先日小鳥遊キアラ氏のfigmaを購入しました、既に持ってるラプ様のfigmaブンドドしてたらなんか脅してるみたいな絵面になりました
そんな訳で続きです、どうぞ
《ボォォォォォォンッ!!》
トワ「わー!?ヤバいヤバいヤバい!?」
カリオペ「よく今の避けたわね……」
トワ「お仕返しじゃぁー!!」(ダダダダァン!!)
カリオペ「Shit…!」(ギィンッ!)
明日翔を撃ったスナイパーを見つけたのは良いけど彼女相当やるわね……狙撃銃を捨ててマグナムの二丁拳銃に切り替えた途端明らかに動きが変わった、私が明日翔の援護に向かわせないように立ち回ってる…!
カリオペ「
トワ「危なッ!?」
カリオペ「ならこれはどうかしら?」(コンッ!)
深淵魔法「ニトの怒り」
空間ごと斬り裂く呪喰は避けられてしまったけど対象の周りに剣を突き上げ収束して斬るニトの怒りなら避けられない…!さぁ、あなたはどうする
の?
トワ「囲まれた!?」
カリオペ「チェックメイト!」(パチンッ!)
《ガガガガガガガガッ!!》
トワ「
《ガキィンッ!!》
カリオペ「飛んだ!?」
トワ「狙い撃つッ!!」(ダダダダァン!!)
カリオペ「クッ…!」
トワ「ビビナイスゥー!」
ビビ「ビー♪」
カリオペ「なるほど、使い魔で浮かせて……」
トワ「今度はこっちの番だよ!…え?」(ブーブー!)
《獅白ぼたん
トワ「ぼたん!?」
彼女が
トワ「ぼたん……仇は取るよッ!」
カリオペ「……なら、ケリをつけましょう」
ラミィ「
トワ・カリオペ「「ッ!?」」
《バリィーン!!!!》
今のは氷系の権能!?ここまで精度の高い氷魔法を見るのは米国でも中々いないわ……トワ様もギリギリ避けたみたいね
ラミィ「……中々上手くいきませんね」
トワ「ラミィ!?あやめちゃんと一緒じゃなかったの?」
ラミィ「あやめ先輩とはぐれちゃったんです、おかげでずっと一人で戦ってたんですよ!?」
カリオペ「……あなたも大変ね」
《残り3部隊となりました》
3部隊?ということは……明日翔とあの鬼人族の子がどこかでかち合ったわね、そうじゃないと残り30分でこんなに減るわけがないわ
早く合流したいところだけど……少し厳しいかも
トワ「……ねぇカリ」
カリオペ「何かしら?」
トワ「ダメ元で聞きたいんだけどさ……明日翔ちゃんの弱点って知ってる?」
ラミィ「何聞いてるんですかトワ先輩!?」
カリオペ「知ってるわ」
ラミィ「あるんですか!?」
私が知ってるのはあくまで呪術で戦う時の弱点だけどね、彼女隠す気が無さすぎるから返って心配になるのよ……まぁ言う気はないけど
カリオペ「でも……私を倒さないと教えられないわ」
トワ「やっぱそうだよねー……」
ラミィ「これで教え始めたら怖いですよ…」
カリオペ「どうする?このまま続ける?」
三つ巴の戦いとなると……やることは一つ、私含めてHPに余裕はなさそうだから誰が打ち勝つかが勝負の決め手になるわね
カリオペ「次は2人まとめて、決めさせて貰うわ」
ラミィ「……なら私もそうします」
トワ「シャァッ!!トワも大技いくよ!!」
《ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……!!》
ここまで来たらあとは全力をぶつけるのみ……断ち切らせてもらうわッ!
