前回、建造した。1時間で軽巡らしい。以上!.....これってあらすじになるのかなぁ?まあ大丈夫か....多分。とりあえずもうすぐで建造終わるから建造ドッグに行かないとなぁ。でも仕事がなぁ....こちとらこの前まで大学生だったのに.....
そういえば何で俺が提督なったんだろう?普通は海軍学校とかに行くはず.....あとで聞いてみますか。
優斗「さて、行こうかな。」
俺は建造ドッグに向かった。
建造ドッグ
優斗「やっと着いた、と。妖精さん?今いるー?」
妖精「いるよー」
優斗「もうドッグ開けて良いよね?」
妖精「いいよー」
優斗「よしきた!ではでは早速開けましょう!ほいよっと!」
行き良いよく開けると中から女の子が出てきた。今回は叢雲達よりも背が大きい。やっぱり軽巡洋艦だからだろうか?ってその前に名前聞かないと。
優斗「君の名前は?」
北上「アタシは軽巡、北上。まーよろしく。」
優斗「北上かぁ.....なるほど、重雷装艦の方ではないんだな。」
北上「そーだよぉ。今はまだ普通の軽巡だよ。」
優斗「いまは?」
北上「そう、いまは。改造したら重雷装艦になるよぉ。」
優斗「へぇー、ところで改造って何?」
北上「えー提督なのに改造も知らないんだー。改造はね、改造だよ。」
優斗「いや北上もほとんど知ってないじゃん、こういう時こそ妖精さん!教えて〜」
妖精「かいぞうはね、かんむすのれべるのあたいによってできるんだよ。かいぞうしたらすがたがかわったり、ぶそうがかわったりするんだよ」
優斗「へー、そういうことかぁ。わかった。ありがとうな。」
妖精「おやすいごようです。」
優斗「さて北上、一回執務室に来てくれないか。」
北上「いいけど、なんで?」
優斗「みなに紹介しないとな」
北上「わかったぁ」
優斗「じゃあ執務室に行くぞ!」
北上「おーー」
執務室
優斗「と、言うことで、軽巡の北上さんが来ましたー!」
北上「よろしくねぇ。」
朧「よろしくお願いします。」
叢雲「よろしくお願いするわ」
夕立「よろしくっぽい!」
優斗「それと....大本営から来た間宮さんでーす!」
間宮「えっと...よろしくお願いしますね。」
叢雲「間宮さんが来たのね」
夕立「やったっぽい!」
優斗「では、紹介が終わったことだし....今は昼だがらデザートにするか!」
夕立「やったっぽい!デザート♪デザート♪」
朧「嬉しいです!」
北上「いいねぇ、しびれるねぇ!」
優斗「と、言うことで。間宮さん、お願いしても良いですかね?」
間宮「良いですよ。ドリンクはどうしますか?」
優斗「一様執務室の冷蔵庫にリンゴジュースとアイスティーがあるからそれで」
間宮「わかりました。ではみんなで食堂に行きましょう♪」
そうしてみんなで食堂に行ってデザートを楽しんだのだった。
見てくれてありがとうございます。
最後のデザートうんぬんは北上のしびれるねぇが書きたかったので入れました。
それとこちらの小説は不定期ですのでご了承ください。
誤字脱字、アドバイスがあればどうかよろしくお願いします。
ではまた