マイナー武器をこよなく愛するミレニアム生徒 作:部宮イイネ
夜の寮室は、呼吸そのものを慎むかのように整然としていた。
工具は用途ごとに並べられ、六角レンチは寸法の差異に従って壁際へと静かに整列している。刃物は刃先を同一方向へ揃えられ、螺子は径と長さによって分類されている。クリーニングクロスの折り目は正確に重なり合い、布地の端は線を引いたように揃えられている。机の中央には、今しがた分解された銃火器が解剖台の標本さながら横たわり、内部構造を無防備に曝していた。
生活の匂いはない。あるのは機能と機能の間に漂う乾いた空気だけだった。
ボルトキャリア、ガスピストン、リコイルスプリング。いずれも役目を終えた臓器のように沈黙し、機械としての身体の内側を露呈している。その配列は無機質でありながら、どこか生体の論理を思わせる。
蛍光灯の白色光が机上を均質に塗り潰し、包帯に覆われた小さな手と一挺の銃の外装を際立たせる。端末の青白い光は椅子に腰かけた少女の横顔をうっすら縁取り、その白髪を淡く照らしている。腰まで届く髪は肩を伝って静かに落ち、黒い瞳は携帯端末の画面を感情の希薄な視線で追っていた。
《九ちゃん@TacData_93》
#対暴徒制圧型アサルトライフル改
あの制圧ライフル、完全に設計ミスでしょ。重いだけのガラクタ。
《ナギサ様の脳を破壊し隊の続きまだ?@syakenoi》
#対暴徒制圧型アサルトライフル改
トリガー硬すぎ。装弾数少ないし何度もリロードを強いられるしで、実戦じゃとてもじゃないけど使えないよ
《分からせ@BallisticsGeek》
#対暴徒制圧型アサルトライフル改
こんな使い難い武器を擁護してるやつはエアプ。動画出してから語れ。
「………」
流動する文字列を読み飛ばしながら、その一文が不意に視線が留まる。
“動画出してから語れ。”
別段怒りは生じなかった。むしろ最初に立ち上がったのはその言葉に対する純粋な疑問であった。
──これほど明確に設計思想を体現している機構が、使いづらい?
彼女は再度読み返し、さらにその発言者の過去の履歴を見漁る。しかし当該銃器への具体的な言及は稀薄で、論拠らしきものも提示されていない。体にいう主語だけが浮遊し評価が評価の形を取っていないことに、かえって困惑が深まった。過剰な読み込みか。それとも本当に言葉は言葉通りの意味しか持たないのか。
彼女は机の銃へと視線を移す。
つい数分前に整備を終えたばかりのそれは、再び組み上げられ壁に立てかけられている。無骨な輪郭は頑丈性を優先した結果であり装飾とは無縁である。分厚いレシーバーは衝撃を拒む質量を湛え、積層外装は過剰と評されるほどに堅牢だ。銃口に固定されたナイフは一見して見世物のように映るかもしれないが、刃の角度とその構造は近接戦闘を前提とした合理性を備えている。実に機能性に優れた装備と言えよう。
「確かに重いのは事実。でも、ガラクタだなんて謗られるほど柔じゃない」
包帯越しの指先が外装を優しくなぞる。
あの日の情景が輪郭を持って浮かび上がる。弾切れした所を包囲され、四方八方から撃ち込まれた衝撃。銃を盾として構えた数秒間。外装を叩く弾丸の振動と、傷一つ付かなかった理想の盾。
「君もそう思うよね」
それは独白であり、対話でもあった。
長く使い続けるという行為は、道具に人格を宿すと信じて疑わない彼女にとってこの銃は単なる武器以上の意味を帯びている。長年連れ添った相棒を馬鹿にされたままでは眠れない、と。
