仮面ライダードライブ ~グローバルフリーズと一人の生還者~   作:ゆうぼう

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第十九話 選択

憂一は、自宅に無事に戻ったが、その後の何時間は机に顔を突っ伏せたままだった、すると急な眠気に襲われ憂一は眠ってしまったそしてある夢を見た

 

「お〜い昇期憂一、何迷ってんだよ〜」

と、どこからか聞き覚えのある声が聞こえてきた、それはプロフェッサーDだった憂一は一瞬なんでなの⁉︎と思ったがその後はあまり気にしなかった、そしてプロフェッサーDは突然、憂一に

「お前…人間とロイミュードどっちを選ぶか迷ってるみたいだなぁ。」

と言われ憂一はなんでプロフェッサーDがこんな悩み事しってるんだ?と不自然に思った、だが、プロフェッサーDは唐突に

「お前が守りたいものを守ればいい、それだけの話だろっ!」

と憂一に言うと憂一は、決意してプロフェッサーDに力強い声で

「たとえ、ロイミュードだったとしても、俺は人間を守り抜く‼︎」

と憂一がそう言うとプロフェッサーDが何やらポケットからなんかを出してるみたい、それは、新しいシフトカーだった、名前は[シフトアルティメット]であった憂一はしアルティメットをプロフェッサーDに差し出されたので受け取った、すると、その瞬間、夢が覚めただが憂一は握りしめている拳に何かを感じた、それはシフトアルティメットだった、そして憂一は決意を胸にしまい、一晩過ごした

 

そして朝起きると早速もう一度あの場所へ行ったそれはチェイスと戦った所だった、そしてチェイスを呼び出し憂一は自分が決めたを決意を述べた

「俺は人間を守る!だからもう人間の味方だ‼︎」

と憂一が言うとチェイスが即答で

「ふっ、裏切りめ…さぁ決着だ…」

とチェイスが言うと憂一はシフトアルティメットをてに握り、返信体形に入ったそして

「変身‼︎」

[ブレッド!ターイプ、アルティメット‼︎]

そして、憂一は新たな仮面ライダーブレッドとして、ギアを入れっていた、そして、アルティメット専用武器エンジンスラッシャーを使いチェイスに向かっていった、チェイスは新たな力を恐れずまた、ガードしてきたがアルティメットのとても早い斬撃にガードしきれず、ついにアルティメットの攻撃がきまった、チェイスはそれに驚きを隠せずにいたが、冷静に戻った、そして前と同様フルチューンを使ってきた、だがフルチューンでさえ追いつかない、そして、アルティメットはこれで終わりかと思いきやエンジンを全開にして、チェイスをまた、斬りつけていった、チェイスはさすがにいっぺんに多くの斬撃を喰らったのでさすがに倒れそうになる、だがチェイスはすぐ体勢を戻し

「まだだ、終わってはいない…さぁ来い!」

とまだ気力が全然残っている感じな声で言った

 

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