カリオペ「
ラミィ「
トワ「デビルズトリガー…!」
明日翔「ゴァァァァァァァァァッ!!!!!!」(〇ジラ2014風)
トワ「なになになになになになに!!?」
ラミィ「今回モンスター有りでしたっけ!!?」
今の雄叫び……明日翔ね、あんな怪獣の雄叫び久しぶりに聞いたわ
カリオペ「ごめんなさい多分今の明日翔だわ」
ラミィ「今明らかに人の声とは思えないものが響いて来たんですけど……」
トワ「もしかして今あやめと戦ってる…?」
カリオペ「そうなるわね」
ラミィ「なら早く行かn」
カリオペ「
《ボォォォォォォッ!!》
さすがにそうは問屋が卸さないわ、残り3部隊なら煉獄の炎でサークルを作って明日翔の邪魔をさせない方が得策ね
カリオペ「この炎は私を倒さない限り消えないわ……さぁ、続きを始めしょう?」
ラミィ「……トワ先輩」
トワ「……うん、一時休戦しよ」(カチャッ…!)
さて、ここからが正念場ね……!
《イメージBGM ギルティギアより「漉祭 -Rock Parade-」》
明日翔「オルァッ!!!」(パンッ!)
あやめ「オリャァッ!あれ!?」(フォンフォン!)
明日翔「こっちだッ!」(ゲシッ!!)
あやめ「あいだっ!?」
あれから数十分ぐらい不義遊戯使いながら斬り合ってるけど百鬼さんまりなが言ってた通り相当強いな、途中襲ってきた奴らの首やら心臓を1突きで
あやめ「その妖術厄介だね!鬼火柱ッ!!」
明日翔「惜しいこれ妖術じゃなんだなッ!」(ブォン!)
あやめ「グッ…!?」(ギィン!)
明日翔「ぶー助ッ!」
ぶー助「オロロウェッ……!」
呪具「竜骨」
明日翔「これであたしも二刀流だね」
あやめ「見たことない刀が出てきた!?」
明日翔「まだまだこっからだよ百鬼さんッ!」
あやめ「負けるかぁー!
鬼火を纏った5段突きか、鬼火は鬼人族特有の能力で普通の炎と違って熱いだけじゃなくて思念も混ざってるからか呪術使ってる時だとめちゃくちゃ痛いんだよな……竜骨で防ぎながら斬りかかるか
明日翔「甘いッ!」(ガガガガガッ!)
あやめ「鬼火斬り!!」
明日翔「かき消すッ!」(フォン!)
あやめ「あれ鬼火が!?」
明日翔「二刀流初めてだけどこれやってみるか…!」
天逆鉾と竜骨を逆手に持ち深く息を吐く……
それは山犬のように獰猛に、目の前の獲物を狩るように狙いを定め突っ込む!
明日翔「ちょっと本気でいくよ!!!」
あやめ「ヤバッ…!?」
無尽犬撃・15連
明日翔「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァッ!!!」
あやめ「ガグゥッ!!?」
《ドゴォォォォォォォォォンッ!!》
よっしゃ最後竜骨でぶち込んだからすげぇ飛んでったな、昔気にいった打ち切り漫画の技初めてやったけど成功して良かった
呪力は黒閃でほぼ残ってないしまた変換して再装填するにも頭に負荷かかるからどうしたもんか、かと言って法力使ったらまた出禁食らうかもしれないし迷うな……とりあえず武器をぶー助にしまおう
あやめ「うがー!!」(ボゴォーン!)
