仮面ライダーエターナルNEXT   作:サイトーサイト

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お待たせいたしました! 第4話です!! この作品も 月イチ作品のひとつとさせていただきました! ではでは 本編 どうぞ!


「Eの再臨/あれから2年」

 

前回のあらすじ

 

家族に捨てられた 一夏 そして 「転生管理課」のみなと神 アマテラスの養子となった一夏.......今は.......

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

エターナル「オラァッ!!」グォッ!

 

?「フンッ!!」ガンッ!

 

くそっ.....! 思ったよりも 強ぇ.......さすが ()()()だ.....!

 

?「はぁっ!!」グンッ!

 

エターナル「ッ....!!」ガッ! ザザザッ!

 

俺は 迅さんの......「ゼイン」の攻撃で 吹き飛ばされる。

 

ゼイン「では そろそろ終いにしようか。」スッ…

 

エターナル「ッ! まずっ!?」

 

〈"カシャン!" VVEXTREME!! 執行! ジャスティス・オーダー!!〉

 

ベルトにカード......「ゼインカード」を差し入れ「ライドエグゼキューター」 を操作し カードを「ライドエクスマキナ」で カードの読み砕き シュレッターのように細断した カードを落とし 「ライズスロット」に装填された「ゼインプログライズキー」を再度押し込み 必殺の「ジャスティス・オーダー」を発動した。

 

ゼイン「ふっ! 「ダブルエクストリーム」!!」ギュオォォォォォォ!!

 

エターナル「ちぃッ!!」スッ

 

〈UNICORN!〉

 

「ユニコーンメモリ」を メモリスロットに差し込み マキシマムドライブを発動する

 

〈UNICORN! MAXIMUMDrive!!〉

 

ユニコーンメモリの力で 拳に貫通力を増やし ゼインのキックを相殺しようとする......しかし......

 

?「はーい! ここまでや!」

 

〈ストップ! プリーズ!〉

 

「「ッ!」」ピタッ!

 

突然聞こえた 声......はやてさんだ はやてさんが 俺たちを 魔法で止めた

 

ゼイン「ッ......はやてか.......すまんな 」

 

はやて?「ごめんな 迅に ()() くん アマテラス様が お呼びでな?止めさせてもらったわ」

 

エターナル「いや......大丈夫っすよ ありがたいっす」カシュン....

 

ゼイン「ふぅ.......」カシュン.....

 

俺と 迅さんは ドライバーを外した...,..もちろん はやてさんも 俺たちが 変身を解除したことを確認して 変身を解いた。

 

はやて「さっ! 行きましょう、アマテラス様が お待ちなの......ダッシュね。」

 

「「はーい」」

 

そして 俺たちは 母さん......アマテラスさんの 執務室に向かった。 っと そういえば 俺の名前を改めて言ってなかったな。

 

夏輝「俺は大道寺夏輝、 よろしくな」

 

はやて「? 夏輝 あんた 誰にゆーとんの?」

 

迅「多方 視聴者にだろうな」

 

夏輝「迅さん それは アウトです。」

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

はやて「お.....お待たせしましたぁ......八神はやて 並びに.....」

 

迅「神奈木迅 そして」

 

夏輝「大道寺夏輝です。」

 

「「「失礼します。」」」

 

?「.....どうぞ入って。」

 

........この落ち込みよう......またか......はぁ......

 

執務室に入ると 一足先に目に入ったのは.......

 

天照「う......うぅ.......ま......また 覇王が......帰ってこない.......」

 

この 執務室の机で 項垂れてるのは 俺の母親で 日本神話 最高神の 天照さんである.......そして 現在は 夫の覇王さんの帰りが遅くて 落ち込んでいるようだ。

 

夏輝「......はぁ......母さん......」

 

迅「覇王のやつか......残念だな? お父様がいなくて?」

 

夏輝「........初めて知った時は 驚いたけど......慣れてしまった自分も怖いな」

 

はやて「それくらいがええねん.......すぐ慣れてたら こっちも怖いわ.......」

 

そうやって 話していると 母さんが こちらを見ていた。

 

天照「........失礼 取り乱し.......てないですね うん」

 

そう 納得している 母さんは 「こほん」と流れを変えた

 

天照「実はですね.......そろそろ 夏輝の故郷に 1度帰省しようと思います マドカちゃんとも仲良くなりたいですし。」

 

夏輝「.............え?」

 

そ......それって......俺 帰れ「「よっしゃ!」」!?

