ブルーアーカイブに自己中キャベツ 作:ノゾムトコロダ⋯ケッチャコ
1.道化師との出会い
初投稿なのであったかーい目で見てください。
めっちゃ読みにくいしめっちゃ駄文です!
ブルアカは最近始めたので何でもは知りません知っていることだけしか知りません
ケイちゃんがGETできたので良かったです皆様は出ましたか?
ちなみに私はケイちゃんが一番好き
この物語はフィクションであり、
実在の人物、団体、地名、事件などとは、
一切関係がありません。
いつもの様にブラックマーケットを歩いていた、
そしたらいきなり後ろから声がした。
振り返ると可愛らしい女の子が追いかけられている。
「____すみませーん!どいてくださーい!」
制服を見た感じどうやらトリニティの子らしい
どうやら僕のちょびっとしか無い良心がこの子を助けろと言ってるみたいだね。
「お前らあのトリニティ生攫って身代金沢山貰って山分けすんだ絶対に逃がすな!」
「ウッス!」
「きゃっ!」
僕はこの子と衝突した
「いたた…そのっごめんなさい今追いかけられて」
「はぁ…ねぇ!」
「は、はいっ何ですか?」
「君追われてて困ってるでしょ?この僕が君のことを
助けてあげよっか?」
「お願いします助けてくださいぃ!」
「わかったよ」
「何か増えてるぞ仲間か?このままやっちまうぞ」
「お前ら行くぞおぉ」 「ゲゲゲー」
「ヤッチマエ‐」 「アタイッテバサイッキョ」 「ハラ…ヘッタ」
「ナズェミテルンディス!!」 「ノゾムトコロダ⋯ケッチャコ」
「さてと部屋の片付けは苦手だけど、戦闘はチャッチャとやっちゃいますかねぇ」
「マガツイザナギ」
「マガツマンダラ」
「ぐはぁ」 「バタンキュー」 「コナバナナ☆」
「アッチョンブリケ」「オッペケテンムッキー」
「ソンナヨノナカデイイノカー」「カエセヨオレノザビーゼクターカエシテクレヨ」
ドサッ
そう彼女言った時には、黒いもやもやが沢山出てきてヘルメット団が全員倒れていた。
「これが現実って奴さ」
__________暫くして
「あの、ありがとうございました。」
「いいよ何となく助けただけだし」
「そのお礼として貴方にこのペロロ様アクリルキーホルダーを一つあげます。」
「いや要らないかなぁ…(何これ…ガチで要らない)」
「あ、遠慮しなくていいですよこのペロロ様アクリルキーホルダーは後49個持っているので貰ってください。」
(貰わないとずっと押し付けてくるんだろうなぁ…)
「じゃあ、まぁコレ一応貰っておくからねまぁ…うん…そのありがとね。」
「そういえばお名前を聞いてませんでした!貴方の名前なんて言うんですか?私は、阿慈谷ヒフミです。」
「足立トオル」
「足立トオルさんですかどこの学園ですか?今度一緒にモモフレンズのグッズを買いに行きませんか?」
(この子凄いグイグイ来るなぁ…)
「ごめんね僕学校行ってないんだよねぇ…まぁそのモモフレンズのグッズは気が向いたら一緒に行くかも。」
「そうなんですかそのごめんなさい…」
「別にいいよ」
「せっかくなのでモモトーク交換しませんか?」
「いいよ交換しよっか」
「これでいつでも話せますね!」
「あっ」
「どうしたの?」
「そろそろ学校行かないと遅刻しちゃうので行ってきます。」
「また話ましょうねトオルさんではまた今度〜!」
(凄く明るくて騒がしい子だったな…)
「まぁ僕も家に帰るかな」
その辺のテレビに入り僕は家に帰った
その頃別の場所では
クックック⋯
足立トオルさん中々面白い人ですね
今度会いに行きましょうかね
あの時に使っていた謎の力色々と知りたいことが溢れます恐怖でも神秘でもない謎の力今日は研究で忙しくなりそうですね。クックック⋯
始めて書いたので酷い文だったと思いますが
これからよろしくお願いします!
ちなみにヘイローの形はマヨナカテレビ入る時のあの
うにょうにょしたアレみたいな感じのヘイローをイメージしてます。
足立トオルの外見は足立透と正実モブを足して2で割った感じ?
ペルソナ4R楽しみだなぁ〜!
足立さんが一番好き!
巽完二とかりせちーとかどうなるんやろうか?
ここまで読んでくれてありがとう!
筆が乗ったらまた書きます。
承認欲求モンスター「高評価くれー」
ありがと