彼女は端末を取り上げ、適当な配信アプリをインストールする。ホーム画面に新しく追加されたアプリを選び、画面が開いた。慣れない操作に僅かな抵抗感を覚えつつも、指は止まらない。動画編集は面倒だし、何より不正を疑われる可能性がある。ならば最初から改変の余地のない生配信をしよう。言説が流通するこの時代において実証だけが重みを持つのだから。
蛍光灯の白光の下、白髪の少女は静かに配信設定を整える。
室内の空気は依然として乾いている。だがその中心で、ひとつの意志だけが密やかに熱を帯び始めていた。
◇
再開発区画にある未完成のビルは、夜の底に突き立つ巨大な骨組みのように屹立していた。
外壁のないフロアを風が吹き抜ける度に鉄骨同士が擦れ合い、低く鈍い音を立てる。コンクリートの床には薄く砂塵が積もり、そこに踏み入れれば足跡ははっきりと残るだろう。遠くのネオンが梁に反射し、水平線のような光の帯を描きながら長い影を床へ引き延ばしていた。
都市の喧騒は遠く、まるでここは取り残された空洞のようだった。
小さな白いドローンが静かに浮かび上がる。友人から友情の証にと貰った自律型ドローン。丸みを帯び、垂れ目のようなカメラレンズが正面に二つ備え付けられており、超静音モーターは夜の風に溶け込む程に違和感がない。高感度カメラは暗所でも光を拾い、機体の小さなランプが瞬く。機械でありながらどこか生き物のように彼女の周囲をふよふよと漂っていた。
彼女は端末を操作し、迷いなく配信開始のボタンを押した。
視聴者数は0。
それは予想通りで、失望も緊張もない。数十分前に作成したばかりのアカウントであるため当然と言えた。彼女は風の通り抜けるフロアの中央に立ち、その黒い瞳はドローンのレンズをまっすぐ見据えていた。腰まで届く白髪が夜気に揺れ、場所も相まって何処か神秘的な雰囲気を演出していた。
「部宮イイネ。ミレニアム3年。今日はこの子の実証をする」
短く、余計な装飾のない名乗り。
すると画面の隅の数字が、静かに1へ変わる。
黒
その文体は整然としており無駄な感嘆符も絵文字もない。観察者のような距離感を保ちながら紳士的な雰囲気に、しっかりタイトルと概要欄に目を通してくれたのだとイイネも嬉しそうに笑みを浮かべ、僅かに画面へ視線を落とした。
「ありがとう。助かる」
やがて、ぽつりぽつりと人が増え始める。
鉄の味噌汁
白髪は正義
粗悪品警察
補欠予備軍
数字はゆっくりと増えていく。四。十。二十。まだざわめきという程ではないが、確実に視線は集まり始めていた。
イイネは銃を両手で持ち、カメラへ寄せた。
夜の光の中でその外装は鈍く光る。分厚いレシーバーが影を落とし、積層外装の縁が直線的な輪郭を描いた。
「これは対暴徒制圧型アサルトライフル改。5.56ミリ級。ショートストローク・ガスピストン。ボルトキャリアは強化鋼製。レシーバーは高張力鋼とセラミック複合材の積層構造をしている」
声は淡々としている。だが武器を語る時だけ僅かに速くなり、心なしか目も爛々と輝いていた。
「内部にハニカム状の衝撃分散フレームが入ってる。点荷重を面に逃がす設計。慣性質量が大きいから反動モーメントが抑えられる。そのため単発精度は安定する。トリガープルは重め。約3.5キロ。装弾数は少ないけど近接を想定した構造になっているから問題はない」
銃を握る手に迷いはない。重さは承知の上で、むしろその質量こそが彼女には心地良かった。
鉄の味噌汁
補欠予備軍
粗悪品警察
黒
彼女は銃を構え直し、小さく頷く。
「説明はここまで。後は実戦で説明する」
◇
