(またしても)原作を知らないオリ主inキヴォトス 作:朧月夜(二次)/漆間鰯太郎(一次)
お茶を濁す為に現時点での人物を整理しました。
【アビドス高等学校関係者】
・伽賀心太郎(カガ・シンタロウ)
パチンカスだが副業で投資家の顔を持つ
金だけある無気力人間
学歴社会の上澄み出身なんで頭は良い
テンプレでキヴォトス入りしたが、テンション高かったのは最初だけ
キヴォトスではアビドスの財政難を救う傍ら、アビドス・ロジスティックス社を起業
CEOとして存在感を醸す
基本的にユメとホシノがアビドス入りしたきっかけなので、二人にとって良いのか悪いのかで物事を決定するため、他の大自治区の重鎮相手でも忖度しない。
ドラえもん枠にウタハ、有能秘書にワカモ。
現在はアビドスのお父さん扱いされつつある。
女難の気配がするが、意図してかは怪しいが、スルースキルが高い。
↓参考画像
・
現在アビドス高等学校の三年生
生徒会長
原作準拠の性格だったが、心太郎の影響は出ているかもしれない。
なので案外図太い性格でもある。一度死にかかった人間は強いのかもしれない。
案外戦わせるとタフなタンクとして有能。
たま~に生徒会長としての顔をチラ見せする事がある。
↓参考画像
・小鳥遊 ホシノ
現在アドビス高等学校の二年生
途中まで原作通りの鬱モードに入りかけるも、シンタロウがユメを拾って帰った事で分岐。
お調子者のシンタロウをよく見ている(意味深)
地球の水族館に連れて行ってもらいご満悦。水族館のせいか湿度高いわね。
そもそも論、廃校する事もないため「アビドス廃校対策委員会」が発生する気配なし。
↓卑しいホシノさん
・砂狼シロコ
現在アビドス高等学校の一年生
原作とは別ルートで拾われる。
砂漠遊びしていたシンタロウに。
鶏のヒナのすり込みに似た状況か、シンタロウに懐いている。
娘の座は渡さない。
ただし娘も恋人も家族もいまいちピンと来てないので、とりあえず邪魔する奴は排除すればいいのである。
ん、それが簡単。
↓夜の教室に意味はない
・十六夜 ノノミ
現在アビドス高等学校の一年生
実家が太いお嬢様。
ゆるふわ系女子。
実家のセイント・ネフティス社はかつてアビドス砂漠に多額の投資をしたが回収できていない。
しかしぽっと出の物流会社がアビドス自治区を立て直し、なんならミレニアムやゲヘナとジョイントしてかつての権勢を取り戻す勢いで発展。
乗るしかない、このビッグウェーブにとばかりにノノミを入学させた。
が、ノノミはアビドスの緩い感じを気に入り、実家の事はとっくに頭の隅に叩きこんでスクールライフを楽しんでいる。
↓夜の教室に意味はない
・狐坂 ワカモ
現在アビドス高等学校の三年生
砂漠で遭難しかけていたシンタロウを放浪中のワカモが発見
水や食料を与え、なんやかやあって彼に付いていくと決める
学籍をアビドスに移し、ユメと同じ三年生だが、授業は出ずにシンタロウの秘書としてアビドス・ロジスティックス社でお仕事している。
↓ギャルワカモ
↓blossoms様寄贈ワカモ支援絵
【ミレニアムサイエンススクール陣営】
・白石ウタハ
アビドスにミレニアム専用の大規模なデータセンターが建設されたどさくさで、ミレニアムサイエンススクールとは遠隔地になる私設ラボを手に入れた科学者。
アビドスのラボではある意味でスポンサーとも言えるシンタロウからの無茶ぶりで色々な発明を強いられているが、研究費が入るので結果オーライである。
↓大概こんな感じで詰められている。おもに自爆装置の件で