自分だけのオリジナル男子生徒を作って、他と差をつけよう! 作:レイトウカイトウ
イベントストーリーを書きたい!予告
イベントストーリー名
「癒せ! 三人きりのジャングル探索」
激務により疲弊してしまった先生、遂に有給を取得する。
だが、やはり先生は生徒のために時間を使おうとしてしまう。
そんな時、丁度よくシャーレにリタがやって来て、先生はアロナを含めた三人きりの冒険をしようと意気込む。
しかし、先生は調子に乗り過ぎてしまい、リタと共にジャングルに迷い込んでしまった!
果たして、先生とリタは無事に戻って来る事ができるのか……!
【生徒紹介】
トリニティ総合学園所属、ティーパーティーのサンクトゥス分派リーダー代理を務めるリタさん!
成績優秀で戦闘経験豊富、自身の能力によってトリニティで起こる問題を颯爽と解決し、ティーパーティーのサンクトゥス分派リーダー代理までに地位を押し上げた凄い人ですが、そのために邪魔をしてきた人を実力行使で排除してきたようで……。
自分の死に対しては深く抵抗があるようで、生きようとする意志が所々露見している様子です。
「ここで死ぬのは困る。せめて、学園を卒業してからじゃないと」
※この生徒は男子なので実装されません
※開催期間なんて存在しません
【新イベント予告】
無茶です先生!いくら仕事の休みを生徒たちのために使いたいからって、それでは先生の身体が持ちません!
え?そんな事を言うんだったらリタと私と三人きりで冒険の旅に出る?意味がわかりません!
ちょっと!はしゃぎすぎです!そっちの木が生い茂っている方面に行ったら迷ってしまいますよ!
新イベント「癒せ! 三人きりのジャングル探索」開幕です!
「いや、先生、ここで迷ったら流石のオレでも厳しいっていうか……いや、そんな目で見るな!」
オマケ:行先のジャングル
先生がリタを連れて行った所は、田舎であった。そこから更にバスに乗り、田舎の奥に向かっていくと、明らかに生い茂り過ぎた森、ぶっちゃけジャングルがあった。リタの制止を無視して、その中に入っていく先生。だがしかし、迷ってしまった。先生もリタも道がわからなくなっていて、迷ってしまう。それ程までに巨大なジャングル、二人は無事に脱出できるのか。
"二人きりでの冒険って心躍るね"
リタ「なんでやねん」
"一緒に虫を捕まえよう"
リタ「そんな事してる場合じゃないでしょ」
"嫌だ?"
リタ「まあ、観察するくらいだったら……」
"決まりだね!"
リタ「明日もティーパーティの仕事があるんだけどな……」
"お茶会よりも冒険の方が楽しいでしょ?"
リタ「ティータイムを楽しむ所じゃねぇわ」
"ほら、うざい上司にはハエの入ったお茶をあげよう"
リタ「そんな事したら追放されるわ」
"あはは"
リタ「……まあ、たまには仕事を忘れよう」
ブルーアーカイブに男子生徒が実装されるわけないじゃないすかw