吹き抜けを抜けた風が階段の踊り場を撫で、砂塵がふわりと浮き上がり、ネオンの反射が梁を走り影が床を裂いた。
イイネはコンクリートの無骨な階段を静かに降りていく。
重い銃を抱えているのに足音など殆どない。つま先から踵へと静かに重心が移動し、無駄な摩擦も振動も生まれない。白髪が背中で揺れ、黒い瞳は既に一階の配置を捉えている。
外壁のない空間にヘルメットを被った集団が散開していた。制服の上から無骨な防弾ベストを着込み、顔を覆うヘルメットだけが異様に目立っていた。
イイネは最後の一段を降り、コンクリートの床へ足を置く。それにいち早く気付いたのは階段側の少女だった。
「先客が居たのか、悪いけどここはあたしらの縄張りなんだよね」
「そうだぜ、大人しく帰んな」
「金目の物ぜんぶ置いてって貰うけどな!」
「………」
柱の影に二人。資材の陰に三人。階段方向を警戒する一人。射線がどこで交差するか、どこが死角か、どの瞬間に引き金が引かれるのか。イイネは頭の中で瞬時に作戦を組み立てる。
「……7秒くらい?」
その声は驚くほど静かだった。夜風に溶けてしまいそうなほど淡く、それでいてはっきりと少女たちへ届いたようだった。
「は? なにそれ」
階段側に立っていた少女が思わず素で聞き返す。ヘルメットの奥で目が細められ銃口が僅かに揺れた。柱裏の二人も互いに顔を見合わせイイネと巨大な武器を交互に見合わせ馬鹿にしたように鼻で笑った。
ヘルメット越しでも分かるほど、視線が揺れる。
怪訝さ。苛立ち。理解不能への反発。馬鹿にしたような視線。
呼吸が一瞬浅くなった者。
無意識にトリガーへ力を込めた者。
重心が後ろに逃げた者。
微細な変化が、彼女の中で数式のように組み上がる。
イイネはほんの僅かに口元を緩めた。
「全員、倒すのに、7秒あれば足りるかなって」
その言葉が呟かれた瞬間、風が止まったように感じられた。吹き抜けを渡っていた冷気がどこかで凍りついたかのように動きを失う。砂塵は宙に浮いたまま光を受けてきらめき、時間が一拍遅れると、鉄骨の影が床に長く伸びては空洞が一段と深く見えた気がした。
少女たちの間に走る、長い沈黙の末。
「……は? 舐めてんの?」
その声には力んだような僅かな震えが混じっていた。
───次の瞬間。半ば反射的に、引き金が引かれた。
乾いた銃声が夜の空洞を裂き、銃口から噴き出した閃光が少女のヘルメットを一瞬だけ白く照らした。
発射炎が影を揺らし、弾丸が空間を切り裂いた。その軌跡は一直線だが、粉塵が微かに揺れ弾道が可視化されたように宙を貫通していく。イイネはその戦場に描かれた軌道を正確に捉えながら高揚した面持ちで、まるでステップを踏むように地面を跳ねる。
「撃てっ!」
怒号。
連続する発砲音。
重なり合う火花。
空洞が一瞬で銃声に満たされた。
弾丸が床を削り、コンクリート片が弾ける。鉄骨に当たった一発が甲高い音を響かせながらネオンの反射が震えた。明確な殺意を帯びた視線。
ついに銃撃戦が始まった。
それを合図とばかりに、イイネは即座に銃を縦に構え真正面へと踏み出した。
弾丸がレシーバーに直撃し、細かい火花が散っては金属音が空間を震わせた。だが銃は傷一つ付かない。幾重にも重ねられた質量が弾丸の衝撃を呑み込みその慣性が身体の軸を安定させた。
――1秒。
防戦からついに引き金を引いた。
弾丸は柱裏から僅かにはみ出ているヘルメッドを正確に打ち抜き、1人目が崩れる。突然の事に唖然とする少女たちを横目に、イイネは即座に身を低く沈ませ資材の陰から同時に顔を出した二人の銃口を確認する。その角度から正確な弾道を予測し、地面を蹴る。
