〜夜〜
マスター「やぁやぁ諸君、よく集まってくれた。」
???「マスターが呼んだんでしょ。」
白い羽根が、生えた天使、『ピット』が、そう呟く。
メタナイト←長いんでこれから『メタ』と略します。「一体何を始める気だ。」
クレイジー「こいつが、紹介したい奴がいるらしい。」
みんな『紹介したい奴(人)?』
マスター「おいで〜♪( ´θ`)ノ」
みんな[マスターのテンション高っ‼]
と、マスターの後ろから黒髪の女の子が、現れた。
マスター「さぁ、みんなに自己紹介して。」
saya「あっ、はい。」
「はじめまして。今日からお世話になります。sayaです。よろしくおねがいします!」
マスター「じゃあ、みんなsaya ちゃんと仲良くしてあげてね。」
みんな『おう!』
マスター「あと『絶対』に泣かすなよ(#^.^#)」
みんな[笑顔で、言ってるのが怖さを倍増している。]
クレイジー「これで今日は解散か?」
マスター「Yes!今日はこれにて解散(^O^☆♪みんなお疲れ☆〜(ゝ。∂)」
マスター「と、言うと思った?☆〜(ゝ。∂)ざんね〜ん話しはまだあるんだよね(^з^)-☆」
みんな『はぁ⁉』
マスター「実は、sayaちゃん以外にこの世界に転送させちやった子がいるんだよね( ´ ▽ ` )ノ」
クレイジー「なんだと、そんなこと俺は聞いてないぞ‼」
マスター「まぁ、まぁ。さっ、みんなおいでヾ(@⌒ー⌒@)ノ」
と、マスターの後ろから女の子やら男の子が、現れた。
マスター「はい、じゃあみんな自己紹介(*^_^*)」
???「スカイで〜す!よろしくおねがいします!」
???「ダイヤだ。よろしくな。」
マスター「あと、ダイヤは、女だから。」
???「みさで〜す。よろしく〜!」
???「DOSだ。よろしくな!」
???「アリゲーターだ。よろしくな!」
???「ユキで〜す!よろしくね!」
???「アーシアです。よろしくおねがいします。」
???「うちは、未来よろしくね。」
マスター「は〜い。それと君たちにやってもらうことは、」
「sayaちゃんとスカイとみさとDOSとアーシアは、お手伝い係兼サポーターになってもらいます。」
「アリゲーターと未来には、みんなと一緒に大乱闘に参戦していただきます。」
「ダイヤは、いたずら係」・「ユキには、ワリオボコし係になってもらいます。」
みんな『はぁ⁉』
マスター「何か問題でも?」
マリオ「いやいや」
ルイージ「おかしいでしょ⁉何、いたずら係って⁉」
ワリオ「てゆうかなんで俺様が、こんな小娘にボコられなきゃいけないんだ⁉」
ユキ「マスター、さっそく殺っていい?」
マスター「OK(^O^☆♪」
ユキ「わ〜い♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪」
ワリオ「ちょっと待って!なんでいきなりなんだ⁉」
ユキ「嫌いだから‼」
ワリオ「!!!」
ダイヤ「あっ、俺も殺りたい!」
マスター「よ〜し!ワリオボコりたい人、自由参加で、殺ってヨシ‼」
ワリオ「マスター、てめぇ!」
みんな『わぁ〜‼』
ワリオ「ちょ、ちょっと待て!」
みんな『殺っちゃえ〜♪』
ワリオ「ぎゃ〜!!!!!!!!!」
マスター「いや〜みんな楽しそうだね。」
クレイジー「見つめてないで助けろよ。
いや、それよりも聞きたいことがあるのだが。」
マスター「んっ、なんだ?」
クレイジー「なぜ、この世界にいるのがsayaだけじゃなく、他の奴らもいるんだ?」
マスター「ただ単に面白そうだったから。」
クレイジー「ほぅ〜、つまり興味本位で連れてきたと。」
マスター「Yes!」
クレイジー「ほぅ〜(#^.^#)」
マスター(やっ、やばい。
クレイジー、完全にキレてる(汗))
クレイジー「一回死んで来いψ(`∇´)ψ」
マスター「ぎゃ〜!!!!!!!!!Σ( ̄。 ̄ノ)ノ」
マスター「じゃあ、みんなあとは適当に楽しんでくれ‼」
マスターは、消えた。
クレイジー「待てや!マスター‼」
クレイジーも続けて消えて行った。
残された、みんなは、ほとんどがワリオをボコし、一部の人は、ただ呆然と見つめていた。