今回はサイ○に小四辺形が行く話ですそれではどうぞ!
今日私たち小四辺形は金沢の街にきていた、小鈴が小四辺形の
皆で遊ぼうよ!って言ったからだ、今はお昼時でそろそろなにか食べようかと話し合ってるところなんだ
「ねえねえ!何食べようか!徒町お腹ぺこぺこなんだ!」
「そうだねぇ〜このへん何があったかな〜」
この辺はよく来るけど何がいいんだろうか…うーん…
そうやって考えていると泉から提案があって…
「それじゃあサイゼ○ヤなんてどうだろう?」
サ○ゼか…あんまり私行ったことないけど安くて色々あるって花帆先輩が言ってたな
「お、ひさひざにいいね〜アタシパスタたべたい〜」
「徒町!あんまり行ったことないから行ってみたい!吟子ちゃんは?」
「私も行ったことないから行ってみたいかな?花帆先輩も美味しいって言ってたし」
「それじゃ決まりだね、なら私についてきてもらおうか」
「お、ということはいずみんは場所を知ってるんだね〜」
「ああ前に一人で行ったからね、じゃあみんな付いてきて」
……………
そうして私たちは泉についていきサイ○について席に座った
すごく混んでる…人気店なんだ…
「さすがにお昼どきだからすごく混んでるね!」
「そうだね〜でも◯イゼ提供早いから予定のバスには間に合うよ〜」
「ねえねえ!みんなは何頼むの?」
「そうだね…私はこのミラノ風ドリアってやつを頼んでみようかな?」
「お、吟子お目が高いね、サ○ゼでも人気なメニューだよ」
「そうなんだ…初めてきたから知らなかった…」
「安くておいしいから人気なんだよ〜」
「へぇ〜!そうなんだ!あ!お値段も安いんだね!徒町も頼んでみようかな!」
「いいんじゃないかな?私は…そうだな イタリアンハンバーグとご飯にしようかな」
「お、いずみ〜ん結構ガッツリいくじゃん、アタシはそうだな〜
このパルマ風スパゲッティにしようかな〜あと青豆の温サラダかな〜」
「これでみんな決まったね!
あ!徒町!みんなでピザも食べたい!みんなはどれがいい?
泉ちゃん!おすすめとかある?」
「そうだね…野菜とキノコのピザは美味しいよ」
「そうなんだ!じゃあそれ頼もうと思うけど姫芽ちゃんに吟子
ちゃんはそれで大丈夫?」
「うん、アタシは大丈夫だよ〜」
「私も大丈夫だと小鈴」
「じゃあ注文してしまおうか、そうだ三人ともドリンクバーはどうする?」
「頼「んで」「むよ〜」
「任せて」
………………
そうして泉がスマホで注文をして(今はスマホで注文もできることに驚いたのは内緒だけど今はみんなで雑談をしていた
「今日は楽しかったね!徒町!あのかき氷美味しかった!あとあと!忍者ミュージアム?だっけ!あれの手裏剣投げ体験も楽しかったね!」
「それは良かった、小鈴が楽しんでくれたなら良かったよ」
「吟子ちゃんは昔行ったことあるんだっけ〜?」
「うん、おばあちゃんに連れてきてもらって行ったことあるよ
子供ながら手裏剣が当たらなくて悔しかった思い出があるよ」
「おや?可愛いとこあるじゃないか、吟子?」
「もう!からかわんといて!」
「まぁまぁ〜まさか小鈴ちゃんがあんなに当てるなんて驚いたな〜」
「うん!徒町もあんなに当てられるとは思わなかったよ!」
「さすがは小鈴さんだね、尊敬するよ」
「そういういずみんこそ、結構当ててたよね〜」
「まぁ昔取った杵柄だよ」
「え?!泉ちゃん昔忍者だったの?徒町びっくりだよ!」
「いや、昔演劇をしてたころ忍者の役をしたことがあってね
それでだよ、小鈴さん だから私が忍者だったことはないよ」
「そうなんだ…泉ちゃんはすごいなー」
「まぁたしかに泉はすごいよね…色々…って料理が来たよ、みんな」