空中で体を傾け、その勢いを殺さず一発、着地と同時にトリガーを引き二発目。衝撃が腕に伝わる。衝撃で銃口が僅かに上に跳ねるが、すぐに修正した。
二人目、三人目が倒れた。
――2秒。
背後から響いた足音からある程度の位置を特定し、振り向き様に銃を盾にしながら前進する。
弾が外装に当たる度にその衝撃が腕へ伝わるがイイネの表情は特に陰りは見られない。対象の面前まで近付いた瞬間、銃床を横薙ぎに叩き込んだ。骨を打つ様な鈍い音が響き、四人目は崩れた。
――3秒。
階段正面に居た少女が後退しながら発砲してくる。イイネは敢えて距離を縫うように踏み込み、銃口のナイフで相手の銃身を弾き落とした。そのまま至近距離で三発。五人目が倒れた。
重い反動が腕を震わせるが銃はぶれない。しかしついにそこで弾切れとなった。
――4秒。
最後の一人が逃げる。
逃がさないとばかりにイイネは床を蹴り、小柄な体が弾丸のように前へ出た。
跳躍。
宙に浮いた瞬間、時間が引き延ばされるような錯覚する。稀にあるゾーンのようなものであり、逃げる背中がスローモーションに映る。揺れるヘルメット。肩のライン。地面を蹴り僅かに土が飛ぶ。
照準はすでに定まっており、絶好のタイミングでトリガーを引いた。
パァン。
短い破裂音。弾丸は迷わずその背中を貫いた。
――6秒。
静寂。
粉塵がゆっくり落ちる。転がったヘルメットが乾いた音を立てて地面を数回転がった。
イイネは着地し、銃分の勢いを殺し切れず着地と同時に二歩進み、止まる。
そこで銃を見下ろす。
外装は無傷。弾痕もない。弾切れは起こしたものの、問題なく対処もできた。
しかし──
「1秒、余っちゃった」
コメント欄が滝のように流れる。
視聴者数は既に一万を越え、二万へ迫っていた。
鉄の味噌汁
白髪は正義
粗悪品警察
黒
イイネはドローンのカメラレンズを見つめる。
「重さは弱点じゃない。これだけ頑丈なら盾にもなるし、叩き付ければ鈍器になる。ガラクタじゃない。あなたたちが使い方を知らないだけ」
視聴者数は跳ね上がり、数字は高速で更新されている。だがイイネの関心はそこにはない。
彼女は銃を胸元へ引き寄せる。指先でレシーバーを優しく撫でる。分厚い積層外装。衝撃を受けたはずの箇所。一切の傷も凹みもない頑丈な造り。携帯のしずらさを加速させるこの大きさも、持ち上げ辛いこの重さも、イイネからすれば実にロマンが刺激される良い武器だった。
「対暴徒制圧型アサルトライフル改はとてもいい武器。近接想定設計された銃なんて聞いたことない。その為にハニカム構造で衝撃分散させる思い切りの良さがとても良い」
また再熱したかのように淡々と語り始める。
鉄の味噌汁
白髪は正義
粗悪品警察
一通り語り尽くしたのか、イイネはようやく一息ついた。
配信はもう十分だろうと判断し、ポケットにしまっていた端末を取り出した。配信終了ボタンへ指を近づけた所で、ふと、何かを思い出したようにその動きが止まる。
イイネの黒い瞳が、ゆっくりとドローンのレンズへ向けられた。
そして、口元が、ニヤッと歪む。
先ほどまでの無機質な表情ではない。悪戯を思いついた子供のような、ほんの一瞬の悪びた笑み。
彼女は振り返り、倒れたヘルメット団を一瞥する。
それから、再度カメラへ向き直った。
「エアプ乙」
それだけ言い残し、配信がぷつりと切れた。
◇
【速報】鉄の塊で6秒制圧した白髪美少女現る【初配信】
1 :名無しのミレニアム生徒 ID:Ax3fKq91
さっきの配信見たやついる?
