銃弾が飛び交う学園都市?!んでもって銃の耐性なし?!・・・やってやろうじゃねえかこの野郎!!   作:オーバジン

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かなり雑になってしまった……申し訳ない……。
俺の語彙力と妄想力が無いせいで……。
風紀委員会との関係改善はまたどこかでするつもりです。
良ければ見ていってください。


こいつは優しすぎる……

 ババババッ!ドゴォォーン!

 

「相変わらずにぎやかだなここは……」

 

 俺はアビドスの皆と別れた後、辺りで銃撃や爆発が聞こえてくる道を歩いている。

 

 俺が今歩いているところはゲヘナの道。なんでこんなところにいるのかって?今日がマコトに呼ばれている日だからだよ。風紀委員会と万魔殿が謝罪するんだってよ、俺に。

 

 万魔殿からはもういいんだがな……まぁ世間的によろしくないのだろう。問題は風紀委員会だ俺は正直あいつらにいい感情は持っていない。チナツは別だが。柴関を爆破した挙句大将に銃を向けた、そしてそれを仕方ないと言い張った…大将は彼女らの事を許してはいるが俺はまだ怒っている。

 

 さてあいつらはどんな言い訳をするのやら。特にあの痴女みたいな服をきた奴、天雨アコ……あいつが主犯らしいからな。ふざけたことをぬかしやがったらどうしてくれようか……。

 

 マコトに帰れと言われた時も反発したらしいからな……どんな顔してるんかな……一発顔面にグーパン入れても……いや、女性にそれは無いな……。*1

 

 まぁ、そん時に決めるか……。

 

「それにしてもバイクがないと行くまで時間がかかるな……」

 

 なぜ俺はバイクではなく徒歩なのか。それはアビドスに行ってたからだ。俺のバイクはエンジンとか色々といじってるから繊細になっていて砂など小さなものでも故障の原因になりうるからアビドスにもっていかなかった。そしてそのまま来たからバイクは無い。

 

「はぁ、嘆いても仕方ないな……おっ、見えてきたな。」

 

 万魔殿の建物が見えてきたな。前来た時から少し時間がたっている。みんな元気にしてるかね~。

 

 ウィン!

 

 自動ドアの玄関をくぐり中に入る。

 

「あれ?あっ!お兄さんだー!久しぶりーどうしたのー?」「ん?おぉ!イブキちゃんじゃないか。」

 

 俺が入ると金髪の小さな子が笑顔でこちらに走ってくるので抱きとめる。

 

「今日はどうしたのー?またマコト先輩に呼ばれたの?用事が終わったらイブキと遊ぼー!」「あぁいいぞ、用事が終わったらな。」

 

 この子は丹花イブキちゃん、小さくて可愛いだけじゃなく、齢10歳にして高校に飛び級するほど賢い子だ。だけど感性はまだまだ年齢どうりでまだまだ遊びたい年頃らしい、それに男性が俺しかいないためお兄ちゃんと俺を呼んでいる。

 

 イブキちゃんを見ていると妹を思い出す。あの子にもこんな時期があったなと思い出す。それゆえかイブキちゃんに甘い。プリンが好きだとマコトから聞いてからよく自作のプリンを持っていくようになった。

 

「うん!分かった!待ってるね!」「いい子だな……」

 

 あぁ、この子は本当にいい子だ。思わず頭を撫でる。

 

「えへへー///!」

 

 イブキちゃんは俺に頭を撫でられて気持ちよさそうにしている。

 

「なんだあの光景は……尊い…!」「あぁ…浄化されりゅ~」「くッ!今だけはヒョウさんをエロい目で見れない!尊すぎる!」

 

 周りの万魔殿の生徒たちはもだえ苦しんでいる。どうしたのだろうか?

 

 パシャッ!

