1:伊織家の壁になりたい
伊織家のてえてえについて語りたいンゴ
2:伊織家の壁になりたい
分かりみの翁、以下伊織家および彩零現象のスレになります。
アンチ・ヘイトは森へお帰り!!
9:伊織家の壁になりたい
零「彩?あれどこに置いてたっけ?」彩「あれはそこにあるよ」
あれそれだけで通じ合ってる彩零夫婦!!
13:伊織家の壁になりたい
かぐ「疲れた~~~運んで~~」零「はいはい」
そのままお姫様抱っこでお部屋まで運んであげたれいかぐ兄妹てえてえな
14:伊織家の壁になりたい
Ex-Otogibanashiしたんか!?って普通ならなるのにその気配が一ミリもないの草。
零「俺はいろP一筋だ!!」
22:伊織家の壁になりたい
零「すまん、迷子見つけてしまった」彩「また!?」迷子「うぇ~~~ん」
圧倒的迷子発見率!!二人で出かけると大体見かけてる!!そしてほっとけない零
迷子「おにいちゃん、おねえちゃんありがと~」母「ほんとうにありがとうございました!!」
零「もうはぐれんなよ」迷子「うん、おにいちゃんもおねえちゃんとなかよくね!!」
お子様は、察しがよくて助かりますね。
24:伊織家の壁になりたい
デート中でも見つけたらほっとけないらしいからな、零と関わりのあるライバー全員がお人好しって評価するのも納得
28:伊織家の壁になりたい
かぐ「いろP、デートの時に迷子を見つけられるとテンション下がりますか?って質問きてるよ」
彩「最初の頃はスルーしようとしてたみたいだけど、2歩もスルー出来てなかったからいいかなって」
零「まじでいつもごめんな…」彩「気にしてないよ」かぐ「そういうところも好きになってるからね!いろPは!!」
彩零「「//////」」
29:伊織家の壁になりたい
圧倒的お人好し!!圧倒的惚気!!圧倒的暴露!!
36:伊織家の壁になりたい
ここからはかぐやが暴露した彩零現象について
40:伊織家の壁になりたい
かぐ「帝とのKASSENの時にいろPのためにブチギレてた」零「未だに仲間内でいじられるんですけど!?」
尚、この時はまだ付き合ってない模様…
45:伊織家の壁になりたい
かぐ「愛妻弁当であることに一口で気づいた!!」零「かぐやの弁当も超うまい」
どっちもかわええな~
47:伊織家の壁になりたい
いな「彼はいろPさんを守るために学校の机を3枚割りました」零「その節は大変申し訳ありませんでした」
一枚1.5万~3万はするらしいんよな、学校の机って…ゴリラじゃん
52:伊織家の壁になりたい
いな「彼は家族大好き発言を多数行っております」零「お前、俺のこと実は嫌いだったりしない?」いな「いや?推しCPを見守ってる気持ち」
分かるマーン!!
53:伊織家の壁になりたい
零「この前、帝さんに漫画貸してもらったんですけど譲れないから誇りってセリフめっちゃ良くて…」帝「お前にとっての誇りは何になる?」零「家族(即答)」帝「こいつはそういうやつです」
この愛妻家でシスコンでファミコンはほんまに
59:伊織家の壁になりたい
R「実は、最近変なのに付きまとわれてて…」零「おっけ、友達の敵は俺の敵だわ」彩「私も手伝う」いな「このバカップルは身内にとことん甘い…」まみ「そう言いながら特定まで終わらせてるよ~」
なお、この日は一日ボディーガード状態だったらしい。
60:伊織家の壁になりたい
家族だけじゃなくて友達にも甘いんかwwwこの兄貴はwwww次の日には逮捕されたらしい…
61:伊織家の壁になりたい
零「俺は友達少ないから、今いる友達を超大切にしたいし守りたいと思ってる」
74:伊織家の壁になりたい
零「強さの秘訣ですか?家族を守る覚悟です」
76:伊織家の壁になりたい
零「どうやったら強くなれますか?家族を守る覚悟を持ちましょう」
77:伊織家の壁になりたい
家族を守る覚悟シリーズで草
88:伊織家の壁になりたい
零「友達のことどのくらい好きですか?家族の次に好きです」
93:伊織家の壁になりたい
帝「もし俺たちブラックオニキスの悪口言われたらどうする?」零「相手が泣いて謝っても許さん」雷「こわ」乃依「過激すぎる」
94:伊織家の壁になりたい
なお、この会話が流れて以降はブラックオニキスのアンチが半減したとかなんとか
102:伊織家の壁になりたい
零「一番嫌な事?家族が泣くこと」かぐ・彩「「零が無茶すること」」零「誠に申し訳ございません」
お互いがお互いを大事にしすぎている、尊い
105:伊織家の壁になりたい
かぐ「零がポッキー渡すとき絶対にあーんしてくる!!」零「まじで!?」彩「おおまじでやってる」
自覚無かったんかい!!そして二人ともさも当然のように受け入れてるんかい!
