.....さて小説書くか。
あれから三日間経った。その間はいろいろあったなぁ。演習や遠征などしてみたり....え?なんで書かないかって?作者の文章力がゴミくそすぎてどう書けば良いかわからないからですねぇ....ほんとすいません。で、今は何をしようとしているかと言うと、そろそろ建造したいなと、3日間もあれば全部3000個溜まってるからね。
優斗「てことで、妖精さん。この前の250、30、200、30でお願いします!」
妖精「はいよー」
カンカンカンと音が鳴る。
優斗「どれどれ....1:20:00か。これってなに?」
妖精「じゅんじゅうようかんだよー。」
優斗「重巡か!やっぱり高雄とか最上とかが良いよね!」
高雄はどこぞの怪獣映画に出てたし、最上はどこぞの海戦ゲームでめっちゃ使っていたからなぁ。まあ最上は魚雷撃とうとして真横向けたらバイタル抜かれてワンパンされた思い出があるんだけど.....
優斗「っと、いけね。ここにはあのゲームないんだったな。とりあえずバーナー使ってもらっても良いかな?」
妖精「あいあいさー」
優斗「さてさて、誰が出てくるかな?」
那智「貴様が司令官か。私は那智。よろしくお願いする。」
優斗「....えーっと。ちょっとまってな。....そうだ、確か君は妙高型だったな。よろしくお願いします」
那智「ああ。ところで、今の間はなんだ?」
優斗「えっとー、そのー、ね。.....」
那智「どうした?」
優斗「....すみませんでした!」ドゲザ
那智「!?ど、どうした!司令官!?」
優斗「いや、その。妙高型自体を記憶から忘れてしまってね。本当にすみませんでした!」
那智「いや、別に良いぞ!」
優斗「本当?」
那智「ああ。ただ、そんなふうに土下座をするのはちょっと良くないと思うぞ」
優斗「すみませんでした!」ドゲザ
那智「だからその土下座をやめろと言っているだろ!」
優斗「まあ....いろいろあったけど。これからよろしくな!」
那智「はぁ....疲れた。」
優斗「.....とりあえずさ、何か飲まない?」
那智「....ああ、確かにいただきたいな。」
優斗「なら、飲みにいきましょか。」
那智「ああ、私も同行しよう。」
優斗「那智院!」
那智「誰だそいつは!」
優斗「言ってみたかっただけです。すいません。」
那智「はぁ....本当に大丈夫かこの司令官....」ボソッ
聞こえているんだけどなぁ。それと那智さんや。俺はずっとこの調子でいくで。
優斗「じゃあ食堂を案内するな、その時に何か飲もうか。」
那智「ああ。助かる。」
そうして俺と那智は食堂に向かったのであった。
見てくれてありがとうございます。
いやー雑ですねぇ。書いている自分でもどうかと思いました。
こんな小説を読んでくれているととても嬉しいです!
ではまた