他ストーリーに絡ませづらいこと、アビドスの過去でのお話どうしようと頭抱えたから。
彼がハンドルネームを命名した経緯には転生した先々で過去にいた英雄やヒーローの代役として活動させられていたことで自分はどんな偉業を成し遂げたところで所詮は過去の英雄達の「模造品」にしかなれないからと自分を皮肉って名付けた。
キヴォトスに転生するより遥か前にいた世界で初恋を経験。
その人物が使っていた銃と同じものをキヴォトスで愛用している。
いまだに引き摺っているので割とキモイ。
本気で戦いに臨む際は過去様々な世界で戦友、宿敵、ライバル達から託された装備を身に着け戦う。
本人それらの装備を「遺品のハッピーセット」と名付けている。