艦これミリしら海軍オタクがする鎮守府運営   作:jbs

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今回のイベントで矢矧2人と大和掘れた....多分今年の運全部使い切った気がする


9話 改造と戦艦

あれからさらに3日経った。その間ずっと演習してた。なんで演習って?そりゃねぇ、製油所帯沿岸の敵に勝てないからだよ。あっちの戦艦カタスギィ!

なので演習をしている。それのおかげかみんなのレベルも上がってきている。

え?演習の内容は書かないのかって?....演習って書くの難しいですね。自分には無理でした。....何心の中で言ってんだろ俺。

 

優斗「そうえば、確か叢雲と北上が改造できたよな?....するか。」

 

マイクはっと。よし。【えー叢雲、北上の2人、工廠にきてください】

 

優斗「よし、工廠行くか」

 

 

 

 

 

工廠

 

優斗「きたか。」

 

叢雲「どうしたのよ?わざわざ工廠に連れて来るなんて。」

 

北上「私は何もなかったからいーけどねー」

 

優斗「実はな、お前たちのレベルが改造のレベルに届いているからな。改造しょうかとね」

 

叢雲「ふーん、まあ良いわ」

 

北上「わかったよ」

 

優斗「じゃあここに入って。あ、まずは叢雲からね」

 

叢雲「わかったわ」

 

 

 

叢雲「悪くないわね。....どうかしら?」

 

優斗「....変わらないね」

 

叢雲「....そうね。」

 

優斗「....大丈夫。変わらなくても叢雲は可愛いから!」

 

叢雲「かっ、かわいい!?」プシュゥゥ

 

....なんか湯気出てるけど大丈夫かなぁ。

 

北上「次は私かなぁ?」

 

優斗「そうだよ」

 

北上「了解っと」

 

 

北上「改造できたよー。いいねぇ、しびれるねぇ!」

 

優斗「重雷装艦じゃないか!」

 

北上「やっと魚雷がたくさん撃てるねぇ。」

 

優斗「なんだって両舷40門だもんねぇ。」

 

北優「「ねー」」

 

叢雲「なんであんたらは息ピッタリなのよ....」

 

優斗「それはそうと....資材だいぶ貯まったよね?」

 

叢雲「確かに、結構溜まってきたわね。」

 

優斗「そろそろ戦艦....欲しくない?」

 

叢雲「まあ確かに、そろそろ欲しいわね。那智さんも頑張っているけど、火力が足らないからね」

 

優斗「一回ぐらいなら良いですよね?」

 

叢雲「まあ、良いんじゃない?」

 

北上「良いんじゃない。」

 

優斗「なら建造しましょか。」

 

 

 

優斗「と、言うことで、妖精さん!」

 

妖精「あいよー」

 

優斗「戦艦ってどうすれば出来る?」

 

妖精「400、100,600、30だよー」

 

優斗「うげ....まあいいか..じゃあお願いします!」

 

4:20:00

 

優斗「4時間20分!?マジで!?」

 

妖精「これはせんかんだねー、バーナー使う?」

 

優斗「いや、良いよ。書類がまだあるからさ。急がなくても良いんだよね。」

 

優斗「じゃあ、また来るねー。」

 

そうして司令室へと帰って行った。

 




見てくれてありがとうございます。
いやーボーキの量がなぁ....やっぱり空母はボーキ食うよね。
ではまた
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