1度鼻が壊れるとずっと引きずる(n敗)
そんな訳で続きです、どうぞ
マリン「そこ!もうちょっと腰入れて磨きなさい!!」
ラプラス・こより「「ひぃ〜!?(><;)」」(ゴシゴシゴシゴシ!)
ノエル「ほらほら2人とも〜!訓練は始まったばかりだよ!」(ブォンブォン!)
いろは「かれこれ30分は戦ってるでござるよ!?」
クロヱ「も、もう無理(>_<)……」
ぺこら「ルイちゃーん!この資料こうした方がいい?」
ルイ「でしたらこちらの方が皆さん読みやすいかと」(\_ヾ(・・*)カタカタ…)
フレア「……明日翔はこれで良かったの?」
明日翔「パイセンが決めた事に異論はないっすよ」
holoXかち合って2日が経ち、5人は今白銀騎士団への奉仕活動という名目で船の清掃や訓練だったり事務作業を一緒にやっている
あの後一緒に謝りに行きそのままパイセン達にあたしの方はケリがついた事と今回の処遇について話し合うことにした。
最初イタズラ程度で済んだし全員で船の落書き掃除するかって話になったがあたしを殴った責任を取りたいといろはとラプラスから申し入れが入って別に気にしてないと言っても引き下がらずどうしたもんかとパイセン達と悩んでいたらフレアパイセンの「1週間の奉仕活動」でいいんじゃないかと言う案に落ち着き今に至る、ちなみに今日はウタハと一緒にみんなの差し入れにうちの店のパンとハーブティーをもって来た
ウタハ「不知火機動隊長。この度の寛大な処遇、ありがとうございます」
フレア「大袈裟だって、私としては明日翔が無傷の実行犯連れて来るなんて驚いたよ」
明日翔「心外ですよパイセン、前にも無傷で持ってきたじゃないすか」
フレア「前は血だらけの半殺し状態でその前は全身複雑骨折だったけど?(ꐦ^^ )」
明日翔「スゥー……」
ウタハ「師匠……(´꒪⌓꒪)」
おい呆れた顔で見るんじゃねぇシバくぞ、相手が悪いことやったんだから半殺しの一つや二つやってもええやん……なんて言ったらあたしが痛い目見るからやめとこう
明日翔「……まぁ反省はしてますよ、うん、もちろん、メイビー」
フレア「今誤魔化したでしょ」
明日翔「ナンノコトヤラサッパリ?」
フレア「………まぁこれ以上はとやかく聞かないよ」
やったぜ、下手な冗談言って蜂の巣にされちゃたまったもんじゃねぇからな
あたしが反転術式持ってるからって普通に心臓とか頭に矢撃ってくるから容赦ないんだなこの人、ちったぁ手加減して欲しい……
フレア「でも珍しい事もあるんだね、明日翔が弟子を取るなんて」
明日翔「別にただの気まぐれっすよ」
フレア「ウタハ君だっけ?君相当運が良いよ、明日翔が誰かを見込むのなんて滅多にないからね」
ウタハ「でも僕はまだまだですよ、師匠や店長に追いつくのに必死で……」
フレア「店長……まりなちゃんも手伝ってるの?」
明日翔「あいつに関してはあたしが巻き込みました、剣の扱いならあたしよりまりなの方が上手いんで」
フレア「明日翔も剣使ってなかったっけ?」
明日翔「あたしは鉄塊振り回してた方が性に合うんで」
フレア「あぁあれね、闘技場半壊した時に持ってたやつ……ていうか隣街の闘技場でも使ったって噂で聞いたけど相手は誰だったの?」
明日翔「百鬼組の頭領ですね」
フレア「……死んでないよね?」
明日翔「あたしの事災害かなんかだと思ってません?」
ウタハ「師匠、あながち間違ってないかと……」
心外だなおい、あん時はちゃんと周り壊れないように法力加減したから大丈夫だって
とわいえまだ問題があるとするなら……
るしあ「………(`・ω・)ω-)」(ギュッ…)
明日翔「るしあ離れてくれ、暑い」
るしあ「……嫌です」
明日翔「頼むから離れてくれ、ヤニの匂い付けたくない」
るしあ「……別にいいです」
るしあが離れなくなった……本部に向かった際最初に出迎えてくれたのがるしあで自分の顔を反転術式で治すのをすっかり忘れあたしがボコボコにされて人質を取られてると勘違いしてるしあがバーサーカー状態1歩手前になりいつおっ始めてもおかしくない状況になった、寸前でノエルパイセン達が来て事なきを得たが他メンバーもボコボコになったあたしと顔を見て驚いてた
明日翔「パイセン……」
フレア「こればっかりは私はどうにも出来ないよ……」
ウタハ「慕われてますね師匠」
明日翔「ふざけんな……つーかるしあ人見知り治ったんだな」
るしあ「……え?」
明日翔「前ならすぐマリンやぺこらの後ろに隠れてたのに今じゃあたしの左腕にずーっとくっついでるじゃん、良かったな」
るしあ「…………」(⁄(⁄ ⁄º⁄Δ⁄º⁄ ⁄)⁄ボッッッ!!!!)