 

 するとどこからかカメラのシャッター音がひびく。

 

「いやー!イブキちゃん特集を撮ってたらとんでもなくいい写真が撮れちゃいましたー!」「ん?あぁ、チアキか久しぶりだな。」「はい!お久しぶりでーす!」

 

 音のした方を見るとカメラを持った少女がいた。彼女は元宮チアキ。万魔殿の書記をやっている。

 

 彼女とは見ての通りかなりフラットに接している。チアキの性格的にあまり異性として気を使わなくていいので昔馴染みのように接している。チアキも美人だがノリがほぼ同性のような雰囲気に助かっている。ただでさえここ(キヴォトス)は女ばっかだからな……少し距離感が近すぎて反応してしまうこともあるが……チアキは見た目より胸がでか……ゲフンゲフン!

 

「今日はどうしたんですかー?」「あれ?マコトから聞いてないのか?」「特には何も聞いていないですねー。」

 

 マコトが言ってない?珍しいな。あいつはいつも俺の事は事あるごとに万魔殿のみんなに報告しているんだかな……。

 

「今日はマコトから呼ばれててな」「そうなんですねー、ヒョウさんが来るって知ってるならいつも皆に言うはずなんですがね?」「ふむ、そうだな……」

 

「考えてもわかりませんねー、まぁきっとマコトさんの事ですしなにかあるんでしょうね。」「そうだよなー別に教えてやってもいいのにな。」

 

「俺が風紀委員会の奴らに殺されかけたことぐらい言っても別にいいのに。」

 

 シーン……

 

「ん?どうした二人共?」

 

 俺が言うと二人は黙り込んでしまう、ん?おいなんで目からハイライトが消えていってるんだ?

 

「お、おい?」

 

「イブキちゃん分かってますね。」「うん、そうだねチアキ先輩……」

 

「???」

 

 おい、顔が怖いぞ二人共?なんか二人の後ろから黒い何かが見えるような……気のせいだよな?

 

「ヒョウさん今から私たちも行きます。」「えっ?」「お兄ちゃん……私怒っちゃったよ?どうしてそんな大事なこと言ってくれなかったの?」

 

 ガシッ!

 

「え?え?」

 

 二人に腕を掴まれる。なんで?ちょ、腕掴まなくても場所分かるから……って力つよ!?チアキはまだわかるがイブキちゃんも強いこんなかわいい子が出していい力じゃないぞ!?

 

「行きますよー!」「お兄ちゃん観念してね。」「あーれー」

 

 俺は二人に連れられマコトが待ってる部屋に引きずられていった。

 


 

ガチャ!

 

「マコトせんぱーい!」「ご所望の者を連れてきましたよー!」

 

 俺は部屋に連れてこられた……

 

「イブキ?それにチアキまで、どうした……ってヒョウを連れてきてくれたのか!」

 

「うん!お兄ちゃんを連れてきたよ!」

 

 部屋に入ると万魔殿側はマコトとサツキ、そして棗イロハがいた。

 

 棗イロハ、彼女はけだるげな雰囲気で風紀委員長と似たような長くフワフワとした赤色の髪をしている。そして身長が151㎝で低めだ。身長が低いからか妹味を感じる。しかも俺の妹と同じ赤髪だから重ねてしまうところもある。万魔殿にはイブキちゃんとイロハちゃんが居るから甘く接してしまう。

 

「ヒョウさん、久しぶりですね。」「あぁ久しぶり元気にしてたか?」「まぁマコト先輩にはいいように使われていますが元気ですよ。」「そうか。」

 

 そうけだるそうに言う。苦労してんだなぁ……。

 

「ヒョウ、何で二人がここに来ているんだ?」「いや、俺がここに来た理由を言ったら……」

 

「なにぃ!言ったのか!?」「?あぁ。」

 

 なにかまずかったのだろうか?俺が死にかけただけだろう?大ごとにはならんだろう?

