スマブラ世界に転送!?   作:saya

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今回も転送者が増えます!
しかも、あの有名なアニメやゲームのキャラクター達も登場します!o(^▽^)o


#4 転送者、増加!

〜朝〜

saya「みなさ〜ん、起きてくださ〜い‼」

ただいま、sayaは、マリオ組を起こしております。

saya「早く起きないとマスターさんに怒られちゃうよ!」

マリオ「ん〜、saya・・・?」

マリオが、寝ぼけながらsayaの名前を呼んだ。

saya「あっ、マリオさんおはようございます。」

マリオ「あぁ・・・おはよう・・・saya。」

「それと、」

saya「???」

マリオ「昨日から思ってたんだが。」

saya「?はい」

マリオ「なんで、敬語なんだ?」

saya「あっ、私。知ったばかりの人には、敬語で話しちゃうんです。」

マリオ「そうなのか・・・」

saya「なんだか、ごめんなさい・・・」

マリオ「いや、そんなことは・・・」

ルイージ「兄さん・・・どうしたの?」

「あっ、saya。おはよう!」

saya「おはようございます。ルイージさん。」

ルイージ「兄さん、何を揉めてたの?」

マリオ「なんでもない‼」

saya「それより早く起きて下さい。

マスターさんが皆さんとことを呼んでたんです。」

マリオ「マスターが?」

ルイージ「うん。わかった。すぐに行くね。」

saya「はい。ではまた後ほど。」

 

〜ところは変わってアイクたちの部屋〜

みさ「アイク〜マルス‼起きて〜‼」

アイク「ん〜・・・みさか・・・」

みさ「おっ、アイク‼おはよう〜♪」

アイク「あぁ〜みさ。」

マルス「みさちゃん、おはよう。」

みさ「おはよう〜マルス‼」

「じゃあ、2人とも支度できたら、リビングに来てね‼」

マルス「了解☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆」

アイク「なんでまた・・・」

みさ「マスターがみんなのこと呼んでたんだ。」

「『みんな起きたらリビング集合ね!』って、言われたんだ。」

アイク「ふ〜ん。わかった。」

 

〜ところは変わってここは、合宿所のリビング〜

カービィ「こんな朝早くにみんなを呼び出して何するの?」

と、カービィがマスターに言った。

マルク「今日は全員OFFの日だから、もう少し寝ててもいいと思うのサ。」

マスター「ではそろそろ今日みんなに集まってもらった理由を話そう。」

「実はだな、」

 

 

 

 

「この世界に転送させちゃった子達がいてね。」

みんな『・・・・・はぁ⁉』

クレイジー「おい⁉マスター!

俺は、そんなこと聞いてないぞ⁉」

マスター「まあまあ。

さっ、みんなcome on♪( ´θ`)ノ」

クレイジー(一回、まじでこいつぶん殴りたい‼)

マスター「じゃあ、みんなを自己紹介‼」

???「僕は、ボッスンです。よろしくお願いします。」

???「私は、サクラです。よろしくお願いします。」

???「俺は、Kだ!よろしくな‼」

???「僕は、テイルス。よろしくね!」

???「俺は、シルバーだ!よろしくな!」

???「僕は、シャドウだ!」

???「私は、エミーよ。よろしくね‼」

???「俺様は、ベクターだ!よろしくな!」

???「拙者は、エスピオだ。今後ともよろしく。」

???「ぼくは、チャーミー!よろしくね!」

???「俺は、前原圭一だ。よろしくな‼」

???「竜宮レナです。よろしくね‼」

???「北条沙都子ですわ‼よろしくお願いいたしますわ!」

???「みぃ〜☆ぼくは、古手梨花なのです!よろしくなのです!」

???「僕は、古手羽入なのです!よろしくお願いしますなのです!あぅ☆」

みんな『・・・前よりかなり増えてる⁉」

クレイジー「おい⁉こいつらは、なんだ?」

マスター「えっ、『なんだ?』って、言われても、転送させちゃった子達だけど?」

クレイジー「よしっ。じゃあ、質問を変えよう。なんでこいつらをこの世界に転送させた?」

マスター「えっ、ただ単に面白うそうだったから、と目についたから☆〜(ゝ。∂)」

クレイジー「なるほど。つまりお前は、昨日のことで懲りてないと・・・?」

マスター《ぎくっ‼》

「何を言ってるんだよ。いつ誰が私がやったとゆうんだ!」

ゼルダ「いや、今貴方が言ったじゃないですか。」

クレイジー「ダイヤ!」

ダイヤ「なに〜?」

クレイジー「マスター、ボコりの許可を与える。」

ダイヤ「了解o(^▽^)o」

マスター「ちょ、ダイヤ、クレイジーの言葉に惑わされるな‼」

ダイヤ「ちょっと、退屈してたんだ。

というわけで、」

「覚悟しろ!マスター!」

マスター「うわぁぁぁぁ!」

こうして、マスターは、ダイヤの手によって葬られたのであった。

ユキ「じゃあ、俺もワリオボコろう〜♪」

ワリオ「えっ、ちょっ、なぜ⁉」

ユキ「単純に嫌いだから!」

ワリオ「なんじゃそりゃ〜⁉」

こうして、マスターは、ダイヤに手で、ワリオは、ユキの手によって、葬られたのであった。

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