107:伊織家の壁になりたい
かぐ「たまに零が天体観測に出かけてる」彩「あれはお参りみたいなものだから」
何故に?
113:伊織家の壁になりたい
かぐ「彩が寝落ちしてると、零がお姫様抱っこで部屋まで運んでる!!」彩「反省しております///」
こいつの人の運び方はお姫様抱っこしかないんか?
114:伊織家の壁になりたい
零「気にしなくていいぞ、彩が頑張ってるのは知ってるし」
てえてえがよ!!
115:伊織家の壁になりたい
かぐ「零はね黒鬼に勧誘されたことあるよ」零「かぐやさぁん!!それどこにも言っちゃダメな奴!!」
なお、この後から名誉黒鬼扱いされる模様
116:伊織家の壁になりたい
帝「よお、子ウサギどもお前等のブラックオニキスだぜ!!」零「俺は違いますけどね」
未だに認めてないのあなただけです。
126:伊織家の壁になりたい
帝「俺の第一印象教えて」零「チャラい金持ち」
それは義兄に対する反応なんですかね?
127:伊織家の壁になりたい
零「かぐやっほ~は可愛いけど、帝の挨拶はウィットに富んでるから」
133:伊織家の壁になりたい
かぐ「彩と零が二人で出かける時は大体バイクで二人乗りしてるよ!!」
141:伊織家の壁になりたい
かぐ「買い物に行く時は手を繋いでる!!」零「暴露やめろや!!///」
145:伊織家の壁になりたい
かぐ「前に4人で腕相撲したときに、一ミリも動かせなかった!!かぐや達が勝った!!」
いな「あれは可愛い嫁と妹にケガさせたくないっている理由でリタイアしてたからね」
零「ほんとに余計な事言わんでくれ///」
146:伊織家の壁になりたい
3対1で動かせないってどんだけ力持ちなんや(戦慄)
155:伊織家の壁になりたい
かぐ「彩が体調ちょっとでも悪そうだと零はすぐに気づくし休ませてる。」
彩「ほんとにすぐ気づくよね」零「見てるからな」
嫁をよく見てるってことぉ!?てえてえかよ
163:伊織家の壁になりたい
帝「なんで乃依は零をセンパイ呼びしてんだ?」乃・零「「え?なんとなく」」
乃依ちゃんにセンパイ呼びされたい人生だった…
166:伊織家の壁になりたい
かぐ「なんで、零の連絡先って男の子より女の子の方が多いの?」
零「お前の所為」
かぐや争奪の時もブラックオニキスとの時も零を通してスケジュール管理してたらしい、この間のニュースツクヨミのときもオタ公から直接オファー来てたって話
掲示板形式に初挑戦しました。結論は二度とやりたくねえ!!!
これで書いてる人はまじで尊敬します。わたしにはムズイです。
掲示板世代じゃないから
番外編として書いてほしいこと
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結婚挨拶
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文化祭
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稲葉と真実の出会い
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バットエンド√