 

「貴様……自分がどれだけ慕われているのか知らんのか?」「ん?俺慕われてんのか?」

 

「本当に、こいつは……」「?」

 

 マコトがそういってるんだからそうなのだろう。あんまり実感はないが。

 

 そして万魔殿のメンツが座っているソファーの対面を見てみる。

 

 そこには風紀委員幹部のメンツが座っている。真ん中に座っている身長が低くふわふわの白髪をした風紀委員長空﨑ヒナ、そして褐色肌で長めの銀髪をツインテールにした健康的な少女銀鏡イオリ、眼鏡をかけて言葉遣いが少し硬いがキヴォトスの数少ない常識人のチナツ、そして現在風紀委員で唯一俺がいい印象を持っている子だ、そして今回の元凶である(恐らく)天雨アコ、横乳を晒し痴女みたいな格好をしている。

 

「どうもヒョウさん。」「おうチナツ。大変だな……。」「えぇ、そうですね。」

 

 少し目の下に隈を作っている。チナツを見てそう言う。

 

「……それでは皆さんお揃いになられましたし、始めましょうか。」

 

 イロハちゃんがそう言って始める。

 

「今回風紀委員会が集められた理由は分かりますね。」

 

「分かっているわ……」

 

「そうですね、あなた達風紀委員会は許可なく他自治区に進軍しそしてそこのお店に迫撃砲を撃ち込みそこにいた一般人を巻き込み負傷させ、そこに追い打ちをかけるようにその一般人に戦闘を仕掛けた。風紀委員長自ら。」

 

「間違いないわ…」

 

 そう言われるとなかなかえぐいことやってんなこいつら。他の国の人間を殺そうとしたってことと変わんないってことか……

 

「それは……不良を捕まえようとしただけなのですが……」「黙ってください行政官……」

 

 まだいうのかこの痴女は……。

 

「それにあなたたちはヒョウさんの受けた怪我を知っているのですか?」

 

「いや私はまだ聞いていなかったけど……」「そうですね、私もまだ知らないです。」

 

 空﨑ヒナとチナツが言う。

 

「イブキも知らなーい。」「私も聞いていませんね、どんな傷を受けたんですかー?」

 

 目をハイライトオフにして風紀委員のメンツをにらみながら言う。怖いよ……。

 

「まさか言ってないのですか?」

 

 イロハちゃんが銀鏡イオリと天雨アコを睨む。

 

「ヒョウが受けたのは全身に切り傷、打撲、火傷、骨折多数そして首に割れたガラスが突き刺さり頸動脈の損傷だ。」

 

「「!?」」「えっ?」「……」

 

 俺のあの時の怪我の具合をマコトが言う。それに知らなかった人たちが各々の反応をする。

 

「その致命傷の相手に風紀委員長さんは襲い掛かったということですね」

 

「……」「大丈夫なの?お兄ちゃん……?」

 

 空﨑ヒナが黙り込み、イブキちゃんが心配そうに聞いてくる。

 

「ん?あぁ、今は大丈夫だぞ?あの時は確かに死にかけたがもう治ってるぞ。」

 

「!?」「あの傷もう治ってるのか!?」

 

 天雨アコが驚愕の表情をし、銀鏡イオリが驚きながら聞いてくる。

 

「もう治ってる。見てみるといい」

 

 首を見せるように傾け首元を少し開ける。そこにはあの時の傷は跡形もなく消えて俺の少し白めの肌が見えるだけだ。だが傷は完全には治ってないから警戒はしないといけないがな。

 

「そろそろ自分たちのしたことが分かってきたか?風紀委員会。」

 

 マコトが風紀委員会たちをにらみつける。

 

「ですが……」「それは先に手を出したお前たちが悪いだろう?自業自得だ。」

 

 天雨アコが何かを言おうとするとマコトが鋭く言う。

 

「それに貴様らのしたことでブラックマーケットのいくつかの企業からゲヘナに苦情が来ている。どう責任を取るつもりだ?」

 

 マコトもいつもより少し怖いな……

 

「なぁ、そういえば何でうちの店を爆破したんだ?その辺をまだ知らないんだが?」

 

