マスター「じゃあ、sayaちゃん、とりあえずこの世界のみんなに君のこと教えないとね。」
saya「あっ、はい。」
クレイジー「おい!そんなことよりこいつ、いつ元の世界に帰すんだよ!」
マスター「そんなのは、おいおい考えればいいさ( T_T)\(^-^ )」
クレイジー「お前は、相変わらずそういうところがてきとうだよな。」
マスター「さっ、sayaちゃん、僕の後に着いておいで。」
saya「あっ、はい。」
クレイジー(あと、前回から思っていたが、なぜ一人称が、変わっている!!)
〜ところは、変わって、ここはある合宿所〜
???「ふわぁぁぁ〜なーんか退屈だぜ。
なぁ~、『マリオ』」
マリオ「いや、おまえさっき『カービィ』たちと追いかけっこしたばっかだろ。」
???「まぁ〜な。」
マリオ「少しは、体を休めませればいいじゃねぇ〜か。」
???「・・・」
マスター「お〜い!マリオ、『ソニック』ヾ(@⌒ー⌒@)ノ」
ソニック「んっ、マスター。」
マリオ「なんでここに?」
マスター「いやねぇ〜新人ちゃんが、入ったから紹介しておこうと思って。」
ソニック「新人?」
マスター「あぁ!o(^▽^)o
Comeon!新人ちゃん♪( ´θ`)ノ」
ソニック{なんか、マスターテンション高くないか?}
マリオ{あぁ、ちょっとヤバイ域に達してるな・・・}
マスター「さっ、おいで。」
???「はい。」
と、マスターの後ろから黒い髪の少女が、現れた。
マ・ソ『ドキッ』
マリオとソニックは、その少女を見た瞬間、息を呑んだ。
saya「はじめまして。今日からお世話になります。sayaです。よろしくお願いします!」
少女は、言い終わってから、【ペコリ】とお辞儀をした。
マリオ「あぁ、マリオだ、よろしく。」
マリオは、少女を見ながら言った。
ソニック「ソニックだ、よろしくな。」
saya「はい!」
ソニック「それより、なんでお前こんなところにいるんだ?」
saya「それは、」
sayaは、自分がマスターやクレイジーから、言われたことをそのままソニックたちに教えてた。
マリオ「ふ〜ん。
そんなことがあったのか。」
saya「はい。」
マスター「そうゆうわけで、今日からここの住人になってもらうsayaちゃんだ!
マリオたち、《絶対に》泣かすなよ(#^.^#)」
マ・ソ『あ、あぁ・・・』
マリオ{笑顔で、言ってるのがマジでこえ〜(汗)}
ソニック{me too・・・}
マリオ{泣かせた瞬間俺たち、間違いなく殺されるな。}
ソニック{あぁ。又はこの世界から消されるか・・・}
マスター「じゃあ、よろしくな!
2人とも♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪」
ソニック「OK・・・」
saya「そういえば、マスターさん、クレイジーさんは?」
マスター「あいつだったら、他のやつらを探しに行ったよ。
今晩あたりsayaちゃんをみんなに紹介するつもりなんじゃない?」
saya「あっ、そうなんですか。」
マスター「じゃあ、私も行くから後はよろしくな2人とも!」
ソニック「OK!」
マリオ「わかった。」
マスター「んじゃ、ばいび〜(^O^☆♪
sayaちゃん、また後でね☆〜(ゝ。∂)」
saya「はい。ここまで案内ありがとうございました。」
マスター「いいの、いいの!
じゃあね〜v(^_^v)♪」
と、言ってマスターも、行ってしまった。
マリオ{あいつ、相当、sayaのこと気に入ってるな。}
ソニック{あぁ、sayaを泣かせたら、オレたち本当にあの世を見るな。}
2人の不安をよそにsayaは、周りの景色を微笑みながら、見つめるのであった。