ショタ先生とおねショタ生徒達(主にカヨコお姉ちゃん)の甘々日常 作:アセちゃん
初投稿です
と言ってもこの小説元々はYouTubeのコメ欄に投稿したものを事前にメモってpixivで初投稿した物をそのままここに書いてるだけだけどね
YouTubeも引退してpixivも昨日アカウント停止させられて削除・退会したからもうここしか小説投稿できる場所がない
あとは仲の良い人で普段Discordでもやり取りしてるおねショタ同志の先生と共同で合作出して裏で活動するしかないかな
私個人で書いた小説はここだけしかないです
pixiv時代の私を知っている先生っているのかな…ましてや移ってくる先生も…いや、いないか…期待しすぎやな…もう忘れられているかもね…あんなことしてたし…
ショタ先生「はぁ…仕事疲れた…」
先生は溜まっていた書類を朝から夜にかけて終わらせた
ショタ先生「今日ばかりは無理…久しぶりにあれ使うか…」
仮眠室のベッドに向かう
ガチャ、ポスン、ゴソゴソ
先生はベッドの下にあったとあるビデオを取り出す
ショタ先生「こんなの…生徒には見せられない…ましてや…カヨコには…」
カヨコ、彼女は鬼方カヨコと便利屋68という部活(会社)に所属している生徒。元々先生に好意を抱いていたカヨコはショタ姿の先生を見て好意がMAXになり、オネショタになった。それから先生はカヨコに甘えるようになった。そしてカヨコの弟になりカヨコお姉ちゃんとして慕っている。
ショタ先生「はぁ…いくら別人とはいえ生徒に似てる人で過酷するなんて先生失格だ…はは…ごめんね…カヨコ…」
その時だった
ガチャ
カヨコ「先生?いる?今日も癒やしに来たよ」
噂をすればなんとやら
ショタ先生「あ…カヨコ…お姉ちゃん」(最悪だ…なんて最悪のタイミングだ…)
カヨコ「せ…先生?それ…何?」
カヨコは先生の持っていたビデオを指差す
ショタ先生「カ、カヨコお姉ちゃん!?こ、これはなんでもないよ!」
とっさに後ろに隠す
カヨコ「ん?なんか…見つかってまずいもの?なんでもないものなら見せてくれない?」コツコツ
カヨコお姉ちゃんが先生に近づく
ショタ先生「あ…それは…その…」
カヨコは先生の前に来て前かがみになる
カヨコ「先生…大丈夫だよ、私は先生の全てを受け入れるよ…どんなことがあっても私は先生を否定しないよ」
ショタ先生「分かった…カヨコお姉ちゃん…」
先生は後ろに隠したビデオを出し
ショタ先生「先に謝るよ…カヨコ…ごめんなさい…私は生徒の先生として失格だよ…」
カヨコは先生の持っていたビデオの表紙を見る
カヨコ「…」
カヨコは表紙に写っている自分とは別人の人をまじまじと見る
(あぁ…これ…終わったわ…絶対この後怒られるやつだ)
先生は覚悟していた
カヨコ「そっか…先生も男の子だもんね」
ショタ先生「う…」
身構える
だが
カヨコ「大丈夫だよ先生」ギュッ
カヨコは先生を抱きしめる
ショタ先生「え…カヨコ…お姉ちゃん?」
カヨコ「先生…辛かったよね…我慢していたんでしょ…私に嫌がられると思っていたんでしょ?」ヨシヨシ
先生の頭を撫でる
ショタ先生「うぅ…」
カヨコ「大丈夫…大丈夫よ…さっきも言ったでしょ?私は先生を否定しないって…私は先生のお姉ちゃんなんだから…」ギュッ
ショタ先生をさらに抱きしめる
ショタ先生「うぅ…カヨコォ…ごめん…」
カヨコ「謝らなくていいよ…先生…さっきまで仕事、していたんだよね?だ〜か〜ら?」ムギュ(先生を自分の胸に抱き寄せる)
ショタ先生「あ…」
カヨコ「そんな先生には…ご褒美?あげなきゃね?」スリスリ(背中を撫でる)
ショタ先生「うぅ…いいのぉ…カヨコォ…」
カヨコ「いいんだよ、先生?甘えていいんだよ?先生だって甘えたいんでしょ?」スリスリ
ショタ先生「うぅ…カヨコォ…お姉ちゃん…」スリスリ
ショタ先生はカヨコの胸にうずくまる
カヨコ「フフ…やっと甘えてくれたね先生❤どう?私の胸、気持ちいい?」スリスリ
ショタ先生「うん…気持ちいい…もうこのままでいたい…」ムギュムギュ
カヨコ「なら良かった…先生の気が済むまでこうしてあげる❤」スリスリ
ショタ先生「ありがとう…カヨコお姉ちゃん…」
カヨコ「いいのいいの…存分に甘えてね、先生❤」
ショタ先生「うん…カヨコ…お姉ちゃん…!」スリスリ…スリスリ…スリスリ…スリスリ…スリスリ…
カヨコ(あぁ…待ってた…これを待ってたのよ…先生?貴方が甘えてくるのを…甘えてくる先生が可愛い❤もうこのままずっとこうしていたい…先生が私に堕ちたのが愛おしい❤大丈夫だよ、先生?先生のことならなんでもするよ?弟の為ならお姉ちゃん頑張るから…先生に害するのは全部私が消すから…だからね…先生?私にいっぱい甘えてね❤)
カヨコ「先生?」ヨシヨシ
ショタ先生「んん…?」モゾモゾ
カヨコ「大好きだよ❤」
ショタ先生「うん…カヨコ…お姉ちゃん…大好き…」ムギュムギュ
カヨコ(フフ♥)ナデナデ
そしてショタ先生はしばらくカヨコに甘やかされるのであった