しかも、あの有名なアニメやゲームのキャラクター達も登場します!o(^▽^)o
〜朝〜
saya「みなさ〜ん、起きてくださ〜い‼」
ただいま、sayaは、マリオ組を起こしております。
saya「早く起きないとマスターさんに怒られちゃうよ!」
マリオ「ん〜、saya・・・?」
マリオが、寝ぼけながらsayaの名前を呼んだ。
saya「あっ、マリオさんおはようございます。」
マリオ「あぁ・・・おはよう・・・saya。」
「それと、」
saya「???」
マリオ「昨日から思ってたんだが。」
saya「?はい」
マリオ「なんで、敬語なんだ?」
saya「あっ、私。知ったばかりの人には、敬語で話しちゃうんです。」
マリオ「そうなのか・・・」
saya「なんだか、ごめんなさい・・・」
マリオ「いや、そんなことは・・・」
ルイージ「兄さん・・・どうしたの?」
「あっ、saya。おはよう!」
saya「おはようございます。ルイージさん。」
ルイージ「兄さん、何を揉めてたの?」
マリオ「なんでもない‼」
saya「それより早く起きて下さい。
マスターさんが皆さんとことを呼んでたんです。」
マリオ「マスターが?」
ルイージ「うん。わかった。すぐに行くね。」
saya「はい。ではまた後ほど。」
〜ところは変わってアイクたちの部屋〜
みさ「アイク〜マルス‼起きて〜‼」
アイク「ん〜・・・みさか・・・」
みさ「おっ、アイク‼おはよう〜♪」
アイク「あぁ〜みさ。」
マルス「みさちゃん、おはよう。」
みさ「おはよう〜マルス‼」
「じゃあ、2人とも支度できたら、リビングに来てね‼」
マルス「了解☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆」
アイク「なんでまた・・・」
みさ「マスターがみんなのこと呼んでたんだ。」
「『みんな起きたらリビング集合ね!』って、言われたんだ。」
アイク「ふ〜ん。わかった。」
〜ところは変わってここは、合宿所のリビング〜
カービィ「こんな朝早くにみんなを呼び出して何するの?」
と、カービィがマスターに言った。
マルク「今日は全員OFFの日だから、もう少し寝ててもいいと思うのサ。」
マスター「ではそろそろ今日みんなに集まってもらった理由を話そう。」
「実はだな、」
「この世界に転送させちゃった子達がいてね。」
みんな『・・・・・はぁ⁉』
クレイジー「おい⁉マスター!
俺は、そんなこと聞いてないぞ⁉」
マスター「まあまあ。
さっ、みんなcome on♪( ´θ`)ノ」
クレイジー(一回、まじでこいつぶん殴りたい‼)
マスター「じゃあ、みんなを自己紹介‼」
???「僕は、ボッスンです。よろしくお願いします。」
???「私は、サクラです。よろしくお願いします。」
???「俺は、Kだ!よろしくな‼」
???「僕は、テイルス。よろしくね!」
???「俺は、シルバーだ!よろしくな!」
???「僕は、シャドウだ!」
???「私は、エミーよ。よろしくね‼」
???「俺様は、ベクターだ!よろしくな!」
???「拙者は、エスピオだ。今後ともよろしく。」
???「ぼくは、チャーミー!よろしくね!」
???「俺は、前原圭一だ。よろしくな‼」
???「竜宮レナです。よろしくね‼」
???「北条沙都子ですわ‼よろしくお願いいたしますわ!」
???「みぃ〜☆ぼくは、古手梨花なのです!よろしくなのです!」
???「僕は、古手羽入なのです!よろしくお願いしますなのです!あぅ☆」
みんな『・・・前よりかなり増えてる⁉」
クレイジー「おい⁉こいつらは、なんだ?」
マスター「えっ、『なんだ?』って、言われても、転送させちゃった子達だけど?」
クレイジー「よしっ。じゃあ、質問を変えよう。なんでこいつらをこの世界に転送させた?」
マスター「えっ、ただ単に面白うそうだったから、と目についたから☆〜(ゝ。∂)」
クレイジー「なるほど。つまりお前は、昨日のことで懲りてないと・・・?」
マスター《ぎくっ‼》
「何を言ってるんだよ。いつ誰が私がやったとゆうんだ!」
ゼルダ「いや、今貴方が言ったじゃないですか。」
クレイジー「ダイヤ!」
ダイヤ「なに〜?」
クレイジー「マスター、ボコりの許可を与える。」
ダイヤ「了解o(^▽^)o」
マスター「ちょ、ダイヤ、クレイジーの言葉に惑わされるな‼」
ダイヤ「ちょっと、退屈してたんだ。
というわけで、」
「覚悟しろ!マスター!」
マスター「うわぁぁぁぁ!」
こうして、マスターは、ダイヤの手によって葬られたのであった。
ユキ「じゃあ、俺もワリオボコろう〜♪」
ワリオ「えっ、ちょっ、なぜ⁉」
ユキ「単純に嫌いだから!」
ワリオ「なんじゃそりゃ〜⁉」
こうして、マスターは、ダイヤに手で、ワリオは、ユキの手によって、葬られたのであった。