明日翔「おお出てきた」
あやめ「これくらいじゃへこたれない余!!」
明日翔「さすが頑丈だね」
あやめ「……立花さん」
明日翔「どした?」
あやめ「権能使って」
明日翔「は????」
今権能使ってくれって言ったよな?聞き間違いだと思いたいんだけどハッキリ言ったな、呪術で我慢してくれや法力使ったら絶対闘技場持たないって
明日翔「あー……使ってるよ、さっきの入れ替わりするやつとか」
あやめ「そうじゃなくて本当の権能だ余!それとも余じゃ力不足……?(´•̥ω•̥`)」
あーもうそんな泣きそうな顔するんじゃないこっちが罪悪感で申し訳なくなるから勘弁してくれ、自分で考えた縛りがこう思われるなんて初めてだ
何とか機嫌を戻さないと……
明日翔「………そう思わせてしまったのならごめん、でも百鬼さんはあたしが今まで会った鬼人族の中じゃ1番強いよ」
あやめ「ええ〜なんか照れる余〜(*´▽`*)」
百鬼さんって結構顔に出やすいタイプだよな、裏表もないようだしそりゃあウタハや自警団の仲間にも好かれるんだろう
明日翔「さっきの話なんだけどあたしは本来の権能を使わないんじゃなくてあまり使いたくないってのが本音だよ」
あやめ「使わないじゃなくて使いたくない…?」
明日翔「前権能をフルで使って闘技場半壊したからあんま使いたくないんだよね……それがあたしが権能から別のエネルギーを作って戦う理由」
あやめ「色んな武器を使うのも?」
明日翔「それもあるかな……そっちはあたしが楽しんでるのもあるけど」
一時期めっちゃハマってたからなぁ呪具作り、そういやフレアパイセンに「これは危なすぎる!」って理由で没収されたヤツあったっけ?どっかで回収しないとな……
明日翔「百鬼さんはさ、どうしてあたしが欲しいの?」
あやめ「え…?」
明日翔「今の百鬼さんならあたしが右腕じゃなくてもみんなついてくると思うけど……」
あやめ「……余、憧れてる人がいるの」
明日翔「憧れてる?」
あやめ「その人……戦う時怖いお面つけてて、鉄パイプを武器にする変わった人だけど……余に実戦を教えてくれた先生みたいな人だ余」
先生ねぇ……あたしで言うアクセルみたいなもんか、でもさっき言ってた特徴どっかで聞いた事あるんだよな……あれ待てよ昔のまりなじゃね?
明日翔「……もしかしてまりな?」
あやめ「お!せいかーい!よくわかったね」
明日翔「殺伐って書いた鉄のマスク付けるイカれ野郎なんてあいつだけだ」
関わりあるのは知ってたけどあいつ結構深く関わってたんだな、でもどうしてそれをあたしに話したんだ?
明日翔「……どうしてそれを?」
あやめ「………実は余、あの半壊した闘技場にいたの」
明日翔「えっマジ?」
あやめ「先代の頭領……余の父上に前日会いに来て「本気の勝負をしに行くから見に来て欲しい」って言ってたの、余も父上に我儘言って見に行った余」
明日翔「だからあたしの権能の事も知ってたんだ…」
こいつは驚いた、まさか観客の中に百鬼さんもいたなんて……
あの時知り合いとか結構いたし半壊しても殺し合ってたからなぁ、ココとか同期が止めてくれなかったら多分どっちか死んでもおかしくなったしえぐい怪我したのは今でも覚えてる
あやめ「まりなさんが人間族の中では凄く強いのは知ってた余、でもまりなさん以上に人の枠を超えている立花さんの戦いを見てこう思ったの……余も命を掛けた戦いがしたいって」
明日翔「……その先は修羅だよ」
あやめ「憧れに成るには本望だ余」(チャキッ…)
明日翔「……(´Д`)ハァ…ほんと厄介だよ……覚悟決まった奴ってのはさ」
あたしは世の中に厄介な人間は二種類いると思っている……一人はあたしの日常を邪魔する大馬鹿者、もう1人は百鬼さんのような覚悟を決めた戦士
ならその覚悟が本物かどうかちょっと試させて貰おうかな
明日翔「……百鬼さん、それならあなたの覚悟を見させてもらうよ」
あやめ「覚悟…?」
明日翔「……術式変換」
御廚子
明日翔「ゴボェッ!?」(トケツビチャビチャビャチャ…!)
