てかこの小説の続き覚えてる人いるのかなぁ....
それもこれも私の書く頻度が遅いせいですね。...本当に申し訳ありません。
執務室
優斗「さてさて....昼のデザートもとったし、そろそろ仕事をしないとなぁ。そうえばデイリーの装備開発と建造をしないとなぁ。」
その時、ちょうど夕立がやってきた。
夕立「てーとくさん、今暇っぽい?」
優斗「どうしたんだい、夕立?」
夕立「今日はてーとくさんと一緒に話したいっぽい。」
優斗「そうか...とりあえずこの書類を書いて工廠に行く予定だったから。話ながら行こうか。」
夕立「嬉しっぽい!ならはやくいこ!」
優斗「まてまて。別にそんなに急がなくていいからね。まだちょっと書く書類が余ってるからね。ほら、よしよし。」
そう言って夕立の頭を撫でる。
夕立「....てーとくさん、ナデナデ気持ちいいっぽい!もっと撫でて!」
優斗「わかったわかった。っと、書類が終わったから、そろそろ行こうか。」
夕立「えー、もっと撫でてもらいたいっぽい!」
優斗「あとでね」
そう言って俺と夕立は工廠に行った。...撫でている時の夕立に尻尾が見えたが、気のせいだろう。
夕立「ねえ、てーとくさん。」
優斗「どうした?」
夕立「夕立、姉妹が欲しいっぽい!」
優斗「それは建造で出さないとなぁ....やっぱり一人じゃ寂しいか?」
夕立「寂しいっぽい。」
優斗「そうか...ならさ」
夕立「?」
優斗「俺の提督室でいっしょに寝るか?」
...言っとくけど俺はロリコンではないぞ.....ただ夕立一人で寝るのは寂しいだろうからな、もちろん、変なことは考えてないぞ!....なんで俺一人で会話してんだろ。てかこの発言も、さっきの撫でることもセクハラにならないだろうか?
夕立「ならいっしょに寝るっぽい!」
優斗「そうか....っと、いつのまにか工廠についていたらしい。さあて、建造するか!」
夕立「っっぽい!」
そうして工廠に入った。
優斗「さてさて、まずは装備開発だが、まあ全部10で良いだろ。じゃあやろうか!」
そう言って機械に入れたが、出てきたのは人形だった。
優斗「....何これ?人形?なんで?」
妖精「それはしっぱいしたときにでてくるものです」
優斗「そうなんだ.....いやなんで燃費や銅材入れてこんな柔らかい人形が出てくるの?おかしくない?」
妖精「....つぎはけんぞうですね。ではいきましょう」
優斗「いま無視された!?....まあ良いか。とりあえずこの人形は夕立にあげるね。」
夕立「わーい!」
さて、お次は建造だが.....まあこれも全部30でいいか。じゃあ妖精さん。お願いします!....」
妖精「わかった。」
優斗「.....22:00、これは駆逐艦かなぁ。もしかしたら夕立と同じ白露型かもしれない。とりあえずバーナー使お」
そうしてドッグから出てきたのは....
?「駆逐艦、朝潮です。勝負ならいつでも受けて立つ覚悟です。」
優斗「朝潮かぁ....よろしくな!」
朝潮「はい!よろしくお願いします!」
夕立「よろしくっぽい!」
こうして駆逐艦が増えたのだった。
見てくれてありがとうございます。
朝潮も好きなんですけどねぇ...まだ改二まで行ってないんですよね。
誤字脱字がございましたら報告してくれると助かります。
ではまた