1:魔女 ID:6xl26Aeh1
Aiで自由にストーリーを動かせるまのさばきちゃー
4:魔女 ID:40xZsneJb
あのまのさばが追加メンバーまたは
原作キャラを動かして生活出来るなんて面白そう!
6:魔女 ID:wy3+3lqi6
自作キャラにどんな原罪を作るかまで自由とはすごいな
8:魔女 ID:LIonL0yUH
発売日が楽しみだな夏あたりだっけ?
10:魔女 ID:VIFJ5Bgwz
早くしてくれ なれはて ちまうよ
11:魔女 ID:2SfqIxRIl
そういえばこのまのさばを開発中の人たちで急に姿を消す人
何人かなんてことがあったらしいからまだまだかかるかも
13:魔女 ID:htgICv+oz
リアルに魔女因子がうまれたんじゃないか?
最近不思議な魔法っぽい動画が出回ってるし
14:魔女 ID:NVetnYDHq
>>13 中二病乙
15:魔女 ID:J2wwH+p8Y
実際に行ってみたいとは思わないよなーまのさば世界
18:魔女 ID:2wd8v5jl5
ゲームだからいいんじゃないか
19:魔女 ID:t8k26mGq4
VRだからリアルらしいぞ
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それはある男の寝る前
何時ものネットスレを見ながら俺は寝る準備をしていた。
「明日はまのさばVRの先行体験会がまってるからな」
そんなことを考えながら布団に入り
いつも通りに今日が終わるはずだった。
急な頭痛に見舞われそのままベットに倒れこむ
俺は薄れゆく意識のなかで微かに声を聞いた
「貴方には素質があります」
そんな声を......
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火神優は全身の痛みと共に目を覚ました。
その目は知らない天井を写す
「うぐぐぁぁ」
起き上がったそのベットは倒れ込んだベットとは
全く別の粗末なものだった。
そんな声に反応した少女の驚く声が響く
「だっ誰ですかあなたは?」
何処か想定外のことが起きたかのように首をかしげる少女
そんな中始まる少女達の悲鳴
「ねえ!ここどこなのかな!?」
「何を考えていますの!?
わたくしをこんなところに閉じ込めるなんて!」
「少女監禁とか、犯罪だよこれ!
誰だか知らないけど、人生終わるよ!?」
「ざけんなぶっ殺すぞおらぁ!出せぇ!!」
そんな声を聴きながら体の異変に気付く
「ないっ!?ないぞ!!あれがないっ!!?」
体から男のあれがないことに驚いた女声が響く
「俺の体いったいどうなっちまったんだー!」
「きゃあ」
突然の大声に騒ぐ声が少し収まった気がしたが困惑する声が続く
「なんか聞いたことのある声だな一体どこで?」
そこで初めて彼は部屋の少女に気がつく
「もしかして氷上メルルか?」
「え?あったことないはずですが?」
そんなやり取りの中モニターがつきフクロウが写る
「......あ、もしもし......映像って見えてます......?
何せ古くて故障が多いので......やれやれ」
知っているやり取りだこれはまさか、、、!
俺!朝おきたら女になってまのさば世界に来てしまったらしい!
続くか未定 出来れば誰かもっとかける人に受け継いで欲しい(笑)