重いだけのガラクタって叩かれてた対暴徒制圧型アサルトライフル改 でヘルメット団6人を6秒で沈めた子
2 :名無しのミレニアム生徒 ID:Qp7LmN02
>>1 見た
マジで6秒で制圧しててゴリラが転生したのかと思った
3 :名無しのミレニアム生徒 ID:Rf82HsL3
リアタイ勢
同接2万超えてたぞ
4 :名無しの治安維持部志望 ID:Zx09TyP4
あの銃ってモモッターでボロクソ言われてたやつだよな?
重過ぎて使いずらい、装弾数少なすぎって
5 :名無しのミレニアム生徒 ID:Mn4VcE55
ハニカム構造がどうとか慣性質量がどうとか
急に早口になってて草
6 :名無しのミレニアム生徒 ID:Ks33Da21
いや言ってる事は正しかった
近接制圧前提の設計なら理にかなってる
問題はそもそもあの重い鉄の塊を使いこなせる人類が居ないという点
7 :名無しのミレニアム生徒 ID:Pt11Lo98
あの子がおかしいんだよ
8 :名無しのミレニアム生徒 ID:Uv92Ra10
切り抜き
→ https://xxxxx
空中射撃に一瞬もブレなくてやばい
体幹どうなってんだよ
9 :名無しのミレニアム生徒 ID:Ob77Mi64
銃を盾にして真正面から突っ込んでくの正気じゃない
ショットガンで貫通所か傷一つ付かない銃も怖い
もう全部怖い
10 :名無しのミレニアム生徒 ID:Kp66Rt32
「……7秒くらい?」
↓
6秒
↓
「1秒、余っちゃった」
何者だよ
11 :名無しのミレニアム生徒 ID:Lm20Fr88
美少女が自分の背丈より大きい銃持ってるの癖だったけど実際に見るとただのホラーでしかないの草
12 :名無しのミレニアム生徒 ID:Wq41Ye72
重さを慣性制御に使ってるのはガチ意味わからん
あの反動処理は経験値の塊
歴戦の戦士かなにかか?
13 :名無しミレニアム生徒 ID:Xc02Bn11
ヘルメット団が可哀想になるレベル
14 :名無しのミレニアム生徒 ID:De88Tr45
>>12 この時代にガラクタを使う奴は生き残りだと思え
15 :名無しのミレニアム生徒 ID:Za91Qp73
最後の一言に分からせられた
16 :名無しの全力保存 ID:Vr00Ka12
>>15 「エアプ乙」
配信終了の瞬間ニヤってしてて心臓撃ち抜かれた
17 :名無しのミレニアム生徒 ID:Yh19Ut30
白髪ロング黒目は推せる
18 :名無しのミレニアム生徒 ID:Gr54Pl66
ガラクタって言ってすまん
謝罪する
19 :名無しのミレニアム生徒 ID:Kuro01
>> 16
成仏してクレメンス
20 :救護のトリニティ生徒 ID:Op77Yu12
>>16
負傷者ですか!?
21 :名無しのミレニアム生徒 ID:Kuro01
>>20
もう死んでるんだよなぁ
22 :名無しのミレニアム生徒 ID:Mm91As40
あの配信めちゃくちゃ切り抜かれてたな
登録者数一夜で10万超えたらしいぞ
23 :名無しのミレニアム生徒 ID:Bt66Xp55
たったの1日で0→10万は草
伝説の始まりか?
24 :名無しの記録係 ID:Jk82Na90
まとめ
・初配信
・モモッターで叩かれてた銃を実証
・ヘルメット団6人を6秒制圧
・本人と銃共に無傷
・1日で登録者10万突破
25 :名無しのミレニアム生徒 ID:Ax3fKq91
これ次の配信いつ?
もう通知オンにしたわ
26:名無しのミレニアム生徒 ID:Ux6fLq02
>> 25
本人のモモッターに突撃してる奴いたけど今のところやる予定ないらしいぞ
27:名無しのミレニアム生徒 ID:Ax3fKq91
>> 26
なん…だと…