ゲマトリア兼デカグラマトン所属、エンターと申します。以後お見知りおきを 作:エンター・■■■■
次回予告 時計じかけの花のパヴァーヌ編2章PV
「楽しい夢を見てました」
「元々、アリスは長い間眠っていました」
「そんなアリスを起こしてくれたのは、ゲームをこよなく愛する仲間たちと先生⋯⋯ゲーム開発部の皆でした!」
「パンパカパーン!アリスは『掛け替えのない仲間たち』を手に入れた!」
「連れてこられ場所はゲーム開発部、アリスはそこでゲームに出会いました!」
「はじめは、何も分からなかったけど、皆が支えてくれました。皆は大好きなパーティーメンバーです!」
「モモイやミドリ、ユズたちが薦めてくれたゲームはどれも神ゲーです!」
「この時、ゲーム開発部は、活動休止の危機に立たされていましたが、冒険で仲間を作り、協力して、レイドバトルを成功させて!」
「ゲーム開発部の皆と先生で鏡を奪還するために他のパーティーとも手を取り合って、無事にミッションクリアしました!」
――――でも、もうメイドはこりごりです!
時計じかけの花のパヴァーヌ編
――――――Yostar
ブルーアーカイブ・NEXTMission!
「要塞都市エリドゥが、乗っ取られたっ⋯⋯!」
それは、始まりでした。
要塞都市エリドゥ。調月リオがキヴォトスの来たるべき滅びを迎え撃つために作られた都市。それがエンターの手によって乗っ取られてしまたんです。
「さぁ、始めよう。終幕を」
「征くぞ」
「ちょっと、遅いー!遅い!遅い!遅い!」
「列車が、発車しまーす!」
そうして、来た人を迎え撃つのは要塞都市エリドゥと作られたメタロイドたち。今まで見たことがあるものも、いないものも沢山いて。
でも、学園の違う者たちも助けに来てくれました。
アビドス高等学校
「うへー、先生に呼ばれたならやるしかないよねぇ」
「よーし、張り切っちゃおう!」
ゲヘナ学園
「お久し振り、先生」
「キッキッキッ⋯⋯さぁ征くぞ!」
トリニティ総合学園
「あはは⋯⋯えっとなんで私呼ばれたんですか?」
「ウッ⋯⋯⋯」
「ナギサ様!!?!」
それぞれがそれぞれエンターに関わりのある人たち。助っ人として呼ばれたんです!そして、集まってエリドゥを奪還するために皆が手を取り、レイドバトルが始まったんです!
でも、アリスはというと⋯⋯⋯連れ去られちゃったんです!
いったいどうしてですか!?
まさかのアリスを助けるための冒険です!連れ去られ系お姫様ポジションです!
でも、連れ去られた先でもどんな冒険が出来るのかとっても楽しみですね!
え、ジョブですか?
先生、アリスはお姫様じゃなくて⋯⋯⋯
時計じかけの花のパヴァーヌ編
第2章
「友情と勇気と光のロマン」
8月1日 アップデート!
「アリスは勇者になりたいです!!」
(暗転)
「私の名はエンター。又の名をエンター・■■■■」
「―――――――Let's Morphin」
そして、また始まります。
新たな、物語が。
三話ほど閑話としてグループストーリーを混ぜる予定。
曇らせは日常があるからこそ捗るものなのだよ⋯⋯!
そんな感じでよろしこ