知るかバカ!そんなことより侵略だ! 作:ブラッキオ
物語の進行で随時変更していきます。
※8/24更新
岸波大地
・本作品の主人公。身長190cm前後。誕生日は7/10。事故られて魂が砕け散った時の破片の一つ。転生させた神の名前は『ユノハ』。
・旧姓は『小湊』で更に前の元の姓は『玉依』。
・特典は『ブラックゾーン』『ほぼ不老』『チートボディ』『禁断の力』『太陽の力』『癒しの力』。
・前世では妙に枯れた性格だったが、今世ではイッセー君達に影響されて、青くなり、元来の熱さも蘇ってきた。
・弟の遥輝に頻繁にウルトラマンベリアルとベリアロクのものまねを要求される。
・オタクで、食べるのも作るのも大好きな生粋の料理好き。特技はトマトソースパスタ作り。
・巨乳狂いとも言うべき巨乳好き。
・年上や同い年くらいにはちょっとの敬語で年下や仲のいい人にはタメ。のはず
・基本的に戦いを好まない温厚な性格だが、明らかにアーカードとか島津が思想に入っている。
・自己犠牲精神強めのいい子ちゃんな不良。優しさも強さと思うタイプの悪役。きれいなウルトラマンベリアル。
・『駒王学園のヤンキーお兄様』とか『王子』とか色々言われている。
・好物はシンプルな白飯とそれに合うもの。
・愛読書はゆらぎ荘の幽奈さん。好きな映画はコマンドー。
・女体化した時の見た目は織田久遠信長だと思う。
・チ〇ポの長さは17cm以上。
・名前の由来は『母なる大地』。旧姓はウィクロス関係。
・決め台詞は『この心臓を暴れ出させて、全てをひっくり返そう』。
・ビックリするくらい『異種族間の愛』とか『何百年何千年と在り続けた優しさ』とかに弱い。転生してから余計にその考えが強くなった。多分、『涼風のメルト』をやったら死ぬ。『マギウステイル』もヤバいと思う。
・実は幼馴染属性が非常に苦手。幼馴染っぽい親しい人は別の属性で見ている。
▷眷属
※十字等が効かない作用を持つ。
☆眷属
〇戦車
サタン・アムドゥスキアス
・sin七つの大罪のサタン。
・元々アムドゥスキアス家でなく、当家の門番をやっていた上級悪魔だった。だが、そのアムドゥスキアス家が旧魔王との内紛で派閥割れが起き、断絶の危機に陥った。その際に多くのお抱え楽団員やメイドや執事たち、自身の同僚たちを露頭に迷わせないために、養子入りをして『後継者はいる』と強引に通し、その上でベリアル家に傘下に下って生き残りの道を掴んだ。
・赤い斧『ドラッヘヴォルフ』をブンブンする魔王級パワータイプ。ついたあだ名は
・ゲームへの興味はなかったが、大地の武勇は良く知っており、その力と魂に惚れこんだのと、ディハウザーの推薦で眷属化とゲームへの参加を決める。
・名前は悪魔的にDQNネームらしい。
・本業はベリアル家の門番。
・名前の呼び方(その人→大地/大地→その人):大地様/サタンさん
・採用経緯:ハイパー腕っぷしおっぱいキャラが欲しかった。アムドゥスキアスなのは、サタンの象徴にユニコーンがいて、アムドゥスキアスがユニコーンの悪魔だったから。
〇僧侶
アーシア・アルジェント
・聖女様。
・ウルトラマン・コスモスに感化されたと言うか、心の救済をされたため、神器の扱い方が彼に影響された。
・名前の呼び方:ダイチさん/アーシア
・採用経緯:ここには綱手様まではいかなくともフィジカルも強いヒーラーが欲しいな→そこにとんでもない神器を貰うことになるアーシアがおるじゃろ?→ほなら、ここか。
ステラネス・ベリアル
・ウェディング様。
・ディハウザーの従妹。父母は病気で死亡し、本家に養子入り。今はベリアル家で政務等をしている。
・魔法も近接戦闘も出来る万能タイプ。『無価値』も使える。
・
・ブラックゾーンが好きな理由は、大体シークヴァイラ・アガレスと同じで『ぼっちを拗らせている時に出会ったから』。
・本業は大地関係の政務。
・名前の呼び方:大地様/ステラネスさん
・採用経緯:前作からの続投。デュエマのキャラを出したくて選んだ。
※名前はウェディングゲートから出て強いエンジェル・コマンドであるミラクルステラとオレオレ・ダークネスから。
〇騎士
細川幽
・戦国恋姫の細川幽藤孝。
・植物を操り、柱間ごっこも出来る。『魔力吸収』の力を起こせる植物を生やすことが出来る。柱間だね。退魔の力を持った聖刀『閻魔』と魔力で生み出す西洋剣でバージルみたいなスタイリッシュ戦闘方法を取る。
・沖田総司の娘で細川藤孝の子孫の人間とのハーフ。ただし普段から父は傍にいなかった上に母親が病死した際に隣にいなかったことがきっかけで、父親との関係はかなりドライになる。
