ブルーアーカイブに自己中キャベツ 作:ノゾムトコロダ⋯ケッチャコ
__________禍津トリニティ自治区
僕は、拠点にテレビに入ってここに来た。
いつも来るけどこの外見を喩えるならまるで寂れたトリニティって感じかな?
おっシャドウ達だ僕には何を話しているかは分からないしなんかうにょうにょしていているコレが俗に言うキモカワというやつか…いやこれなら阿慈谷から貰った*1ペロロとか言うやつの方がまだ可愛らしいと言える様な気がするが…
ウァァァ
ガァァァ
ザァァァ
オォォォ
「相変わらず君たちはうるさいねぇ」
「まぁいいけどさぁ」
「君たちの誰でもいいからさ、なんか飲み物持ってきてよ」
「アァァァ」
「おっありがとうねぇ」
シャドウ達が持ってきてくれたのは、*2胡椒博士NEOだ
(コレ刺激強いんだよなぁ…まぁ喉乾いてたし飲むけど)
ゴクゴク
「まぁ味は悪くないかな」
眠くなってきたな…
何だかシャドウたちが今日はもう寝ようぜ*3と言っている気がした
「まぁ今日は動いたし早めに寝るかな」
「君たちおやすみ」
そうして僕は眠りついた。*4
__________その頃シャドウは
※シャドウの言葉を翻訳したものです
「これから主を学校にまた行って貰いたいの会を始めるぞぉぉぉ!」
「うぉぉぉぉ」
「まず友達を作り友達と切磋琢磨する楽しさを伝えれば主も学校に行きたくなるはずです!」
「なるほどだが新入りシャドウそれは無理だなぜなら主は、昔学校で「友情・努力・勝利。君らそういうの大好きでしょう」などと言いその後争いになり停学処分を受け「世の中クソだな」なんて言い自主退学する始末」
「昔はあんなに真面目ちゃんだったのに色々あったんだ悪い大人に騙されたり学校内での争いそれに疲れちゃったのか?だからあんなに学校嫌いなのかもしれない!」
「そんな状態だったんですか!」
「あれ新入りシャドウ君知らなかったの?」
「聞いてませんよ」「ごめんごめん!」
「そんな状態なら学校行かせたいよりも先に心のケアからでしょうがぁ!」
「それだ!」*5
「あのペロロとかいうのにハマればアニマルセラピーになりそうだな!」
ガヤガヤ
ガヤガヤ
ガヤガヤ
「そろそろ夜が明ける皆定位置に戻るぞ!」
__________次の日
「ふぁぁぁぁ…起きる時間か」
「さてと今日はアビドスで柴関ラーメンでも食べに行こうかな、あそこのラーメン屋美味しくて安いらしいし前から行こうと思ってたし今日は予定も無いし今日こそ行くかな」
そうして我々はジャングルの奥地へと向かった!*6
(アビドスは、暑いらしいし水を多めに持って行くか)*7
次回アビドス編かも?デュエルスタンバイ
続くかも…
ここまで読んでくれてありがとうございます
これからも夜露死苦!