マインクラフトの生活   作:えらーさま

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コンチワ!
投稿遅れました。すいません。(;ーー)
そう言えばレッドストーンのトーチはモンスターがわく明るさなんですよね。TTにさいてきですね。⊃(*´∀`*)⊃※
         〒
おっとっと忘れるとこだった。書いていきます!


3話 「洞窟で見つけたもの」

 「 ファー 洞窟に行くんだったな。」

 

そういい暖かいベッドから出て、木の棒をおきその上に石を並べ石の剣を作った。

 

「剣と松明とうーんと 弓矢と矢のセットと焼いた牛肉だ!」

 

張り切って準備を終え、川を越えて洞窟にいった。

 

「恐らくゾンビとかはいるだろうな。スケルトンも。蜘蛛も攻撃的かも。」

 

と日光がその力があると思ったスティーブは素早く仮説を立てた。

ーーーーーザッザッ

ーーーシャリシャリ

ーピチャピチャ

たどり着いた洞窟の中に入ると予想は的中。不幸中の幸いだ。ゾンビやスケルトンがいた。クリーパーは見渡す限りいない。

 

「とりゃー!」

 

とありきたりな掛け声でジャンプしながら斬った。ぶっ飛んでいって、渓谷に落ちた。倒し終えると、丸石があった

 

「何でだ? 誰かいるのか?」

 

そういったのも石を掘ったらどうやっても丸石になるのだ。人がいるに違いないと思ったスティーブは

 

「おーい 誰かいるのか?」

 

と声をかけた。だが返事がない。どこかからゾンビの声が聞こえるが、無視をして、詳しく見るため松明をおいたら…

 

「苔がはえてる………」

 

恐らく長い間放置されてたのか。と思い見回し、側面を見た瞬間ゾンビが出てきた。直接中を見るのは危ないと思い広い洞窟の入り口に戻った。渓谷におとし、中を確認してになかに入ると、小さいゾンビが入った檻のようなのがあった。弱い火を撒き散らしているため、少し明るい。

 

「なんだこれ。固そうだな。」

 

と思い目を凝らしてみていたら、ゾンビが叩いてきた。

 

『何でいるんだよ』

 

そう思い渓谷におとし中に戻っていると、ゾンビがいきなり出現した。

 

「おい!!なんなんだこれは!!」

 

慌てて松明を落とした。そのままにして倒した。ニンジンと腐った肉を落とした。松明をしっかりおき、いつ出現するかわからないため見ていたが何故か出てこない。

 

『何故だ もしかして!』

 

そう思い、松明をとった。そしたら出てきた。

 

「なるほどな!!明るさが関係してたのか!」

 

そういいつつゾンビを叩き落とした。もうくらいだろうと思い、帰っていると鉄鉱石を見つけた。石のピッケルで掘った。前の木のピッケルからつかおうと思い掘ったらなんと壊れてとれなかった。だが残りを石のピッケルで掘ったら取れた。なるほどと思い全部とった。洞窟から出るともうすっかり暗かった。

 

「帰ろっかな。松明をおけばわかないんじゃないかな?」

 

そう思い置くと何故か安心している。

ーーーーーピチャピチャ

ーーーシャリシャリ

ーザッザッザツ

家に帰り、もう遅いがベッドに横になった。

 

「ゾンビとかが沸くことをスポーン、さっきの箱をスポーンブロックと名付けよう」

 

といいねた。




今回は短いですが見てくれてありがとうございます。m(ー_ー)m
ご指摘などがあればコメントよろしくお願いします。
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