あやめ「えっ!?だっ大丈夫!?」
明日翔「ああごめんごめん、ちょっとこれ負荷やばいんだよね」
あやめ(目の色が怖い事になってる…!?それに顔の紋様も増えてるし何をする気……?)
あークソ痛ェ!この術式呪力ごっそり取られるから足りない分再生成すると頭の負荷ヤバすぎてめっちゃ痛い!!
明日翔「こいつをまりな以外に使うのは初めてだよ…!防いでみなッ!!」
掌印は結んだ……距離も十分……百鬼さんなら「これ」を止めるのに斬りかってくる……念の為動きを止めるか
あやめ「……なんかやばい気がするッ!!」(ダッッ!!)
明日翔「ゴァァァァァァァァァッ!!!!!!」(ゴ〇ラ2014風)
あやめ「ヴァッ!!!?」
ごめんね百鬼さん、あたしのゴジ〇のモノマネあだ名付くくらい得意だから音量やばいんだよね
さぁ……鏖殺といこうか…!!
明日翔「領域展開」
伏魔御廚子
《ザンッッッッッッッッッッ!!!》
あやめ「なっ……!?(余の左腕が!?)」
明日翔「ダメ押し……だッ!!」
《ザンザンザンザンザンザンザンザンザン!!!》
開放型領域「伏魔御廚子」
結界を閉じない「開放型」であり、最大半径200mという広範囲に「
1回まりなに使って斬撃ぶつけてるはずなのに怯まず突っ込んできて怖かったな……変な所でイカれてるよあいつ
《ボォォォォォォォォォォォンッ!!》
明日翔「ごぼッ!!ゲホッゲホッ……血ぃこんな吐いたのいつぶりだこれ?」(ビチャビチャビャチャ…!)
呪力ほぼ無しの状態から領域術使ったからすぐにでも反転術式使わないとやばいな……さすがの百鬼さんもすぐには動けないだろ
《ガラガラ……》
明日翔「んぁ?」
あやめ「ハァ…ハァ…」
明日翔「……マジかよ」
おいおいすげぇな百鬼さん、あの領域の斬撃全部くらって立てるのか……てかなんかおかしくね?左腕が飛んでホログラムになってんのはわかるけどなんで他あたしみたいに血だらけになってんだ?まさか……
明日翔「百鬼さんまさか痛覚機能付けてる!?」
あやめ「……えへへ、バレちゃった」
明日翔「なんでそんな無茶を…?」
あやめ「さっき言った通りだ余……命を賭けた戦いがしたいって……立花さんだけ痛覚機能アリにして余だけ何も無しじゃみんなに示しがつかない余……!」
そんな律儀にやらんくても……あたし痛覚機能付けたかったのはただ実戦の感覚を失いたくなかっただけだし、どんだけ覚悟キマッてんだこの子……
それにあの目……私はまだ燃え尽きてないぞと言わんばかりの眼光、間違いない……魂の輪郭を自覚しているッ!!
あやめ「立花さん……余はまだ戦える余……!!」(チャキッ…!)
明日翔「……反転術式」(キィィィン…!)
