ショタ先生とおねショタ生徒達(主にカヨコお姉ちゃん)の甘々日常 作:アセちゃん
これは常識である
ショタ先生「んん…よく寝たぁ…」
ムツキ「あ、先生?起きた?おはよう!」
ショタ先生「うん…おはよう…ムツキ…」
ムツキ「よく眠れた?先生?」
ショタ先生「そうだね…よく眠れたぁ…ファ…」
ムツキ「あれれ?まだお眠かな?」
ショタ先生「うーん…よく眠れたはずなのに…」
ムツキ「ねぇ…先生」
ショタ先生「ん?なにムツk!?」
ショタ先生はムツキに抱きつかれていた
ムツキ「先生…無理しちゃダメだよ…私、私達は先生のこと心配なんだよ…私達より小さくて弱いなの…なのに先生は生徒の為に命を削る…それがどんなに私たちを悲しませるか…分かる…?」
ヨシヨシナデナデ
ショタ先生「うぅ…だって…僕は…先生だから…大人として当然…だから…」
ムツキ「またそうやって無理しようとする…なら先生…どうしても先生やりたいのなら…私、ムツキちゃんに甘えなさい?」
ショタ先生「あ、甘えるって…どう甘えるの?」
ムツキ「そうだね〜私ね、最近先生を思うと甘えさせたくなるというか…包容力?っていうのかな…溢れてきちゃうの…今目の前に先生がいるから…とっても甘えさせたいの…」
ショタ先生はムツキの言葉をただ聞いていた
そりゃそうだ
カヨコだけでなく他の生徒に自分を甘えさせたいと告白されるなんて
ムツキ「だから先生…私…ムツキちゃんに…甘えて?お願い?」
生徒からの頼みに断れないショタ先生はコクっと頷いた
ムツキ「クフフ❤じゃあ先生…失礼するね〜」ギュー
ヨシヨシナデナデ❤
ムツキ「先生どう?落ち着く?」スリスリ
ショタ先生「うん…気持ちいいよムツキ…うぅ…ムチュキ…」
ムツキ「クフフ❤ムチュキちゃんだよ〜?先生可愛いねぇ///まるで本当に子どもみたい❤」
ショタ先生「だって…ムツキが甘えさせてくれるなら…もう全力で甘えてやろうって…」
ムツキ「そっか…嬉しいよ、先生❤」スリスリナデナデ
ムツキはショタ先生をしばらく甘やかしまくった
ムツキ「ねぇ…先生?」
ショタ先生「ん?ムツキ?」
ムツキ「考えたんだ…私…先生のお姉ちゃん兼ママになるの!」
ショタ先生「ムツキが…僕のお姉ちゃん?ママ?」
ムツキ「そうだよ?カヨコちゃんだって先生のお姉ちゃんになっているんでしょ?そんなのカヨコちゃんだけズルイと思っちゃって…だから…私も先生のお姉ちゃんになる!それに私が言うのもなんだけどこう見えてママに向いてると思うし!」
ショタ先生「それはそうだね…僕もムツキがママに思えてきた…」(まぁ1番便利屋の中でママ適正高いのはアルちゃんだって言うのは言わないでおこう…)
ムツキ「ね?そうでしょ?だから先生…もし私の子になってくれるのなら…こうやってたっぷり甘やかすよ?どうする?」
ショタ先生「うん…分かった…僕…ムツキの子になる…ムチュキママァ…」スリスリ
ムツキ「クフフ❤ほ〜ら先生❤ムチュキママだよ〜❤ヨシヨシ〜ナデナデ〜❤」
ショタ先生「うぅ…ムチュキママァ…ムチュキママァ…」スリスリ
ムツキ(あぁ可愛い❤先生がとっても可愛らしい❤もう離したくない…先生は絶対守る…アルちゃんとカヨコちゃんとハルカちゃんで一緒に守ってあげるからね?先生❤)
ムツキ「先生、大好きだよ❤」お耳にフゥ〜
ショタ先生「んん…ムチュキママァ…好き…」
ショタ先生はまたしばらくムツキに甘やかされながら眠った
次はアル編です