この二次創作は「もし大人の先生ではなく生徒がシャーレの顧問を勤めたらどういうストーリーになるのかな?」という考えの元、執筆されています。
誤字脱字があれば教えてくださると嬉しいです。
お待たせしました。ライカの設定集です。
ストーリーの進行と共に新たな情報を追加していくつもりですので、よろしくお願いします。
生徒プロフィール
名前 : 鈴代ライカ
レアリティ : ★3
戦闘タイプ : SPECIAL
ポジション : BACK
役割 : サポーター
攻撃タイプ : 神秘
防御タイプ : 軽装備
市街地戦 : A
屋外戦 : S (固有武器解放でSS)
屋内戦 : D
所属 : 連邦生徒会・連邦捜査部シャーレ
学年 : 1年生
誕生日 : 9月15日
身長 : 154cm
趣味 : 読書(新聞なども含む)、コーヒータイム
連邦生徒会所属、連邦捜査部シャーレの部長。
連邦生徒会の中でも指折りの仕事人で、連邦生徒会長とも仲が良く、一部では連邦生徒会長の幼なじみではないかとのウワサもあるとか···。
ライカが持つ「シッテムの箱」は、現状彼女と連邦生徒会長しかアクセス権を持っておらず、誰もその中を見ることはできない。
だからといって別に如何わしい画像などが入っているわけではない(本人談)。
愛銃(固有武器)の詳細
名前 : Bullet Spray-B19
武器種 : SG(ショットガン)
ライカが使用するショットガン(モチーフ無し)。
連邦生徒会の真っ白な制服とは正反対の黒くてシックなデザインをしており、金箔で刻印された連邦生徒会の紋章が輝いている。
性能面だけで見ればかなり強い部類の性能をしているが、ライカがまだ使い方に慣れていないため、ライカの強さは中堅クラスに留まっている。
キャラクター詳細
連邦生徒会所属、連邦捜査部シャーレの先生となった生徒(転生者)。
連邦生徒会長(アロナ)とプラナが入ったシッテムの箱を持ち、キヴォトスに送り込まれた。
原作知識はデカグラマトン編完結(臨戦ユズ、臨戦エイミ実装)までの知識を持っており、最推しはナギサとユズ。
できるだけ原作崩壊させないようにストーリーを進めたいと思っているが、そもそも先生がいないという原作崩壊が起きているため、どうストーリーを進めたらいいのか悩んでいる(主にエデン条約とゲマトリア関連)。
転生者自身の記憶の他にも鈴代ライカとしての記憶も持っており、連邦生徒会メンバーそれぞれとどのくらい仲がいいかや、ネームド生徒の誰と面識があるのかなど、鈴代ライカとして生きる上で必要な記憶はしっかりと保有している(そもそも持ってなきゃ困る)。
ライカの趣味であるコーヒータイムは、前世で転生者がコーヒー好きだったのを連邦生徒会長がそのままライカの設定に反映したもので、ライカはブラックコーヒーも全然飲める(なんならブラックコーヒーの方が好き)。
やろうと思えばコーヒー豆から自分で淹れることもできるが、連邦生徒会とシャーレの仕事で忙しいので、おそらくそれを生徒たちに披露することはないだろう。
更新履歴
2026/3/28→「生徒プロフィール」、「愛銃(固有武器)の詳細」、「キャラクター詳細」項目を追加。