 俺はまだ今回の事件について詳細を聞いていない。ある程度は予想を立てているが…今のところ事後処理しか聞いていない。

 

「おい、自分の口からどうだ?横乳。」

 

「分かり…ました…」

 

 そうして天雨アコは今回の事情を話していく。


 

 


 

「……という理由です……」

 

 やはり便利屋が目的ではなく先生だったか……予想通りだな。やっぱり巻き込まれた形か……。

 

「今回の件、本当に申し訳ないことをしました……」「本当にすまない……!」「申し訳ございませんでした。」

 

 風紀委員のメンツが頭を下げる。

 

「そうか……」

 

 風紀委員のメンツは俺の言葉を待っている。

 

「……」「こいつらをどうこうするのもヒョウ次第だぞ。」

 

 マコトが俺にそう言ってくる。まぁ俺の言うことは決まっているがな。

 

「……ちゃんと謝ってくれたし今回は許そう。」

 

「「「えっ?」」」「「……はぁ…」」

 

 俺の言葉にマコトとチナツ以外の全員が目を見開く。二人は俺の答えが分かっていたのかため息をつく。

 

「確かにお前らは許されないことをした……だが……大将は許した。その事実がある。だから俺は許す。」

 

「でもあなたは怪我を……」

 

 天雨アコが俺に聞いてくる。

 

「俺が怪我をしたことはどうでもいい。」「!?」

 

「俺が起こっていたのは、大将が傷ついたのかもしれなかったのと、店が爆破されたことに対してだ。」

 

「その大将はお前たちを許しただから俺も許す。大将に教えてもらったんだ広い心を持てってね。俺の身体が傷つくぐらいそんなの些細なことだからな。」

 

「はぁ……こういうことだヒョウがそう言うのなら私達はもう何も言わん。」

 

「貴様らもう帰っていいぞ。」

 

 そうして風紀委員たちは部屋を出ようとする。そうだ!

 

「なぁ。」「どうしたんですか……」

 

 チナツたちは俺の方を見る。

 

「謝罪は受けて許したけど、お前らは納得のいかなそうな顔してるしな。だから今度何か手伝ってくれ。俺が助けを求めたときいち早く助けてくれ。それでチャラだ。」

 

「……フフッ。ありがとうヒョウさん。なら真っ先に風紀委員会に連絡をくれないかしら。」

 

「あぁ、分かった。ホレ、俺の連絡先だ。それと俺はヒョウで良い。」

 

「えぇ。その時はよろしくね。」

 

 一度戦ったからかお互いあまり気を使わなくてもよさそうな感じはするな。

 

「……それとお前らが困ったときも俺を呼ぶといい。依頼料さえ払ってくれればなんでもするぞ?」

 

「しかも初回なら無料にしてやるよ。」

 

「ありがとうヒョウ。」「おう、じゃぁな。」

 

 そうしてヒナたちは出て行った。

 


 

「一件落着かな?」

 

「……本当にお前は……」

 

 部屋には俺と万魔殿が残される。

 

「さってと!用事も終わったし、イブキちゃん遊ぶか!」

 

 いやー!めんどくさいことが終わった終わった!こういう堅苦しいことは嫌いだからな!

 

「イロハちゃんも来るか?」

 

「ヒョウさん……あなた本当にどこまで……はぁもういいです……」

 

「ヒョウ君?あんまりその……なんでもするって言うのは言わない方がいいと思うわよ?」

 

 イロハちゃんの呆れたような声と、サツキの少し心配するような声が聞こえる。

 

「事実を言っただけだが?」

 

「こういうところですよねー」「まったく……それと」

 

「そんなにあまり肌を見せようとはするな。」「?ああ、分かった。」

 

 別にいいだろう?肌を見せるぐらいなんか問題でもあるのか?そう考えていると。

 

「お兄ちゃん……」「どうしたイブキちゃん?」

 

 イブキちゃんが俺の膝に座る。

 

「もっとお兄ちゃん自身を大切にして?……お兄ちゃんはヘイローが無くて危険なんだから……」

 

「それにお兄ちゃんがいなくなったらイブキ悲しいから……」

 

 そう言って震えた声で言いながら俺のお腹に手をまわして抱き着いてくる。

 

 ……隠していた方がよかったか?

