ブルーアーカイブに自己中キャベツ 作:ノゾムトコロダ⋯ケッチャコ
すまねぇ………
そういや皆様ブルーアーカイブの一番くじ引きましたか?私はなけなしの金を使って引きましたよ!
結構欲しかったのが出たので良かったです!
アコちゃんを犬にして夜風にあたりながらお散歩したい…
あ、今のギャグだよ〜ギャグだってば〜
はい、つまんないこと言ってすみませんでした……
それでは、ご覧ください!
ここは、キヴォトスとっても平和でとっても豊かでとっても愉快でとっても透き通った世界だ!
そんな世界で何をするのかはたまた何が起こるのか?
そんなワクワクドキドキな冒険が今始まる!
すみませんこんな冒頭を作ってみたかったので……
それでは、本編をどうぞ!
足立side__________
「死んだ………死んだ【芯だ!】死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ【SHINDA】死んだ死んだ【清だ!】死んだ死んだ」*1
「ほぉ〜んとぉにぃ」
「この能力楽しぃなぁ」*2
「でもまだまだ僕は、満たされない!」
「もっともっともっともぉ〜っと色んな人をテレビに突き落としたいなぁ」
「次の標的は誰にしよっかなぁ〜?」
「………」
先生side__________
“まただ、また私の生徒達が死、死んで助けられなかった……”
先生はとても暗い表情でまるでずーんと落ちこんている……しかし!
“もっと情報を集めて早く犯人を捕まえなければ……”
“私は、先生なんだ!”*3
“先生は生徒達を守るんだ!”
“とりあえずブラックマーケットの辺りに沢山注意を促そう!”
“絶対に私達の手で捕まえて殺人犯を必ず死刑台に送ってやる!”*4先生はメラメラと殺人鬼*5を捕まえる気に燃えている*6
「先生〜!なんでまた変なロボット買ってるんですか(怒)」
“あ、あぁそれは、そのぉ……ごめんなさい”
「まったく先生は、私がいないと駄目なんですから……しっかりお金の管理してくださいね!」
太腿は先生を叱っているよ!
“はい!”
「わかったなら良いですよね先生」
“ありがとうユウカ!"
先生は殺人鬼の手からこの素晴らしい太腿を守り切ることを心に誓ったのであった!
sideout__________
「____えぇ〜またもやブラックマーケット付近でヘルメット団の人が変死体として発見されました。第一発見者の方にインタビューをしていきましょう!」
「なんだか電線とかに絡まってて凄く不気味だった、できることならはやいところ犯人には、逮捕されてほしいです。」
すごく怯えているかんじで第一発見者はインタビューを受けている……
「なるほど、早めに捕まるといいですよね……」
ニュースってなんかたまに面白いよねby作者
「それでは、次にお天気のコーナーです£√∌愚∃∶∨∏羅∑^≯__↺∆¤c者/刈十ァ゙ァ゙ァ゙†h/‡£’_____ゐ゙」
ジジジジ________
「ただいま映像に乱れがあるので、一旦CM入りまーす」
足立side__________
「へぇ〜シャドウをテレビの中でテレビ局がある辺りで暴れさせたらこうなるのかぁ〜」
「今度、宣戦布告する時に使おうかなぁ〜?」
「まぁ冗談だけどね……」
「そんなことより次は誰をテレビに落としちゃおっかなぁ〜やっぱり話題の先生とかいいかなぁ〜けどな〜どうせなら女の子落としたいよねぇ〜」
「どうしたものか………」
「まぁ、考えても仕方が無いし今日はもう寝ようかなぁ?」*7
「いや、寝る前に今日は100までの素数でも数えるか……」*8
「2, 3, 5, 7, 11, 13, 17, 19, 23, 29, 31, 37, 41, 43, 47, 53, 59, 61, 67, 71, 73, 79, 83, 89, 97」
「これで、今日は僕もぐつすり寝れそうだよ」
「シャドウの君たちおやすみ〜」
オオオオ ウウウウウ
ザザザザ
ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙
ナナナナ ヌヌヌヌヌ
「なんていってるかは、ちょっとよく分からないけれども?」
「まぁ、多分おやすみだろぅ」
zzzzz
僕、眠っちまったぜ!
ここまで読んでくれてありがとう!
これからもよろしくお願いします!