他作品並びに海編の続きは首を長くしておいてください。
メイド喫茶 IORI
零「稲葉、なんか今日は二人で彩葉の家に来いってさ」
稲「真実からも聞いてる、何するんだろうね?」
零「ただい…」稲「お邪魔し…」
彩・かぐ・ヤチ・真・芦「「「「「お帰りなさいませご主人様」」」」」
零・稲「「へ?」」
かぐ「どうどう!!皆でメイドさんになってみた!!」
ヤチ「可愛いでしょ!!ささ、こっちこっち」
彩「ご、ご注文は?///」
零「メイド一名持ち帰りでお願いします。」
かぐ「そんなメニューないよ!!」
真「ご注文は~?」
稲「メイド一名持ち帰りでお願いします。」
ヤチ「天丼!!」
執事喫茶 IORI
零・稲「「おかえりなさいませ、お嬢様」」
彩・真「「ブッ」」
かぐ・ヤチ・芦「「「すいません、一旦ティッシュ貰えますか?鼻血出ちゃったみたいで」」」
零「ご注文は?」
彩「執事一名持ち帰りで」
かぐ「そんなメニューないよ!!」
ヤチ「デジャヴ」
稲「ご注文は?お嬢さま?」
真「執事一名お持ち帰りでお願いしま~~す」
芦「だから天丼やめて」
三者面談
担「すまん、伊織こちらの方は?」
朝「零士の義兄です。」
零「すんません俺の親、仕事の都合で今海外でして…」
担「うん、それは聞いてたし代理の方が来るとは聞いてたけどさ」
かぐ「妹です」
ヤチ「姉です」
紅「義母です」
担「ちょっと多くないか?」
零「すいません先生」
担「あと何で酒寄もいるんだ?」
彩「嫁です」
零「このまま俺と彩葉の三者面談まとめてしてくれると助かります。どっちも東大の工学部志望なので」
担「これ、三者面談じゃなくて家庭が訪問してきてるよね?」
修学旅行
担「男女3:3で班を組めよ」
彩・真・芦「「「ここまでは予定通りだよね」」」
零「おい、俺と稲葉とあと一人どうする?」
稲「多分、組みたい人って聞いたら全男子が手を挙げるだろうね」
零「お前の友達とかで誰か信用出来る奴いる?」
稲「全員別のクラスなんだよね。伊織は?って友達少なかったね」
零「悪かったな!!ぼっちで!!」
会「僕でよければ一緒の班でもいいかい?伊織君?」
零「生徒会長なら安心だな、よろしく」
稲「…知らないって幸せだと思うよ。伊織」
零「何のことだ?」
彩「え?どういうこと?」
真「知らない方が幸せだよん彩葉」
芦「生徒会長、イケメンなのに色恋の話がないのってそういうこと?」
会「ハハハハハハ」
未来の世界にて
零「嫌だ!!今日は休みだから俺が子供の世話を全部するんだ!!」
彩「4徹してるんだから大人しく寝てて!!」
かぐ「れーじって親ばかだよね。」
ヤチ「正直、その予感はしてた」
更なる未来にて
稲「伊織、僕はね君と彩葉さんの子ならばうちの娘を任せれると思ってるんだよ」
零「稲葉…言いたいことは分かるけどさ……うちの子まだ小学生だけど?」
稲「うるさい!!うちの娘はとっくの昔に君の息子に脳を焼かれてんだ!!責任とれ!!鈍感なところまで父親に似なくてもいいだろ!!」
彩「それは思う」
真「彩葉は絶対に人のこと言えない」
伊織VR研究所の恋愛相談室
モ「所長、ちょっと恋愛相談したいんですけど」
零「とりあえず、初手プロポーズはやめとけ一生いじられるぞ」
モ「内容より先にそれ!?」
モ「すみません、副所長。実は綾紬さんの連絡先を教えて欲しくて…」
彩「芦花の?ちょっと待って、芦花のどこが好きかをみんなで面接してからでいい?」
モ「すいませんでした」
零「俺たち全員、綾紬には幸せになってほしいって思ってるから審査が厳しくてな」
モ「ROKA親衛隊とか何ですか?」
零・彩「「しいて言うなら綾紬芦花幸福委員会かな?」」
まじで思いついた会話ネタだけ書いた。希望があればこれらを順番に一本のお話に再構築しようと思います。
ちなみにお気づきの方もいらっしゃったかもしれませんが生徒会長は零士の事がそういう意味で好きです。ほんとに彩零は鈍いんだから!!
後、綾紬芦花幸福委員会は会長「酒寄彩葉」・副会長「諌山真実」・書記「稲葉優斗」・広報「伊織零士」・賑やかし要員「かぐや」並びに「ヤチヨ」で構成されてます。外部顧問にブラックオニキスを呼ぶこともあるよ。
お話として再構築してほしいのはどれ?
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メイド喫茶IORI
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三者面談
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修学旅行
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未来の世界
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更なる未来
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綾紬芦花幸福委員会