どうしたんだるしあ顔梅干し見てぇに赤くなってるけど?調子悪いのか?
明日翔「どうしたるしあ?大丈夫か?」
るしあ「………(///ω//)ピャァァァァァァァァァ!!!!?」(バビューンッッ!!!!)
明日翔「えぇ....('◇'`)」
えっあいつなんかいきなり逃げたんだけど?離れてくれたから良かったけどなんか釈然としねぇな……あれなんか2人とも視線が痛いのなんでだ?
明日翔「あー……どうしたの?」
フレア「……明日翔って結構無自覚な所あるよね」
ウタハ「いわゆるノンデリってやつですね」
明日翔「•́ω•̀)????」
マリン「あっ!明日翔ちゃんじゃーん♪今日どったの〜?」
明日翔「ようマリン、今終わった所?差し入れ持ってきたんだけど食べる?」
マリン「えっマジ!?みんな〜明日翔ちゃん差し入れ持って来たって!」
一味A「おいCircleのパンだってよ!」
団員B「こうしちゃいられねぇ、早い者勝ちだ!団長に全部食われるぞ!」
ウタハ「一人2つまでですが、まだまだ沢山ありますので焦らず持っていってください!」
ウタハの奴随分板が付いてきたな、今アルバイトで雇用してるけどそのうち正社にしても大丈夫そうだな
今回菓子パンやおかず系メインに持ってきたからすげぇ速さで消えていってるな、結構作ってきたけどもうあとわずかだ……
ラプラス「明日翔〜助けてくれ〜……」
明日翔「おうお疲れさん、アイスだけどハーブティー飲むか?」((´・ω・)っ旦~)
こより「ありがとう〜!」
ウタハ「お2人も是非食べてください!」
ラプラス「吾輩メロンパン!」
こより「こよはクリームパンで!」
明日翔「はいよ、パイセン何食べます?」
フレア「私はベーグルサンド食べようかな」
マリン「じゃあマリンは明日翔をば…」
明日翔「オメーはたくあんでも食ってろ」((^Д^)⊃彡)゚з゚)パァン:;*.\':;)
マリン「あ痛たぁ!?」(ゴキッ!!)
