SAO 光の魔装使い   作:夜見

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いやぁ、年末ですねー
皆さんいかがお過ごしですかな?
私は今楽しく夜を過ごしております
では、この調子でいいってみよー


葛藤

「ふぅ、おつかれさん」

「あ、うん。おつかれさまー」

そんな調子でボクとキリトは始まりの町の門をくぐった。

「これからどうするんだ?俺はたまった素材アイテムとかを換金しちまいたいんだけど・・・」

どうしようかなぁ・・ボクのスキルは特殊みたいだし一回武器とかを見に行きたいんだよね・・・・・

「なぁ、フウどうするんだよ?」

「え、あー、ボクも換金しに行くよ、でもその後に武器とかの装備品を見に行きたいんだけど・・・・・・」

「あぁ、俺も剣はそのままでいいとして防具とかの類はチェックしておきたいんだよな」

そんなこんなでボクたちはアイテムを換金するために歩き出した

「なぁ、あんた達よぉ。このゲームのことを知ってるんだったらレクチャーしてくれねぇか?」

不意に後ろからそんな声がかけられた

ボクはキョロキョロと辺りを見回した。

ボクとキリトのほかにはプレイヤーは見当たらない、ということはあんた達というのはボクらのことか・・と思った

「ん、レクチャー?別にいいが一回武器やとかによるぞ?」

「ああ、してくれるなら構わないさ」

「いいか?フウ」

「うん、ボクは別にいいよ?」

「じゃ、レクチャーの前にショッピングとするかぁー」

「おー」

「で、お前なまえは?」

「ん、あぁ、俺はクラインってんだ、よろしく、フウとキリトであってるよな?」

「「大丈夫だ、問題ない!!」」

「そ、そうかならいいけどよ・・・・」

そんなくだらなぁぁぁぁいやり取りをしているうちにアイテム屋にはついてしまった

皆それぞれアイテムなどを売却している中不意にこんな事を僕は考えた

「ねえ。キリトこの肉のアイテムって売却するだけの?」

「それ以外って言うとたとえば何だ?」

「うーん、料理とか?」

「料理は出来るけど「え!?じゃあ皆で食べ」やめとけよ」

「えー、なんでぇ?」

「料理スキルが高くないと半端ナイ殺人料理しかできないぞ、それを食べたいならとめないが・・・」

「やめておきます」

良い事を知った今知っていなかったらどうなっていたことか・・・・

想像したくなぃなぁ・・・・・・

「おわったか?」

「ああ、悪いな待たせてだがまだ武器屋と防具屋によるんだが・・」

「構わないさ、どうぞごゆっくりぃ」

クラインさんはああいってるけど早めに済ませないとなぁ

「なぁフウ、今そこで買わなくても別に後の村とかで強いのかえるんじゃないか?」

「そうだね、いまはクラインさんもいるしそうしようか」

「くうぅぅぅ、ようやくフィールドに出られるのか」

「そんなに楽しみだったんだ、頑張りましょうねクラインさん!!」

「おう、フウもな!」

 




毎回なんだか1000文字が限界でw
いまは特にオールした後だから頭がまわらなくてw
ってなわけで今回はここで終わらせ寝させていただきます!!
次回はようやくデスゲームがはじまるのかな?
始められるように頑張ります!!
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