・何だかんだ言って、寂しい気持ちを我慢している。沖田本人は『自分が関わったら立場上不幸にしかねないから近づかない』という余計な気遣いと仕事のブッキングの結果なので、これにはサーゼクスもキレた。
・一時期、教会にてその能力を利用されて、戦闘兵器にされていた。そこを助けたのが大地とクレーリア。クレーリアのことは覚えていないが、大地のことは覚えている。ベリアル家に保護された後、ディハウザーによってグレモリー家に手引きされる。
・本業は主人に関する政務。
・名前の呼び方:大地様/幽さん
・採用経緯:前作からの続投。詳しく言うなら、単純に政務に強そうで、腕っぷしもあるおっぱいキャラが欲しかった。
ルゥリン・ハルファス
・恋姫の柳琳。
・先の内戦で壊滅状態になったハルファス家。その分家にしてベリアル家の傘下に下って生き残ったお家の娘。父親がハルファス家で母親はフェニックス家。なので、フェニックスの不死を持っている。フェニックスの涙は作れない。
・他に比べて戦闘が得意じゃないだけで、fateのアルトリアくらいには近接戦闘も出来る。レイヴェル並の知の才能もある。ただ、突出している部分がないので、かなり器用貧乏。本人も自覚している。
・本業はベリアル家の私兵団の一隊『ガル・ラガン』の隊長をしている。大地関係のお仕事も兼任。
・名前の呼び方:大地さん/ルゥリンさん
・採用経緯:色々理由をつけてレイヴェルを眷属候補から外したはいいが、やはりフェニックス家の力は欲しいよな→じゃあ、それっぽい縁者でも作ればいい→じゃあ、誰にする?→レイヴェルの金髪ドリル→『金髪ドリルと言ったら』な一族がそこにおるじゃろ?→そこで安牌なお方を採用。
〇兵士
黒歌
・デカ乳ドスケベ猫又。
・追手によって傷ついた所を大地に拾われる、大地大好き猫娘。
・闘気も扱える。尻尾三本の猫又版九尾モードみたいなものになれる。レーティングゲームにて出来ないことがない超万能型。
・寿水によって王来教団に引っこ抜かれた。
・本業は魔術と仙術関連のお仕事。
・名前の呼び方:ご主人様/黒歌
・採用経緯:巨乳キャラが欲しい(脳みそおっぱい)→やるか!
クーシュナ・アスタロト
・sin七つの大罪のアスタロト。ボッチちゃん。
・アジュカの妹。但し腹違い。兄がアレすぎて誰からも認めてもらえなかった過去からかなりネガティブ。才能は『廉価版アジュカ』と言えるような才能なので、その力を買われてベリアル家に就職していた。
・武器はDMC3のネヴァンのようなことが出来るエレキギター型のGEのヴァリアントサイズ『ウェルカム・ヘル』。
・ka○○finaからJ○Mpr○jectまでいけるハイパー声帯。
・本業はベリアル家で研究・開発職をしている。大地関係のお仕事も兼任。
・名前の呼び方:大地様/クーシュナさん
・採用経緯:ネガティブな女の子がスパダリに脳みそ焼かれるのっていいよね。何もよくない。
※名前の由来はクーゼンとフミシュナ。
☆関係者
斎藤結菜
・戦国恋姫の皆大好き帰蝶。
・大地の中学からのクラスメイト。母親が大地の母親の会社の社長。
・雷魔法を扱えるが、朱乃のようなゲロビぶっぱみたいなことは好みではない(うp主的な解釈では、それは母親の方の担当)。そもそも光の力はない。
・徒手空拳も扱い、無双4の濃姫みたいに戦う。
四条零児
・Ⅳマスとか久我照紀とかの類。声帯がⅣマスなことを想像してキャラを作った。何故名前を遊戯王から持って来たのかと言うと、そもそもデュエマのキャラの名前がコロコロなせいで転用しにくかったのがきっかけ。
・兵藤との付き合いは小学校からの駒王学園2年生。
・性欲強めな男だが、顔はいいしこっちの改心した兵藤共々犯罪行為はしてないので、原作兵藤達とは違って『兵藤のマヴなスケベ』として扱われている。
・神滅具
・好物は鶏肉と根菜。
・金勘定がうまい。投資の類も見極めがうますぎる。
・兵藤の死を見てしまい、逃走した先で殺害される。そこを大地に助けられ、以来禁断の力を埋め込まれたり、神器の話を聞いたりして大地を師にして修行する。
・戦えば戦うほど成長する『ブロリー因子』(大地命名)を持ったブロリータイプ。
※カリュドーン
・UKパンク。見た目はただのデカい銀色の猪。
・カリュドーンの猪の強すぎた力の部分を分離し、すごく強い魔猪にぶち込んだ結果、もう一頭のカリュドーンの猪になった猪。
・勇士から逃げきった先でゼウスとポセイドンと戦い、惜敗して死亡。魂で彷徨っていたら聖書の神に神器にされた。
・月日が過ぎた結果、元より現代寄りの良識ある思想がそのまま強く常識的になった猪になった。