ぺこら「何やってんだお前……」
こいつすーぐ人にセクハラしようとするから油断できないんだよな、会ったばかりの時尻触られてびっくりした反動で後ろ回し蹴りして病院送りにしたの思い出すから勘弁してくれ
マリン「明日翔ちゃんひどい!マリンの首180度曲がっちゃったじゃない!」
明日翔「たまに人間やめるの何なん?」
ぺこら「懲りないやつペこな」
マリン「あれるーちゃんは?」
ルイ「さっき顔真っ赤にして走って行きましたよ?」
マリン「もう明日翔ちゃんったら乙女心わからないんだから〜」
明日翔「おいそのまま進めんな、あとわからなくて悪かったな……あれノエルパイセン遅いっすね?」
フレア「もう来るはずだけど……」
ノエル「明日翔ちゃ〜ん!!」
《ドドドドドドドドドドドドドドドドッ!!!》
噂をすればヌーの行軍みたいな地響き鳴らしながら走って来た、多分ぶつかったら無事じゃすまないなあれ
ノエル「パンまだある!?」
明日翔「そう言うと思って取っておきましたよ、特大のベーグルサンドとカツサンド」
ノエル「やったー!!!(((o(*゚▽゚*)o)))」
いろは「や、やっと終わっでござる……」
クロヱ「これ以上は……動きたくない……」
明日翔「お疲れさん、これでも飲みな」(スッ…)
いろは「これは…?」
明日翔「レモンハーブティーだ、はちみつも混ざってるから疲れに効くぞ」
こういう柑橘系のハーブティーって酸味で香りや味に影響出やすい分はちみつとかで調整が効くから作りがいがあるんだよな、みんな疲れてる事を見越して持ってきて正解だったぜ
クロヱ「……えっ飲みやすい!?」(ゴクッ…)
いろは「落ち着く味でござる……」
明日翔「口に合って良かったよ(*^^*)」
こより「……えっ待ってこれ明日翔ちゃんの手作り!?」
ウタハ「パンとハーブティーは全部師匠の手作りです!」
ノエル「明日翔ちゃんおかわり!!!」
明日翔「もう無いっすよ」
ノエル「えぇー!!なんでぇー!!(´;ω;`)」
しゃーないじゃないすか今日holoXの顔見に来てついでの差し入れなんですから訪問販売じゃないし、てかおかわり想定してデカめに作ったやつ食い終わるの早いよ
フレア「ノエちゃんわがまま言わないの」
団員C「起動隊長の言う通りですよ団長」
ノエル「うぅ……」
ルイ「大好評ね(o^^o)」
明日翔「あたしもこんなリピーター出来るとは思わなかったっすよ、おかげで本業が出来ずじまいだし……」
ルイ「……(*^^*)」(ニコニコ)
明日翔「………な、なんすか?」
ルイ「ううん、見ないうちにこんなに友達増えたんだなって」
明日翔「なーに言ってんですか、鷹嶺さんも友達じゃないすか」
ルイ「私はほら……親戚みたいなものじゃない?」
明日翔「まぁそう言われてみれば……」
鷹嶺さんとこうやってラフな会話すんの久しぶりだな、最近立て続けに厄介事が雪崩れてきたからまりな以外で気楽に話すのいつぶりだろう……
マリン「ねぇ会ったばかりのあんたにこれ聞くの何だけどあそこだけてぇてぇしてんのずるい……ずるくない?」
ラプラス「奇遇ですな、吾輩も部下の見た事ない顔見てドギマギしてます( ◉ω◉ )」
ぺこら「お前らいつの間にか仲良くなってんな……」
ほんとだよ似た匂いはするなとは思ってたけど意外とウマが合ったみたいなな、さてそろそろるしあ呼びに行くか……
明日翔「ウタハ、後片付け頼むわ」
ウタハ「わかりました」
フレア「どこか行くの?」
明日翔「るしあ呼んできます、あとタバコ」
マリン「ちゃんとファ〇リーズしてきてよ〜!」
明日翔「わかってるよ……」
るしあ「うぅ……(/// ^///)」
また逃げてしまった……無意識とはいえ明日翔さんの腕に抱きついて自覚した途端恥ずかしくなって勢いで逃げてしまった……
やっぱりまだ明日翔さんの近くにいるのは緊張してしまうのです、マリンやノエルみたいに対等に話したりするのは難しいです
