マインクラフトの生活   作:えらーさま

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遅れましたすいません
僕は実はpcを持ってないのです。peばんをやりこみました。けどpc番のwikはたくさん見たので詳しいはずです。とまぁ読んでください。



2話 「現実とは思えない現実」

ドアを開けたら、緑の物体がいた。追いかけてきたが、

 

「家の裏に隠れれば…」

 

そう思い豆腐ハウスの裏に隠れた。

 

『さっきはいろんなものが壊れたが木造のいえはこわせないだろ』

 

と思っていたときだった。

ドーーーン

という音が響きわたった爆風によって少しスティーブも吹っ飛んで少し怪我をしたが、それより心はショックを受けた。なんと

 

「うぉい…う そだ ろ………家が………」

 

急いで作った家が破壊され辛い思いをして作ったベッドも壊れた。作業台もこわれ何もできないそれだけじゃない。今は夜だ。ゾンビ、スケルトン、緑の物体が襲ってくるのだ。

 

「おい…おい…おい!どうなってんださっき木を取りに行った時は土しか破壊されなかっのに………」

 

ゾンビやスケルトンから逃げながら考えた。

 

『最初の爆発は木が少し遠かったから爆発しなかったのか………』

 

そう思ってたら昼間見かけても攻撃してこなかった蜘蛛がとびかかってきた。

 

「なんなんだよ!!最悪じゃねぇかよ!!!!」

 

けんをポーチからだし蜘蛛を叩ききった。意外によわいとおもっていたら、自分より高い位置に紫色に光る目のようなものがあった。

 

「また何かあるのか」

 

もう明るくなってくるなかそれを目指した。それは黒い長身の悪魔だった。目を合わせたら、紫色の雪のような粉を巻きながら消えた。

 

「なんだったんだ?」

 

と呟いた瞬間なにかに凄く強く殴られた。

 

「うおっ!!」

 

見渡しているとさっきの悪魔がそこにいる。そしてくちというべきものをあけ。

 

ヴオオオオオ

 

と叫んだ。その間にもスティーブはけんをだし、たたいている。しかし体力が多いようだ。全然倒れない。そこでスティーブは……

 

「とりゃーーー!」

 

とありきたりな叫び声をあげジャンプしながら切った。前よりふっとんで、水辺に落ちた。そうしたらなんと倒れていった。

 

「よし!!!なんかいまいちだがたおした!!」

 

と思ったら死んだ所に緑の宝玉のようなものがとれた。

 

 それから手持ちの木材を使い前より家っぽい家を作った。

 

「屋根が立派だなー」

 

と思いつつ羊を探していると川辺にサトウキビがあった。

 

「ラッキー。本が作りたかったんだよなぁーーー」

 

と思いとっていると川を越えた山の中の洞窟があった。だがしかし暗くなったのでいかずに羊を■し羊毛ベッドを作り横になりつつ

 

「緑の物体はクリーパーと名付け、黒い悪魔はエンダーマンにしよう。」

 

と恒例の名付けながら寝るスタイルを見せた

ーーーーー

ーーー

ー

 朝になり起きると燃えてる奴等のアイテム集めをした。弓矢をつくってスケルトン見たいに打とうと思い棒とくものいとで弓を作った。ためしうちをしてみたら

 

「へぇーこんなに飛ぶんだな。」

 

と思った。

 

「おっと本を作ろう」

 

本題を思いだし少し慌てるスティーブ。

 

「革を使って紙を重ねて、と……できた!」

 

なぜ本を作りたかったと言うと、この世界で起こったこと気づいたことを書こうと思ったからだ。

 

「洞窟にもいかないと、だけど川のみずで農業をしよう。」

 

気の桑を使い耕していると種がでできた。なんの種かはわからないが植えた。土に湿り気が出てきて育ちそうな気がしてきた。としていると暗くなった。

 

「寝よ」

ベッドに横になり、

 

「あの宝玉はエンダーパールと名付けよう」

 

といいつつ寝た




ふー意外にこれ書くの疲れます。(;ー ー)次は洞窟探検です。ちなみにねざーにいくひは遠そうです
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