 

迅「やーっと 俺たちのまとまった休暇の消化だぁぁぁ!!」

 

はやて「ほな 準備しないとね!」

 

そう言って 迅さんと はやてさんが 執務室から 飛び出して行った......いや.......

 

夏輝「どういうことだ.......?」

 

?「そりゃ 休暇を貰っても 使える場所が 限られているとな」

 

夏輝「! 父さ「覇王ぉぉぉぉぉぉ!!」ぐへぁ!?」

 

覇王「おっと、 ハハッ ただいま 天照」

 

天照「バカァ! 遅いよぉ.......なにかあったのかと.....心配して.....」

 

覇王「心配するな 俺は転生管理課 ()()だぞ? お前と 夏輝を幸せにし足りないから 死なねぇよ」

 

天照「......もう......覇王ったら.......///」

 

.......母さんが 甘々になっている元凶こそ 俺の父親で 転生管理課 最強の仮面ライダー.......「オーマジオウ」の神銅 覇王 だ.....まぁ紹介は 置いといて....

 

夏輝「いってぇ.......」ガラッ.....

 

母さんって 父さんのことになると スペック詐欺になるから....

 

天照「あぁ!? ごめんなさい 夏輝 !? つい.......!? 回復かけるね!」パァァァァァァァ!

 

夏輝「あぁ....ありが.......ちょっと待って なんでそんなに回復の量が多いの? そんなに俺 軽傷だけど つーか 軽傷に最上級魔法を使わなくていーから!? 過回復で 体グズグズになるから!?」

 

天照「大丈夫! その時は 神聖魔法で生き返らせるから.....!」

 

夏輝「目がガチ!? いやー!? 父さん助けてー!?」

 

覇王「はいはーい 助けちゃいますよ!」バッ!

 

その後は 父さんの助けもあり 無事だった。

 

━━━━━━━閑話休題━━━━━━━

 

覇王「そうか 夏輝の帰省......それはありだな、よし 行くか。」

 

天照「わーい!」

 

夏輝「軽ッ!? そんな簡単に....「じゃあ 聞くが」」

 

覇王「もし 一生 帰れないって言われるより 簡単に「帰りたい」って思えばいい。それだけだ。」

 

........そうか.....そうだよな......

 

夏輝「......ごめん 父さん 変なこと 聞いた......」

 

覇王「いーのいーの! 子供の成長を見れて 嬉しいし! 」

 

そう言って 父さんは「タハー!」と こめかみに指を当てていた

 

夏輝(.......ハハッ なんだか 馬鹿らしくなってきた....そうだよな。)

 

帰りたい.......マドカ姉にも 束さんにも スコールさんやオータムさんに会いたい!

 

━━━━━━━2日後━━━━━━━

 

覇王「よし! 行くか!」

 

バァ〜ンッ!

 

迅「って なんで ジョジョ立ち?」

 

覇王「まぁ こまけぇこたぁ気にすんな!」

 

帰省 当日 俺たち 転生管理課全員は 集合していた それぞれ 俺 父さん 母さん 迅さん はやてさん 茜さん 司さん そして.....

