ゴッゴッゴッ
「なんだここは!?」
今スティーブは一人平原にたち一本立つオークの木を切っている。
「家たてないと生活できないな・・・」
原木を木材にして作業台を作っていると、どこからかメェーと言う声が聞こえた
「ベッドがないと寝れないな。」
「羊にはわるいけど・・・」
メェーメェーメェー メェー パタ
「さっきの作業台で羊毛と木材を組み合わせてと・・・出来た!」
ベッドをポーチの中にいれ終わって家を作ろうと思っているとグゥーと腹の虫がなった。ウロウロしていると牛の親子を見つけた。仕方ないやと思い親も子も殴り殺してしまった。肉は子牛からはとれないみたいだ。3つ生肉がとれた。だが焼くことができない。
「焼けないからな・・・」
モグモグ あんまりうまくないなと思いつつ食べていた。そうしている間に少しずつくらくなり夜になった。
「家は出来てないけど寝るか」
家の土台となる木材をしいた床のうえにベッドをおいて寝ようとした瞬間
ヴォー
と言う声が聞こえた。なんだろうと思ったら、そこにいたのは・・・
「え?」
ゾンビだ。スティーブは驚いた。それはそうだ。いるはずのない映画とかで見るゾンビがいるのだから
「ちょちょちょっとマテ意味がわからん」
手を前に襲ってくるゾンビに慌ているとビュッと聞こえた。振り向くと弓を構えたガイコツがたっていた。
「クソ 何でこんなのがいるんだ! 戦うしかねぇ!!!」
急いで木の影に隠れ作業台を使って棒を作り棒と木材を合わせてきの剣を作った。
「ないよりましだ」
木の影から飛び出し、一回殴られた。
「いてぇじゃねぇか」
そう叫びながらゾンビを二人倒した。
「ガイコツ食らえっ!」
と矢を放ってくるガイコツに飛びかかった。
「今のうちだ!」
ベッドのあるところへいき、木材を使って、豆腐みたいな家を作っりすぐにベッドに横になった。
「ガイコツよりスケルトンのほうがしっくりくるな」
と思いつつ寝た。
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朝になったみたいだ。家から出るとゾンビやスケルトンが燃えていた。
「朝になったら燃えるのか」
と安心して作業台できの斧を作った
「木を切りにいこうかな」
そう言い木を切りにいった。進んでいったらオークの森があった。早速木を切っていたら横から緑の物体が歩いてきた。
「な、な、なんだあれは嫌な予感がするな」
その嫌な予感は的中した。近づきシューと言う音を出しなんと爆発した。幸い横に避難したためなんの傷も負わなかったがスティーブはすごく驚き声も出なかった。3分ほどの沈黙があった。次の言葉は、
「ま、まぁ切るか。」
だった。さらに切っていくこと1時間
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2スタックほど原木がとれた。
「うーん何しようかな そうだったかまどを作ろう!」
そう言い家に戻り作業台でつるはしを作った。土を掘り進め石が出てきた。
「たくさんあって困りはしないだろう」
と思い木のつるはしが壊れるまで掘った。作業台でかまどを作った。木材10こ燃やし原木を精錬し木炭を作った。それを使って松明を作った。そして残った肉も焼いた。
「うまそうだなぁ 腹減ったし食べようモグモグ」
久しぶりに食べたからかすごく美味しく感じられた。もう暗くなってきた。
「少し戦おうかな 何か落とすかもしれないし。」
そういい家を出た瞬間・・・
今回はここで終了です。投稿ペースはかなり遅いと思います。こんな下手な小説で申し訳ありません。けど頑張って書くので応援よろしくお願いします。ちなみに1300字ほどを目安に書いてます。
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