魔法ではありませんブロリーMADです 作:伝説の超投稿者
日間ランキング27位だとォォォォ!
ウォォォォォ!
感謝感激最高だぜ!
こぉんな妄想だらけの作品を評価して
くださりありがとうございます
これからも根気よく頑張るぞぉ
やぁ、ドランです…そろそろ自己紹介のネタが思いつかなくなってきたYO。今俺達は魔女の結界にいるぞぉ!
「おい、お前ら静かに行動するぞ!」
「いいだろう」
「あぁ、わかった」
「それしかないか」
「オフコース」
「任せロット!」
「元気いっぱいね。でも静かに行動するなら魔女を取り逃がす心配も…」
「えっ、あっ!」
「ヘアッ⁉︎」
なんと後ろから暁美さん歩いているじゃあ、ありませんか。うん、あれってケーキ屋の店員さんもいるだとぉ、まさか巻き込まれたというのかもしそうだとしたら「おーーーい!、あと一人誰か忘れちゃいませんかってんだ!」そうこうしていると暁美さんと巴さんが話し始めた。「ハアッ☆」
「言ったはずよね。二度と会いたくないって。しかも一般人を巻き込むなんて。」
「今回の獲物は私が狩る。貴方達は手を引いて。それからこの子は、私が巻き込んだわけじゃない」
「そうもいかないわ。美樹さんとキュウベェを迎えに行かないと」
「その二人の安全は保証するわ」
「なっ、なんの話でしょうか」
「信用すると思って?」
「くっ」
そう言うと巴さんは暁美さんをリボンで拘束したってゑ
「ダニィ⁉︎」
「ばっ、バカ、こんなことやっている場合じゃ」
「もちろん、怪我させるつもりはないけど、あんまり暴れたら保証しかねないわ」
「今度の魔女は、これまでの奴とは、訳が違う」
暁美さんの言う通りだぁ…ブロリー達はいるがこのままでは巴さんの何もかもがおしまいだぁ
「おとなしくしていれば、帰りにちゃんと解放してあげる。いきましょう鹿目さん。それから愛生さんもついてきて」
「あっ、はい」
「わ、私もですか、巴さん」
「待っ、くっ!」
とりあえず行くしかない、ここで暁美さんを解放したら敵対する可能性が高い。そう思い俺達は進んでいく
「ほむらさん今助けます」
あ、お前居たわ
________________________
とりあえずトランクスに任せて俺達は進んで行く
「あ、お客さん、これ忘れ物です」
「え、あ、ありがとうございます」
俺はケーキ屋の店員さん、えっと巴さんが呼んでいたな、うーん、あ、愛生さんから置いてきてしまったチーズケーキを渡された。感謝するよ。
〈愛生まばゆの心の声〉
(⁉︎あの緑の人ピッコロ大魔王にそっくりです。悟空に似た人も居ますし、訳がわからない場所にいるし、これ夢じゃないですよね)
「あのぉ、マミさん」
「何?」
「願い事、私なりに色々と考えてみたんですけど」
「決まりそうなの?」
「はい、でもあの、もしかしたらマミさんには考え方が甘いって怒られそうで」
「どんな夢を叶えるつもり」
うん、鹿目さんと巴さん、まっ、まさか契約する話をしているのかもしそうだとしたら。
「私って、昔から得意な学科とか、人に自慢できる才能とか何もなくて…きっとこれから先誰の役にも立てないまま迷惑ばかりかけていくのかなって、それが嫌でしょうがなかったんです。…でもマミさん達と会って誰かを助ける為に戦ってるの、見せてもらって。同じ事が私にもできるかもしれないって言われて、何よりも嬉しかったのはその事で。…だから私魔法少女になれたらそれで願い事は叶っちゃうんです。こんな自分でも誰かの役に立てるんだって!胸を張って生きていけたら、それが一番の夢だから」
鹿目さんそんな悩みがあったのかぉ。でも自分を役立たずって言わないで欲しいなぁ。今自分に自信を持って欲しい、魔法少女になる必要なく、そのままの鹿目さんの方がいいと思うと俺は思ったな、てか暁美さん必死なのは、鹿目さんのためだもん。
「大変だよ、怪我もするし、恋したり、遊んだりしている暇もなくなっちゃうよ」
人間も辞めちゃうんだよ
「でも、それでも頑張ってる、マミさんに憧れているんです」
「憧れるほどのものじゃないわよ…私」
そりゃそうさ、知らずに人間辞めさせられるんだぞ
「えっ」
「無理して格好つけているだけで、怖くても、辛くても、誰にも相談できないし、独りぼっちで泣いてばかり…いいものじゃないわよ魔法少女なんて」
「話についていけません」
「分かるYO」
「マミさんはもう独りぼっちなんかじゃないです」
「まどかの言う通りだお前えはもう一人じゃないみんなが居るぞぉ」
パラガスをいきなりそんな事言うなぁ
「そうね。そうなんだよね」
巴さんが鹿目さんの手を握る
「本当にこれから私と一緒に戦ってくれるの…側にいてくれるの…」
「はい、私なんかでよかったら」
「困ったな、まだまだちゃんと先輩ぶってないといけないのにな…やっぱり私ダメな子だ」
「マミさん」
「ええい貴様ら早くしろ美樹が間に合わなくなっても… ふおぉっ!?」
キーン! ……ドカーン!!
