本編開始時の各種進行状況のつもりです
作者の妄想大戦K
参戦作品 ※現状
破邪大星ダンガイオー
オーバーマン キングゲイナー
蒼穹のファフナー
電脳戦機バーチャロン マーズ
機動戦士ガンダムSEED 原作終了
機動戦士ガンダムSEED DESTINY
機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER
マジンガーZ 原作終了
ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU
鋼鉄神ジーグ
機獣創世記ゾイドジェネシス
神魂合体ゴーダンナー!!
神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON
ガン×ソード
最新話参戦機体+パイロット
・レヴリアス メイン:ミスト・レックス サブ:レヴィ
・バルトフェルド専用ムラサメ メイン:アンドリュー・バルトフェルド
・大空魔竜 メイン:キャプテン・ガリス サブ:ローサ・ベルニコフ ルル・アージェス ロンゴ
世界観(本編開始時)
地球圏(蒼の地球)
・機動戦士ガンダムSEEDの地球連合軍、ザフト、オーブ軍
・神魂合体ゴーダンナー!!のダンナーベース
・マジンガーZの光子力研究所
・鋼鉄神ジーグのビルドベース
また、蒼穹のファフナーの竜宮島にはマルキオ神父を含め司馬博士、兜十蔵、前々代のアスハ代表が誕生に関わっている。
・5年前に擬態獣の進行とDr.ヘルによる巨神戦争が終結している。
・第1次連合・プラント大戦終結後、2年が経過している。
・50年前に起こった邪魔台国との決戦と黒い悪魔に金色の天使の混戦を経て、ゾーンと呼ばれる結界で九州は封印されている。
・3年前に日本近郊の海上に正体不明の機械獣(後にダリウス軍と判明)が出現、学者1名が消息不明となった。
・1年前にプトレマイオス基地にてユニウス条約に違反する兵器の製造を指示したとして、連合官僚のクライングが罷免させられ、月開発部に左遷させられた。その後、月の採掘所深部にて謎のエネルギーが観測され、クライングもその後消息不明となっている。
地球圏外
・電脳戦機バーチャロン マーズのMARZ
・オリジナルのイディクス
・破邪大星ダンガイオーの宇宙海賊バンカーは壊滅済み
・惑星アトリームにてイディクスが壊滅させた
・惑星アトリーム壊滅後、イディクスは惑星べザートを10日で壊滅させた
ダリウス界
・大空魔竜隊とダリウス軍が存在し争っている。
もう一つの地球(翠の地球)
・オーバーマン キングゲイナーのロンドンIMA及びシベリア鉄道公社
・機獣創世記ゾイドジェネシスのディガルド武国と討伐軍
・ガン×ソードのカギ爪の男の集団
・エリアZiではディガルド武国が幅を利かせている。対抗組織にディガルド討伐軍がいる。
・ドームポリス「ウルグスク」からエクソダスが行われた。
・50年前に黒い悪魔と金色の天使が日本で激突した。その影響で日本の環境は悪化したことで人間が住むに適さなくなった。
・50年前には古代合体エルドラVが世界を股にかけたザウルス帝国を滅ぼした。
2つの地球はとてもよく似た歴史を持つものの、50年前に起こった事件を皮切りに違う歴史を歩んでいる世界。双方で違う技術体系をしている。また、月に関しては翠の地球には無い。
【レヴリアス搭載AI:レヴィ 現状設定まとめ】
1. 出自と構造
正式名称: レヴィ・エヴィン
開発経緯: 惑星アトリームで発展した戦闘用AIシリーズ「エヴィン」がベース。開発者がエルリック・シェルティールの要請を受け、戦闘能力だけでなく「メンタル支援」**に特化した特注個体として製造された。
実装: ミストのアトリーム軍入隊に合わせ、量産機レヴリアスの専属AIとして搭載された。
2. 機能と役割
戦闘管制: 火器制御(ステアードやグルーヴァイン・バスターの管理)、索敵、機体ダメージの並列処理を担当。
機体操作: 単独でレヴリアスを動かすことも可能だが、あくまで簡易プログラムの実行(移動や回避など)に留まり、高度な戦術機動や実戦はミストの操縦を必要とする。
活動領域: レヴリアス搭乗時はコックピット内、機体外ではミストの腕型端末を介して音声やホログラムで通信を行う。
3. ミストとの関係(パートナー)
呼び方: ミストを「ミスト」と呼び捨てにする。
距離感: 上下関係はなく、対等な相棒。
性格: 知性的で冷静。感情的なミストに対し、冷静に返すことが多い。
サポート: 戦闘だけでなく、ミストが不用意な事をした際のフォローやツッコミが日常茶飯事となっている。
4. 性格的特徴
支援AIとしての矜持: ミストの精神状態を誰よりも把握しており、彼が挫けそうな時には厳しい言葉で、立ち直った時には確かな信頼で応える。
未知への適応: 異星(地球)の非科学的な技術に対しても「エヴィン」シリーズ由来の高い解析能力を発揮するが、時折計算を超えた「根性」などの概念にデータが追いつかず困惑する面もある。