DEATHNOTEを使った人間はどこに行く?それは、キヴォトスだ 作:kkrr
ベアトリーチェ……彼女は死んだらしい。いや、殺したらしい
ゲマトリア全員で
ベアトリーチェが居なくなった影響で人を補充するか迷っているらしい。それで、僕に誘いが来た……受けるわけないだろ。なんで異形だらけの場所に行かなくては……
「まぁ、いいでしょう。1度ベアトリーチェから、聞いたことのあるあなたたちの本拠地を見てみたかったんです。」
黒服は「そうですか……まぁいいでしょう。マダムよりはマシでしょうし」
ゲマトリアの本拠地に来た瞬間に、襲撃が来た。
フザケルナァァァァァァァァァァァァァァ!
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黒服から、ゲマトリア壊滅の連絡を受ける。そして、何故かライトも一緒に報告に来た……!?
意味がわからない
ライトは弁明をするために、体をおおきく振りながら
「これは、罠だ!おかしいじゃないか!僕が敵役のような存在になるだなんて!ゲマトリアが僕を殺すために仕込んだ罠だ!」
「だって、おかしいじゃないか!ゲマトリアが僕を誘った瞬間に襲撃があった!それが、罠だという証拠ォ!」
【ライト、今はそんなことどうでもいいです。まずは私たちでこの騒ぎを治めましょう】
私はとりあえず、今までの事をライトに共有した
「なるほど……とりあえず、先生は解決に向かって動いてくれ。僕は……そうだな……カヤでも探してくるよ」
ライトは私の指揮下から離脱し、黒服と共に姿をくらました。
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黒服に話を聞く
「あれは、なんだったんだ?先生にはああ言っていたが、まだ知っていることがあるのでは?」
黒服は言う
「ライトさん、私たちがあなたを勧誘したのには、3つの理由があります。1つ目は、あなたの頭の回転。2つ目は、あなたがキヴォトスに馴染んでいること。3つ目は、あなたが恐怖に近い性質を微量ですが持っていることです。」
恐怖の性質を持っている?まさか、僕も色彩を呼び寄せる原因だったのか?
その考えを読み取ったのか、
「いいえ、違いますよ。ライトさん。あくまでも近いだけです。呼び寄せることになってしまったのは、マダムのせいです。まぁ、その恐怖に似た何かを調べたかったからですね。」
やはり、ゲマトリアとは相容れない存在だということを再認識した。
僕は、話を聞いて満足したため、離脱する。そして、カイザー関連の施設をまわることにした。
すると、ヴァルキューレの制服を来た人達が話しかけてくる。
『あ、ライトさんではないですか!どこに行かれるんですか』
ちょうどいいな。私のタクシーとして利用させてもらう。
「この混乱に終止符を打つために、調査をしているんだ。良ければ、連れて行ってくれないかい?」
彼女たちは、笑顔で了承してくれた。そして、誘拐された
前回と前々回、消そっかな。雑に書いちゃダメやね。
LかDEATHNOTEか
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L
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DEATHNOTE