あやめ「……あれ!?腕とHPが…!?」
明日翔「アンフェアな戦いは好きじゃない、これで五分五分、ぶー助……あれ出しな」
ぶー助「ブグゥ…!!?ヴゥ…ヴゥグブ……ボオウゥエエエ!!!?」
鉄塊「ジャンクヤードドック」
《ゴォン!!!》
あやめ「えっ……鉄塊…?(なんだろう……ただの鉄塊のはずなのに異様な闘気を感じるッ!!)」
明日翔「こいつはあたしが大学入る前に初めて作った武器でね、何も能力ないけど威力は折り紙つき……百鬼さん、あなたのその覚悟に応えて少しだけ本来の権能を使わせてもらうよ」
あやめ「えっ…じゃあ!」
明日翔「今から相手するのは立花明日翔ではなく……背徳の炎だッ!!」
法力一部解放「殺界」
《ボォォォォォォォォォッ!!》
殺界
法力を一部解放することで身体を強化する技、僅かながら炎の法力も使えるがその代わり一部しか解放しないせいなのか戦いが終わったあと激痛で動けなくなる
どういう訳か何故かこの技使うとタトゥーも光り出すの目立つから嫌なんだよな……全部解放すればそんなことは無いけどそうなればまた出禁を食らうので今回は使わない
あやめ「ああ……(鬼心眼を使わなくても見える……妖力でも魔力でもない、あれ程澄んだ闘気はあの時の立花さんだ余…!!)」
明日翔「さぁ卓につこうか……百鬼」
あやめ「……最高の死合いにしよう余、明日翔ちゃん」
《イメージBGM メタルギアライジングより「It Has To Be This Way」》
お互いボルテージは最高潮、HPも残り僅か……ならもう本能のまま殺り合うしかねぇなぁッ!!
明日翔・あやめ「「いざ尋常に…勝負ッ!!/Heaven or Hell… Let's Rock!!!」」
《ガギィン!!!》
あやめ「鬼火柱!!」
明日翔「ガンフレイムッ!!」(ボォウン!!)
あやめ「なんの!
明日翔「バンディットリヴォルヴァーッ!!」
一部法力を使ってるとは言え対等に渡り合える奴はまりな以外で初めてだ、百鬼さんが凄いのかあたしが訛った可能性があるなこれ
どこかでダンジョン行って勘を取り戻さないとな……さて一発デケェの行くか
明日翔「ファフニールッ!!」(ドグォッ!)
あやめ「グハッ!?」
明日翔「シュトルムヴァイパー!!!」(ゴウン!!)
あやめ「グゥッ!?鬼火斬り!!」(ジャキンッ!!)
明日翔「ゴァッ!?……ライオットスタンプッ!!」(ゲシッ!!)
あやめ「ガアッ!!?」
《ドゴォォォォンッ!!》
なんか斬られたとこめちゃくちゃ痛てぇ!?あの刀2本とも普通じゃねぇな、
あやめ「……剣鬼解放」
《ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!》
明日翔「おいおいマジかよ」
なんだあのイナ〇レの化身みたいなやつ?そんなワクワクする奥の手持ってるの最高じゃん、あの刀もしかして両方とも妖刀だったりする?だとしたら精神力やばいな
あやめ「……これが余が出せる全力だ余」
明日翔「いいね……じゃああたしもそれ相応に……ぶん殴るわ」(ボッ!)
後ろの化身みたいなのと動きは共有されてるっぽいな、あの貯め方相当な大技がくるぞ……あたしも少量ながら左手に炎の法力を貯めて火力勝負に持ちんだ方が良さそうだ…!
あやめ「双王の剣にひれ伏せ、裁きの時間だ…!」
明日翔「来い百鬼ッ!!火力勝負だッ!!!」
あやめ「二刀奥義ッ!
明日翔「タイランッ!!レェェェェェイブッ!!!」
《ゴオォォォォォォォォォンッ!!!!》
あやめ「痛ッ!!?」
明日翔「ガハッ…!」
相殺された!?だがこの距離なら……決めれるッ!!!
明日翔「これで……終いだ!!」
あやめ「しまっ…!?」
オールガンズブレイジング!!!
《ドゴドゴドゴドゴドゴォン!!!》
明日翔「……見事だよ百鬼、満腹だ」
あやめ「……次は、絶対勝つ余ッ……!!」(パリィーン!)
《百鬼あやめ
………やー初めてバトロワで死ぬと思ったわ、久しぶりにクリアしたから疲れがどっとくるな
カリオペのやつ無事かな?まぁ優勝したから多分無事だろ
明日翔「……やー疲れた」
はよ帰って寝よ……
アリュゼウスどこも売ってない……