 

?「いやー! 楽しみですなー! 先輩の住んでいた世界に観光.....! 燃え上がりますな〜!」

 

?「まぁまぁ 落ち着いて ()()()くんそう熱くならないの。」

 

?「あっ! 押忍! わかりました ()()()先輩!」

 

?「よろしい あっ! 先輩方! 遅れました!」

 

?「遅れてすみません! 先輩方!」

 

覇王「おっ 来たかぁ 「流星連隊」!」

 

司「全く 少し遅いぞ 「ヒロキ」「スミレ」」

 

ヒロキ「すんません! 自分が寝坊してしまって!」

 

スミレ「それで 時間かかって.....」

 

天照「えーと 「コーサカ ヒロキ」くん に 「サクラサキ スミレ」ちゃん ね .......あとは ()()()くんに ()()()()くん だけね。」

 

今 母さんが 名簿に書かれた 人達が 転生管理課に新しく入った 人達で 俺の後輩ってことになっている。

 

?「遅れました!」

 

?「すみませ〜ん!」

 

お きたきた。

 

司「遅いぞ 「ミライ」 「ショウマ」」

 

ミライ「す....すみません.....き...緊張で 眠りが浅く.....」

 

ショウマ「僕は 眠りすぎちゃって.....」

 

司「全く......まぁいい では 乗り込め 覇王さん! これで全員です!」

 

覇王「おしゃ! そんじゃ 出発だ!」

 

「「「「おー!」」」」

 

こうして 俺の世界への帰還は 全員を巻き込んでの 帰還となった。

 

━━━━━━━SIDEOUT━━━━━━━

 

━━━━━━━第三者SIDE━━━━━━

 

束「はぁ〜......いっくんぜーんぜん 見つかんない.......オーちゃんとスーちゃんも 探してくれてはいるんだけどね......マドッチも......あれから 回復したはいいんだけど.......はぁ......」

 

束「どこにいるんだろう......いっくん........「くそっ!!」!?」

 

そうやって ボヤいていた 束の元に オータムとスコールが 基地に帰還した......とても良い表情では なく 苦痛に歪んだ顔だった。

 

束「ど....どうしたの?」

 

オータム「......また 出やがった......()()が」

 

束「!? 出ちゃったの!? フランスでも!?」

 

スコール「えぇ.......それで 首都のIS部隊も全滅 私たちは 命からがら その時に....この子も.....」

 

スコールの腕には 金髪の少女が ぐっすりと 眠っていた。

 

束「んんー?........あっ! ()()()ちゃん!?」

 

オータム「! 知ってんのかよ!?」

 

束「うん......いっくんの.....友達で......」

 

スコール「なるほどね とりあえず この子をベットに....,"ドッゴォォォォォォォォンッ!!" !? なに!? 」

 

突然 爆発音が 部屋中に響き渡る 束はすぐさま 爆発した音の発信源を探す......そして そこが ()()()()()()()()()()()()だった。

 

束「ッ!! やばいッ!! クーちゃんとマドッチの部屋から 爆発!!」

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

束「クーちゃん! マドッチ! ッ!」

 

束らが部屋に行くと そこには マドカクロエの首を絞めあげていた 「怪物」がいた。

 

オータム「なっ!? あいつ....ッ!」

 

スコール「私たちが出会った やつだわ!」

 

?「あぁ〜? おぉ! 良い面の女が わんさかいやがるぜ! 今日はついてるなぁ!」

 

マドカ「ぐ......ぁ.......」ギリリッ

 

クロエ「ぐ.......はっ......」ギリリッ

 

スコール「マドカ! クロエちゃん!」

 

束「ッ!!!!!」バッ!

 

オータム「あっ おい!! 博士!!」

 

?「ん?」

 

束「マドッチ達から離れろォォォォォォォォ!!!」ガンッ!!

 

束が その場から 走り出し 怪物の首に向けて 渾身の蹴りを食らわせる......しかし

 

?「........」シュゥゥゥゥゥゥゥ....

 

束「なっ......!?」

 

怪物は マドカとクロエを締め上げたまま 蹴りを食らわせた 束を見ていた。

 

?「おいおい.......おいたが過ぎる......よぉ!!」ブンッ!

 

束「キャッ!?」

 

怪物は束を蹴り返し スコールらの方角に吹き飛ばす。

 

オータム「ッ! 危ねぇ!」ガシャッ! ガシッ!

 

オータムは 自身のIS「アラクネ」を纏い 飛んできた 束をキャッチする。

 

束「あ....ありがと.......」

 

?「はぁ〜.........もぉーいいや こいつら.......殺すか。」ギリッ!

