スマブラ世界に転送!?   作:saya

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今回は、2人のファイターが登場します。


#2 2人のファイターとの出会い

マスター「じゃあ、sayaちゃん、とりあえずこの世界のみんなに君のこと教えないとね。」

saya「あっ、はい。」

クレイジー「おい!そんなことよりこいつ、いつ元の世界に帰すんだよ!」

マスター「そんなのは、おいおい考えればいいさ( T_T)\(^-^ )」

クレイジー「お前は、相変わらずそういうところがてきとうだよな。」

マスター「さっ、sayaちゃん、僕の後に着いておいで。」

saya「あっ、はい。」

クレイジー(あと、前回から思っていたが、なぜ一人称が、変わっている!!)

〜ところは、変わって、ここはある合宿所〜

???「ふわぁぁぁ〜なーんか退屈だぜ。

なぁ~、『マリオ』」

マリオ「いや、おまえさっき『カービィ』たちと追いかけっこしたばっかだろ。」

???「まぁ〜な。」

マリオ「少しは、体を休めませればいいじゃねぇ〜か。」

???「・・・」

マスター「お〜い!マリオ、『ソニック』ヾ(@⌒ー⌒@)ノ」

ソニック「んっ、マスター。」

マリオ「なんでここに?」

マスター「いやねぇ〜新人ちゃんが、入ったから紹介しておこうと思って。」

ソニック「新人?」

マスター「あぁ!o(^▽^)o

Comeon!新人ちゃん♪( ´θ`)ノ」

ソニック{なんか、マスターテンション高くないか?}

マリオ{あぁ、ちょっとヤバイ域に達してるな・・・}

マスター「さっ、おいで。」

???「はい。」

と、マスターの後ろから黒い髪の少女が、現れた。

マ・ソ『ドキッ』

マリオとソニックは、その少女を見た瞬間、息を呑んだ。

saya「はじめまして。今日からお世話になります。sayaです。よろしくお願いします!」

少女は、言い終わってから、【ペコリ】とお辞儀をした。

マリオ「あぁ、マリオだ、よろしく。」

マリオは、少女を見ながら言った。

ソニック「ソニックだ、よろしくな。」

saya「はい!」

ソニック「それより、なんでお前こんなところにいるんだ?」

saya「それは、」

sayaは、自分がマスターやクレイジーから、言われたことをそのままソニックたちに教えてた。

マリオ「ふ〜ん。

そんなことがあったのか。」

saya「はい。」

マスター「そうゆうわけで、今日からここの住人になってもらうsayaちゃんだ!

マリオたち、《絶対に》泣かすなよ(#^.^#)」

マ・ソ『あ、あぁ・・・』

マリオ{笑顔で、言ってるのがマジでこえ〜(汗)}

ソニック{me too・・・}

マリオ{泣かせた瞬間俺たち、間違いなく殺されるな。}

ソニック{あぁ。又はこの世界から消されるか・・・}

マスター「じゃあ、よろしくな!

2人とも♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪」

ソニック「OK・・・」

saya「そういえば、マスターさん、クレイジーさんは?」

マスター「あいつだったら、他のやつらを探しに行ったよ。

今晩あたりsayaちゃんをみんなに紹介するつもりなんじゃない?」

saya「あっ、そうなんですか。」

マスター「じゃあ、私も行くから後はよろしくな2人とも!」

ソニック「OK!」

マリオ「わかった。」

マスター「んじゃ、ばいび〜(^O^☆♪

sayaちゃん、また後でね☆〜(ゝ。∂)」

saya「はい。ここまで案内ありがとうございました。」

マスター「いいの、いいの!

じゃあね〜v(^_^v)♪」

と、言ってマスターも、行ってしまった。

マリオ{あいつ、相当、sayaのこと気に入ってるな。}

ソニック{あぁ、sayaを泣かせたら、オレたち本当にあの世を見るな。}

2人の不安をよそにsayaは、周りの景色を微笑みながら、見つめるのであった。

 

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