るしあ「……腕、暖かかったな」
明日翔「やっぱここにいたか」(スタスタ…)
るしあ「あっ…明日翔さん…」
明日翔「ほらっ」(|'ω')ノ⌒゜ポイッ)
るしあ「あっ…これって……」
明日翔「チョココロネと蒸しパン、るしあ店に来た時よくこれ買ってたから差し入れで持ってきたの」
るしあ「あ、ありがとうございます」
明日翔さんるしあが好きなパン覚えてたんだ……そういえば誰がどのパン好きなのか大まか把握してるって聞いたことがあります、明日翔さんはその事を頭抱えてましたがるしあはとても素晴らしい事だと思います
明日翔「あー……るしあ、この前はごめんな」
るしあ「えっ…?」
明日翔「あたしがholoX連れてきた時真っ先に戦おうとしただろ?事前に連絡しとけばややこしい事にはならんかった」
るしあ「謝らないでください!るしあも先走っちゃいましたし……」
でも明日翔さんが仲介に立って連れてくるってことはあの子達もるしあと同じ「訳あり」なのでしょうか…?この人はいつも何かに巻き込まれてます
るしあ「……あの、明日翔さん、あの子達ってるしあと同じ…?」
明日翔「………まぁ訳ありっちゃ訳ありだな、でも白銀騎士団でシゴいて貰えば化けると思って連れてきたんだよ。あいつらのこれからを考えると今回の奉仕活動は絶対タメになる」
そこまで先を見越して……でもるしあはわからないです、何故あなたは狙ってた人達に手を差し伸べるのでしょうか?負ける心配はしていませんが無茶をしてまでやる必要はないのにどうして……?
るしあ「明日翔さん、どうしてあの子達に入れ込むのですか?あなたがそこまでやる必要は無いはずなのに……」
明日翔「えっ理由とか無いけど?」
るしあ「えぇ……」
明日翔「まぁ強いて言うなら……放っておけなかったから、それだけかな」
……この人はいつもそうです
自分のことを顧みず、困ってる人がいれば手を差し伸ばして、陽のあたる場所を一緒に探そうとする超が付くほどのお人好しさんです。るしあもそのお人好しさんに助けられた一人です、だから……
明日翔「るしあ?どうかしたの?」
るしあ「……ッ!」(( つ。> <。)っぎゅっ)
明日翔「なっ…!おいおいどうしたんだよるしあ、らしくねぇぞ?」
るしあ「…………明日翔さん、もっとるしあ達を頼ってください」
明日翔「……………」
るしあ「明日翔さんはいつも無茶し過ぎなのです、自分だけが良くても……周りはあなたが思ってる以上に心配しているんです。忘れないで下さい、るしあ達も……明日翔さんの友達ですから……」
こうでもしないとこの人はまた無茶をして止まらなくなります、あの闘技場を半壊した時みたいになるのはもう見たくないです……
明日翔「わかったわかった、善処するよ……そん代わり1個約束してくれ」
るしあ「えっ?約束……ですか?」
明日翔「あたしになんかあっても、あたしの事信じてくれる?」
るしあ「それは……当たり前じゃないですか」
明日翔「そうか……ありがとな、るしあ」(ヾ(˙˘˙*)ポンポン)
るしあ「むう…子供扱いしないでください」
明日翔「あたしからすればまだまだガキンチョだよ、さてそろそろ戻るか……パイセン達にドヤされちまう」
るしあ「……はい!」
この人は神様が大嫌いですけど、もし神様がいるなら見逃してください
こんなるしあにも……大切な人の幸せを願う事を……
明日翔「やーなんとか一段落したな」(シュボッ……)
るしあを呼んで戻ったらマリンと
明日翔「フゥー(-.-)y-."………るしあには借りが出来ちまったな、んあ?カリオペ?」(プルルルルルル!プルルルルルル!)
あいつから連絡よこすなんて珍しいな、珍しい酒でも手にはいったのか?
明日翔「はいもしもし」
カリオペ《明日翔今何処にいるの!?》
明日翔「うおびっくりした」
どうしたあいつあんな取り乱して?レ〇ブロックでも踏んだのか?
