男「で、出来上がったのはこの家か。」
初「早速入りましょう!」
男「え、ちょ、ま」
ガチャッ!
ヒューーーー・・・ジュワッ
男「パスワード入れないとこうなるんだ・・・」
初「ただいま」
男「おかえり・・・ってええ?」
初「なんか初期スポ地点にいた。」
友「リスポーンはできるのか…」
ゲマ「夜だし寝るぞ」
男「パスワードは…mend(でよし」
友「おいww」
皆「「「「おやすみ」」」」
そして よが あけた!
テレテレレッテッテー
男「ちょっと小麦とってくr…うわあああああああ…ジュワッ
男「ふう・・・」
友(寝たからここリスポか・・・)
男「この仕掛けやめる」
ゲマ「コンピューター返して、TTで使うから、ダイヤ剣タートルにして」
男「きょうどうする?」
友「初心者に敵MOBと鉱石の説明をしながらゲーマーさんのマイニング坑道を掘り進めるってのは?」
男「じゃあそれでいいんじゃない?」
~坑道入口~
男「まず敵の説明をする。この世界に自然にスポーンするモンスターは9種類。まずゾンビ。こいつは特に気をつけなくても剣で死ぬ。あと日光に当たっても死ぬ。次に村人ゾンビ。こいつはゾンビと能力は同じだが、スプラッシュ弱化のポーションと金のリンゴで村人に戻せる。あとは子供ゾンビ。こいつは大して強くないが、高さ1マスのところを通ってくる。たまに鶏にのっていて、そうなるとチキンジョッキーと呼ばれる。そしてスケルトン。こいつは弓を持ち、遠くから攻撃してくるが剣を拾うと剣で攻撃する。こいつも燃える。助さんと呼ばれる。あと蜘蛛。柵を上ってくる。たまに透明なやつとかがいる。ここまでわかったか?」
初「へえ、結構いろいろいるんだな。というか俺をトラウマにした空気の抜ける音のする爆発するやつは?」
男「それはクリーパーだ。音もなく背後に忍び寄り、爆発する。『緑の悪魔』『匠』などの異名を持つ。ちなみにその由来は、頼んでもないリフォームを勝手にして、開放感ある家にしてくれるからだ。」
初「それで匠か…」
男「そしてウィッチ。こいつは毒のポーションを投げつける。あと匠を呼び出す。」
初「うわ…」
男「そしてエンダーマン。黒くて、水が苦手。テレポートする。後異常に体力が高い。先輩とか言われている。」
男「最後にスライム。こいつも特に気にすることはない。ただ攻撃すると分裂することぐらいかな?」
ゲマ「よし、着いたぞ。ここから掘っていくぞ。」
友「ここY=いくつ?」
ゲマ「Y=11だよ。」
男「水バケツが必要だな」
友「俺いつもY=12だから忘れた・・・」
ゲマ「はい水バケツ」
友・初「ありがとう」