あれからさらに3日経った。その間ずっと演習してた。なんで演習って?そりゃねぇ、製油所帯沿岸の敵に勝てないからだよ。あっちの戦艦カタスギィ!
なので演習をしている。それのおかげかみんなのレベルも上がってきている。
え?演習の内容は書かないのかって?....演習って書くの難しいですね。自分には無理でした。....何心の中で言ってんだろ俺。
優斗「そうえば、確か叢雲と北上が改造できたよな?....するか。」
マイクはっと。よし。【えー叢雲、北上の2人、工廠にきてください】
優斗「よし、工廠行くか」
工廠
優斗「きたか。」
叢雲「どうしたのよ?わざわざ工廠に連れて来るなんて。」
北上「私は何もなかったからいーけどねー」
優斗「実はな、お前たちのレベルが改造のレベルに届いているからな。改造しょうかとね」
叢雲「ふーん、まあ良いわ」
北上「わかったよ」
優斗「じゃあここに入って。あ、まずは叢雲からね」
叢雲「わかったわ」
叢雲「悪くないわね。....どうかしら?」
優斗「....変わらないね」
叢雲「....そうね。」
優斗「....大丈夫。変わらなくても叢雲は可愛いから!」
叢雲「かっ、かわいい!?」プシュゥゥ
....なんか湯気出てるけど大丈夫かなぁ。
北上「次は私かなぁ?」
優斗「そうだよ」
北上「了解っと」
北上「改造できたよー。いいねぇ、しびれるねぇ!」
優斗「重雷装艦じゃないか!」
北上「やっと魚雷がたくさん撃てるねぇ。」
優斗「なんだって両舷40門だもんねぇ。」
北優「「ねー」」
叢雲「なんであんたらは息ピッタリなのよ....」
優斗「それはそうと....資材だいぶ貯まったよね?」
叢雲「確かに、結構溜まってきたわね。」
優斗「そろそろ戦艦....欲しくない?」
叢雲「まあ確かに、そろそろ欲しいわね。那智さんも頑張っているけど、火力が足らないからね」
優斗「一回ぐらいなら良いですよね?」
叢雲「まあ、良いんじゃない?」
北上「良いんじゃない。」
優斗「なら建造しましょか。」
優斗「と、言うことで、妖精さん!」
妖精「あいよー」
優斗「戦艦ってどうすれば出来る?」
妖精「400、100,600、30だよー」
優斗「うげ....まあいいか..じゃあお願いします!」
4:20:00
優斗「4時間20分!?マジで!?」
妖精「これはせんかんだねー、バーナー使う?」
優斗「いや、良いよ。書類がまだあるからさ。急がなくても良いんだよね。」
優斗「じゃあ、また来るねー。」
そうして司令室へと帰って行った。
見てくれてありがとうございます。
いやーボーキの量がなぁ....やっぱり空母はボーキ食うよね。
ではまた