・『うまいもんを食えれば良し』の考えで、歴代所有者達からも変態扱いされていたし、現在は宿主と味覚共有をして料理を楽しんでいる。
・力に溺れる等の人として終わっているタイプの歴代所有者の魂は徹底的に食いつぶしてきた残虐性を持つ。本猪曰く『人間の魂なんぞ、不味いから嫌いだ』。
・これでも二天龍に追い付けそうな実力を持っている。
・善人な性格だが、それはそれとして外道。
・採用経緯:零児のあだ名を零ちゃんにする→じゃあ、こいつもか。
※神滅具
・ブータンの持つ三又の槍の大きい奴。伸び縮みする。
・禁手は
・カリュドーンが封じられている。再生力強化と五感の強化とパワーの増大化を扱う(フルパワーで再生力と五感の超強化、パワー倍加)。
・単純な成長性ならドライグの方が上だが、零ちゃんの適合率の高さと時代を間違えた戦いへの成長性で強引に追い付いている。
アイシャ・エクシア
・恋姫の愛紗。
・偃月刀『天龍』(無双7の天龍偃月刀)を扱い、名馬『グラニ』の分かたれた魂の片割れと共にある。
・大地のクラスメイトで関羽の遠い子孫。
・王来教団日本支部の子で、上司が他者とのコネクションを作る練習意味も込めて、学生として駒王学園に送り出していた。なお、大地と言うとんでもないものとコネクションを作ることになったのだが。
・性格は至ってクソ真面目で義理堅いが、それなりの柔軟さを持つ。
・王来教団でも上から数えた方が早い程に強い。
※グラニ
・無双7の赤兎馬。CV.ヒイロ・ユイの自称赤兎馬。
・シグルドの馬のグラニが死にぞこなって、魂が分裂した内の片割れ。
・性格は至って真面目だが、気に入らない奴は乗せないし蹴り殺す主義。
・好物はリンゴ。バナナも好き。
・普段は霊体になっているか、人形サイズまで縮んでいる。幼い頃のアイシャに餌付けされて以来、彼女についてきた。結果、保護者みたいなポジションについた。
・カリュドーンの顔なじみ。
岸波結希
・父。騎士君。
・大地曰く『寡黙だが、どこまでも優しくて偉大な男』。
・主人公を引き取った理由は、表向きは『愛も知らない怪物を野放しには出来ない』、真実は『若くして子供を望めないと言われて、絶望していた時に愛を知らぬ獣になりかけていた大地を見て、助けたいと思った』『将来的に里親になるつもりでいたので、それが早いか遅いかの違いでしかなかった』。最初はただの打算だったけど、過ごしていく内に本当の息子として大地を受け入れていくことになる。
・名前の由来はfateの岸波白野とプリコネの騎士君。
岸波優衣
・母。ビッグユイ。紫苑エリとも。
・大地曰く『憧れの人間にして、強い女性』。
・名前の由来はプリコネの草野。
岸波遥輝
・弟。6/20生まれ。
・ウルトラマン好きな年長組。
・兄がガンギまったブラコンだが、この子も大概ブラコン。
・趣味が兄と幼馴染の龍巳といちゃつくこと。
最上寿水
・戦国恋姫の。
・大地のご近所さんにして昔馴染み。そして弟の幼馴染の叔母。XX歳の鮭狂い。
・父親が龍神の血統で母親が出羽最上家の血筋、そしてその二人が修行集団の
・産まれた時からヘラクレス以上の才能の人でそんなこともあって周囲から浮いていたがそんな自分に一切偏見を持たないどころか自分以上の怪力の正義漢である大地にぞっこんになる。
伊達龍巳
・恋姫の。9/5生まれ。
・寿水の姪で、遥輝の幼馴染。遥輝が大好きなオッドアイ娘。
ドキンダムX
・ドキンダムX。寝てたら目覚めちゃった禁断王。
・性格がだいぶクソ野郎。CV.ドキンダム母さん。
アポロヌス
・アポロヌス(陽)。寝てたら目覚めちゃった太陽と愛の不死鳥。
・大食い男。滅茶苦茶傲慢。陰の方にもなれるが、面倒なのでならない。
・やろうと思えば神すら一瞬で消し飛ばす太陽の光を使えるけど、それを使わないのは大地が嫌がるから。
バルガ・レヴィアタン
・銀髪の目つきの鋭い男。プレのライゾウ。
・兄もいたが死んだし、兄からはいじめを受けていたため心底嫌い、結果その名も顔も忘れた。
・サーゼクスと同世代にして三大勢力の和平を唱えた男。
・自分の異端さと弱さを呪い続けていたらブラックゾーンが現れ、己の信念『己の手で未来を変えることは出来る』を決めさせた。そのことや元々家で肩身の狭い思いをしていたことから冥界を出ていき、ブラックゾーン信者集団
・サーゼクスたちのような天才では無いが、努力でその差を埋めた男。そもそも魔力量ならアジュカを上回る才能を持つ『物理も出来るアジュカ』。
・『禍の団』旧魔王派閥を本気で『恥』と思っている。
ボチボチやっていきますので、応援よろしくお願いします。