そうして話していると料理が運ばれてきて、話しを一旦切り上げて食べることに…
「「「「いただきます」」」」
「うん!このドリア美味しいね!これで300円なんて徒町びっくりだよ!学食みたい!」
「もう小鈴…口にお米ついてるよ、でも本当に美味しいね…」
「まぁ、ここの名物だからねそのドリアは、うん、今日もいつも通り美味しいね、そうだ小鈴さん」
「ふぁに?いずみちゃん…」
「もう小鈴口に食べ物入れて喋っちゃだめだよ…」
「ゴクッ、ごめんごめん!で、泉ちゃん!なに?」
「私のハンバーグ一口どうだい?小鈴さん食べたそうにしてるだろ?」
「え?!いいの!うん!いただくね!パクッ うーん!このハンバーグ!チーズと絡んで美味しいよ!泉ちゃん!」
「気に入って貰えたなら良かったよ、このメニューは◯イゼで
私のお気に入りなんだ」
「そうなんだ!本当に美味しくて徒町これ好きだよ!」
「サイ◯のハンバーグ美味しいからね〜じゃあ小鈴ちゃん
アタシのパスタと青豆も食べる?」
「いいの?ならいただくね!パク このパスタも美味しいね!
青豆も美味しいよ!」
「ならよかった〜いずみんの選んだきのこのピザも美味しいね〜」
「それはよかった、そのピザなかなかいけるんでよく頼むんだ」
「そうなんだ、でもピザのチーズ伸びるのは驚いたよ…こういうところは伸びないと思ってたから」
「サ○ゼはそこのところしっかりしているからね」
「結構本格的なんだね…」
……………
そうして食べ進めみんな食べ終わったところでデザートを頼もうという話になり…
「みんなはなににするの?徒町はね!ミルクジェラートにするよ!」
「私はプリンかな?花帆先輩が美味しいって言ってたから」
「ならアタシもジェラートかな〜アイス食べたい気分だし
いずみんは?」
「私はティラミスにしようかな、お気に入りなんだ」
「じゃあ注文お願い〜いずみん〜」
「ああ任された」
そうしてデザートも運ばれてきて…
「ジェラートとっても美味しいね!」
「うん、花帆先輩の言うとおりプリンも美味しい」
「ティラミスもいつも通り美味しいね小鈴さん一口どうだい?」
「ありがとう!パクッ美味しいよ!いい味だね!」
「じゃあ小鈴私のプリンもいいよ?」
「いいの!パクッ あ!徒町が、好きな感じのプリンだ!美味しいよ!吟子ちゃん!」
「それならよかった…」
「うんうん、どれも美味しいよね〜」
デザートも食べ終わり帰ることに
「徒町お腹いっぱいだよー 美味しかったね!徒町こんどは
さやか先輩連れてきます!」
「そんなに気に入ってもらえたなら良かったよ、小鈴さん」
「うん!連れて行ってくれてありがとね!泉ちゃん!」
「またみんなでこようよ〜 ね、吟子ちゃん」
「そうだね、また来よう」
そうして私たちは蓮ノ空に帰宅した、サイ○リヤに行ったことを花帆先輩に話したら、「羨ましいなぁー吟子ちゃん!こんどあたしとも行こ!」って抱きつかれたことは内緒です
読んでいただきありがとうございました!
いやーちまちま書いてはいますがなかなか投稿できるほどかけず…ようやく一つ完成したので投稿しました
ネタはあと7.8個はあるんですがね…どうしても書く時間取れず…
いまオリ主入りの蓮ノ空の新作も書いていますのでそちらも
読んでいただけたら幸いです
感想リクエストお気軽にどうぞ
リクエストを書く場所は活動報告に場所を作ってあります。
付き合ってるとかは設定としてやってもいいか
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いいよ
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だめ