明日翔「どうしたんだよそんなに慌てて?今知り合いがいる自警団に用事済ませて帰ってる最中だけど?」
カリオペ《良かった……まだ問題起こしてないね》
明日翔「おいあたしが問題起こす前提なのひどくね?」
カリオペ《Sorry、取り乱しわ……ちょっと
問題だぁ?米国の面倒事になんで連絡よこすんだよ、絶対ろくなことじゃないから早めに断っておこう
明日翔「言っとくけどあたしはなんも知らないからね、そっちで解決してよ」
カリオペ《そうしたいのは山々なんだけどね、あなたに伝えなきゃいけない事があるの》
明日翔「伝えたい事?」
カリオペ《……ぐらがまた逃げたの》
明日翔「うっそだろおい」
あいつまた逃げ出したんか……大まかアメリアかキアラと喧嘩して頭に来たって所か、確かアトランティスの末裔かなんかで海を自由自在に泳げて獣人族とは違う種族だったな
海に逃げたとなればあたしでも探すのは難しいぞ……
明日翔「フゥー( ´-ω- )y-゚゚゚……またアメリアかキアラと喧嘩したのか?」
カリオペ《あーそうじゃないの……この前バトロワに出たじゃない?それを聞いたぐらが明日翔に会いたいって我儘言い出したの》
明日翔「それで逃げたって訳か、言ってくれれば会いに行ったのに」
カリオペ《そういう訳にはいかないわ、あなたも暇じゃないでしょ?》
まぁ暇じゃないと言えば嘘になるけど合間位は作れるよ、何かに巻き込まれてなければ
カリオペ《あと言うべきか迷っているのがあるんだけど……》
明日翔「なんだよ怖いな」
カリオペ《……アメリアがまたあなたを「視た」のよ》
明日翔「……
ワトソン・アメリアの権能「
探偵を生業とする彼女にうってつけの能力、身体から紫の茨を展開しカメラなどの電化製品に触れると念写が出来る。その他に機械に巻きつけて接続する事で遠隔操作や細工の有無を調べ情報収集・物質操作に特化して彼女自身もその茨用いた戦闘や搦め手を得意としている
明日翔「で?何を視たのよ?」
カリオペ《私も見てちょっと困ったというかなんというか……あなた誰かと同棲してるの?》
おいよりにもよってそれかよ、不味いな……よりにもよってアメリア経由でシオリの事バレそうになるのは想定外だ。しかもカリオペ相手だから下手な嘘じゃバレるし、てかアメリアも何勝手に人の生活念写してんだよ
明日翔「あー……ちょっと知り合いが泊まりに来ててな、ちなみに何が撮れたの?」
カリオペ《あなたが無理やり茹でエビ食べさせてる所》
明日翔「あーあれか、ス〇ブラで負けた腹いせにやったやつだ」
カリオペ《あなた何やってるのよ……とにかく、もしぐらを見つけたら連絡して欲しいの》
明日翔「わかった、見つけたらすぐ連絡するわ」
カリオペ《ありがとう》
明日翔「あとアメリアにまた念写したら訴えるぞって伝えといて」
カリオペ《それは私からもきつく言っておくわ……じゃあね》(ブツッ)
あー……クソめんどくせぇ、やっと一段落したとこれかよ
幸いシオリの事聞かれなかっただけマシか、多分今バレたら絶対ややこしい事になるし連鎖的にパイセン達にもバレるからこれ積みじゃね?どうしてこんな事に……
明日翔「ただいま〜」(ガチャッ…)
シオリ「くっ、中々やるわね!」(ピコピコピコピコ!!)
ぐら「さっきのお返しだよ〜!」(ピコピコピコピコ!!)
明日翔「…………………は?」
シオリ「あら?おかえりなさい」
ぐら「a!アスカ〜久しぶり〜(*≧∀≦*)!!」
おいぐら、なんであたしの部屋知ってんだ???
アメリアをスタンド使いにしたのはホロキュアやっててなんか足したいなぁと思いスタンド使いになってもらいました、後悔はしてません