 

「あぁ、イブキの言うとおりだ……ヒョウは死ななければ大丈夫だと思っているようだが……私たちの気持ちというのも考えてくれて。私達はヒョウの事を大切に思っている。」

 

「俺は万魔殿所属じゃないぞ?」

 

「所属など関係ないここまで仲良くなった奴が傷つくのは嫌なんだ。」

 

 周りのサツキ、チアキ、イロハちゃんも俺を見ながら頷く……俺は思ったより大切にされてるのかもな……。

 

「……分かった。俺も意識するようにしよう。心配をかけたな。イブキちゃんも隠して悪かったな。」

 

 隠してたのは俺じゃないがな。

 

「よし!堅苦しい話はこの辺で良いだろ?明るいことしようぜ!」

 

「はぁ……本当にヒョウは……キキッいいだろう何をするつもりなんだ?もちろん私も参加するぞ!」

 

「イロハ先輩も一緒に行こー♪」

 

「……まぁさぼれるしいいですね。私も行きますヒョウさん。」

 

「イロハちゃんも来るのか!じゃぁ何をするか…」

 

 そうして俺は何をして遊ぶか考え始めるのだった。

 


 

「じゃぁまた今度な!」

 

「バイバーイ!また来てねお兄ちゃん!」「キキッいつでも歓迎するぞ」

 

 そうしてヒョウはイブキたちと遊び帰っていった。

 

「イブキ、どうだった?」「なにがー?」

 

 マコトがイブキに急に問いかける。

 

「ヒョウの太ももとお腹の感触は。」「えへへー///すっごくよかったー///」

 

「ど、どんな感じだったんだ!?」「私も気になります」

 

 マコトが詳細を聞きその話にイロハも乗っかる。

 

「えーっとねー……お腹も太もももすっごくカッチカチですごかったよ!」

 

「おぉ!」

 

「それにすっごくいい匂いがした!」

 

 女子たちは会話を弾ませる。内容が猥談であること除けば微笑ましい光景だ。

 

「それにあの首を見せた時もなかなかやばいな……何というか色気が……」

 

「そうですね。しかも色白で綺麗だから余計に……」

 

「すっごくドキドキしたよー!」

 

「マコト先輩早くヒョウさんを万魔殿に引き入れてくださいよ。」

 

「分かっている。しかしなかなかあいつがあまり乗り気じゃなさそうだからな・・・・」

 

 そうして少女たちはヒョウを向かい入れるために何をしようかと話し合うのだった。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……暁のホルス……」

 

 どこかのオフィスで黒い異形は呟く

 

「目的を達成した今…彼女にもう用事は無いですし……あの子もこちらで暮らしているから帰る必要もない……。」

 

「彼女が来たときに契約の必要はなくなったと言いますか。カイザーとも手を切りましょうか。」

 

 クックックッ

 

 そんな笑い声がそのオフィスに響いた。

*1
こいつは思いっきりバッドを腹にぶち込んだ事があります。何をいまさら。




次はミレニアムでの日常回を出せるかもしれません。
良ければ感想とか書いていってください。(強欲の壺)

ブラックマーケットでの日常回も欲しい?もしほしいならどの学園の後が良い?

  • 欲しい!ミレニアムの後
  • 欲しい!百鬼夜行の後!
  • 欲しい!トリニティの後!
  • 欲しい!ゲヘナの後!
  • 欲しい!ワイルドハントの後!
  • 欲しい!山海経の後!
  • 欲しい!その他の学園の後!
  • 要 ら な い ☆
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