「うるさい、邪魔をするな!」
「なっ、何故ダァ」
「ベジータお前の姿はお笑いだぜ」
「えっ、だっ、大丈夫ですか」
「大丈夫いつものことだ」
「そうね、ベジータさんの言う通りだわ。とりあえずこの話は後にしましょう。」
そう言い、巴さんは歩き出す。
『マミ、グリーフシードが動き始めた。孵化が始まる。急いで』
「うわ何ですかこの声」
「OK、わかったわ、今日という今日は速攻で片付けるわよ」
「そんな」
巴さんは魔法少女に変身する。それと愛生さんは、どうやらキュウベェの声が聞こえるようだな……それにしても愛生さんからも魔法少女の気配を感じる何故だろう
「愛生さん、貴方も魔法少女みたいね。ここから先、危ないから変身してなさい」
そう巴さんが言い、魔女の使い魔に向かっていった。やっぱり魔法少女だったのかぉ
「えっ、ちょ、どういうことですか…どうすればいいんでしょうか」
そう愛生さんが言う、まさか記憶喪失だと言うのかもしそうだとしたら
「魔法少女の記憶がないのか」
「えっ、あっ、はい、そうです」
どっちだろうな、自分で記憶を消したのかそれとも消されたのか
「とりあえず隠れてくれ」
「わかりました」
よし、とりあえず先に片付ける!
「気を解放しろぉ」
「イェイ」
「10円、タァ!」
「チャアァァァァ!」
「いくぜぃ」
「やってしまえぇ」
この後めちゃくちゃ使い魔を倒して最深部についた
________________________
「お待たせ」
「間に合ったぁ、あれその人と、宇宙人⁉︎」
「後で話す。今は」
『気をつけて出てくるよ』
『charlotte』
「せっかくのとか悪いけど一気に決めさせてもらうわよ」
そういうと巴さんが怒涛の連続攻撃を繰り出す、不味いそのやり方はサポートできない!
「やったぁ」
喜んでいる場合じゃねぇ。どうすればぁ
「ティロ・フィナーレ」
巴さんが攻撃した瞬間魔女の口から巴さんをマミらせた魔女が出てくる
「間に合えぇ!」
⁉︎この気はまさか!
「バーニングアタック!」
チュドーン
「キャ!」
「大丈夫ですか」
「間に合ったようね」
「て、転校生と、パンツ!」
「パンツじゃねぇトランクスだ」
最高だぜお前ら
「仙豆だ。食え」
「ちょ、何食わしているのってあれ」
ピッコロが巴さんに仙豆を食べさせる、美樹さんが突っかかるが、その瞬間傷が癒える
「ほっ、本物の仙豆だ」
仙豆に反応したということは愛生さんドラゴンボール見ているな。嬉しいぜ。あ、そうだやりたい事がある、魔女って人に戻せるのかやるなら今しかない
「トランクス!ドラゴンボールだ!」
「わかりました」
「どっ、ドラゴンボール⁉︎」
トランクスがドラゴンボールを取り出す
「とりあえずまずは、あの魔女倒すぞぉ。一斉攻撃開始ィーー!」
「ファイナル」「10円」「バーニング」「イレイザー」「デット」「かめはめ」「破ァァ!」
デデーン
「終わったな。所詮クズはクズなのだ」
とりあえず、終わったか。よしやるぞぉ
「ドラン、その前に全自動浄化装置です、何なりとお使いください」
パラガスが全自動浄化装置というものを取り出した。えっと中には…じゅ、重曹⁉︎
「使えるのか」
「オフコース」
「正直私も驚いたわ」
使えるのかい
「鹿目さんマミさんのソウルジェム取ってくれ、後、愛生さんも探してくれ」
「わ、わかりました」
「は、はい…これでしょうか」
二人からソウルジェムを受け取る
「ちょっとドラン。あんた何をするのよ」
「見れば分かる。よし、あとは」
あの言葉を唱える
「いでよ。神龍そして願いを叶えたまえ!」
こんなに伸びるとはこのリハクの目を持ってしても
とりあえずありがとうございます
頑張って完結させるのでよろしくお願いします!