 

マドカ「ぐぁッ!?」ギリリッ!

 

クロエ「ぐッうぅ...!?」ギリッ!

 

スコール「ッ!! やめなさい!!」ガシャッ!

 

オータム「やめろぉ!!」バッ!

 

スコールは自身のIS 「ゴールデン・ドーン」を纏い オータムと共に 怪物の元までブースターで 向かう、しかし

 

怪物「邪魔.....すんなよぉぉぉぉぉ!!!」ごぉぉぉ!!

 

「「キャッ!?/グアッ!?」」

 

怪物は 足元から 衝撃波のような ものを出し スコールと オータムを吹き飛ばす。

 

怪物「さぁて! ここいらで 幕引きだぁ!!」

 

怪物は 2人の首を絞めている 腕の力を増す マドカは 耐えられるが クロエはすぐに 事が切れそうにしていた.......その様子に 束は 涙を流した。

 

束「........や......やめてよ........ねぇ.......やめてよぉぉぉぉ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すると どこからか ハーモニカが 流れ出した......

 

束「え.......?」

 

スコール「これは.......」

 

クロエ「こ.....の.....音......は.......」

 

オータム「ハーモニカ.......?」

 

?「あぁ?」

 

マドカ「......?」

 

全員が ハーモニカの音を探る......その音は 怪物の後ろ 燃え盛る廊下の方からだった。その向こうから 1人の人物が 歩いてきた。

 

?「おい! てめぇは 何もんだ!」

 

怪物は その人物に 声をかける

 

男「.......どーでもいいだろ、俺の名なんて.......」

 

その人物の姿を見て.....束 スコール オータム そして マドカは 驚いた。

 

束「う....嘘.....!?」

 

スコール「まさか......本当に......!?」

 

オータム「なんで........!?」

 

クロエ「あの......方.....は......!?」

 

マドカ「あ......あぁ......!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一夏!!!

 

その人物.......大道寺夏輝は その手に ドライバーを握りしめ 怪物を睨めつける。

 

夏輝「.......俺の家族に.....手を出したな......?」

 

?「ッ!?」ゾッ!!

 

その様子に 怪物は マドカとクロエを離し 崩壊している 壁を伝って 逃げ出した。

 

夏輝「逃がさん.....!」ダダッ!

 

夏輝は その怪物を追う。

 

束「いっくん!」

 

オータム「博士! それよりも!」

 

束「ッ! ごめん!」

 

束は 夏輝を呼ぶが 夏輝は聞き入れず そのまま 走り去って行ったため 次にやるべきことを見据え マドカとクロエの治療を始めた。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

?「はぁ......!はぁ........!こ....ここまで来れば......!「逃がさないぞ」ッ! しつこいな!!」

 

夏輝「当たり前だ、お前は俺の大切な家族を壊そうとした.....許さん......! 」ガチャ!

 

夏輝は ドライバーを腰に取り付け 懐から白いメモリ.....「エターナル」を取り出す。

 

?「!? お前...それは.....!?」

 

〈Eternal!〉

 

そして エターナルメモリを ドライバーのメモリスロットに装填し 横に倒す。

 

夏輝「変身。」

 

〈Eternal!〉

 

すると 夏輝の体から 風が吹き荒れ 体に 白き装甲を纏い そして 両腕に戒めかのように 赤き炎が記されるが 後に蒼き炎となり 首に黒き マントを身にまとった 戦士.....「仮面ライダーエターナルNEXT」へと 姿を変えた。

 

?「な.......!?」

 

エターナル「......さぁ......地獄の旋律......その 幕開けだ.....!」

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

次回予告

 

怪物 「ドーパント」と戦う エターナルこと夏輝 倒した後 久しぶりの 恩人達と再開する。

 

第4話「再開」

 

夏輝「.....久しぶりだな.....みんな。」

 

 

 

 

 

 

 

 




補足

夏輝が吹いていた ハーモニカは 満足な方でも 銀河の風来坊でも 好きな方で構いません 個人的には 満足さんが合うかも.....
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