歪んだ神秘をもつ生徒によるキヴォトスオーダー 作:魅音2563
あと1つか2つ入ります。
サブタイトル何も思いつかなかったので、今回のハイライトにしています。
ラーメンって美味しいですよね!
いや、まぁ、今度来ますねって言ってました。
ホシノ「久しぶり〜、ジャンヌちゃん。おじさんたちが来たよ〜」
まさかの4日後!来るにしたって早すぎないですか?
シロコ「ん、書類持ってきたよ。」
「ありがとうございます、シロコ先輩。こっちで承認しておきます。
それで、仕事をやって欲しかったんですけど...」
ホシノ「けど?」
??「ジャンヌちゃん、こっちの書類終わったわよ」
??「こっちの書類も終わったよ」
「あ、ありがとうございます。ユウカ先輩、チヒロ先輩」
ミレニアムのしごでき先輩が2人もいたからもう終わったんですよね...
「えーっと、今日の書類、こちらで終わらせられるのは全て終わりました...」
ホシノ「えー、おじさんたち来たのにやることないの?!」
わー、2人がホシノ先輩の一人称に困惑してる...
「どうしましょうか...」
私も困ってます。
「あ、先に自己紹介の方をしましょう
こちら、ミレニアム2年生の早瀬ユウカ先輩とミレニアム3年生の各務チヒロ先輩です。
対して、アビドス3年生の小鳥遊ホシノ先輩、2年生の砂狼シロコ先輩です。
ユウカ先輩とチヒロ先輩は先生がアビドスに行ってたことは知ってますよね。
あの後、結局最後まで私も一緒に先生と仕事して、アビドスのみんなに力を貸してました。」
ユウカ「え、ジャンヌちゃんずっと先生と一緒にいたの?!」
チヒロ「ユウカ、多分少し違うし羨むところも違うと思う」
ユウカ「うっ、いや、私が先生と一緒にいたいとかじゃなくてですね!?!?」
ユウカ先輩めっちゃ恋する乙女じゃん。あー、うん、こんな感じ懐かしいですね...
「一緒に仕事してたっていっても、私は、個人行動多めだったので、そんなに先生とはいませんでしたよ」
チヒロ「ジャンヌ、ちゃんと言わなくていいから」
シロコ「ジャンヌ、先生はどこに行ってるの?」
シロコ先輩、ナイス話題そらし
「百鬼夜行の生徒のところに行っています。理由は聞いてないですけど、出張だと思いますよ?」*1
シロコ「そっか、残念...」
うーん。これからどうしよ。
「真面目なシャーレとしては仕事を渡したいんですけど、もう先生にしかできない資料なので...
あ、シロコ先輩とホシノ戦はお昼食べました?」
ホシノ「おじさんたちは食べてないけど...」
「ここでほかの学校の方同士が出会えたのも何かの縁ですし、みんなでお昼食べにいきましょう!」
ユウカ「食べに行くのはいいけどシャーレ空にしてもいいの?」
「先生といる時は割と空けてますよ。もちろん鍵とかは閉めてますけど...
流石にお昼休憩まで奪わせるつもりはありませんから」
チヒロ「それで、どこかいいお店でもあるの?」
「それは....いまから考えるということで...」
チヒロ「行き当たりばったりにも程があるでしょ」
シロコ「それなら、いい場所を知ってる。朝聞いたら
ホシノ「シロコちゃんナイスアイデア!私たちの行きつけのラーメン屋がこっちに来てるんだ。2人が良ければなんだけどどうかな?」
あれ?私だけ了承確定になってませんか??
チヒロ「私はいいけど、ユウカは?」
ユウカ「私も大丈夫ですよ。ジャンヌちゃんは行ったことあるんですか?」
「はい!2回ほどいきました。まぁ2回目は事件に巻き込まれましたが...」
シロコ「大将が、ジャンヌにはまた来て欲しいって行ってたからちょうど良い」
「確かにちょうど良いですね。では、柴関ラーメンを食べにいきましょう!」
それで、5人で出てきたわけだけど....
ホシノ「もう少しだよ〜」
シロコ「ん、あの交差点を右に曲がる」
ユウカ「楽しみですね」
チヒロ「ねぇ、ジャンヌ?さっき、準備するからって言ってたけど何してたの?」
「ほんと楽しみですね!
えーっと、使わないかもしれないので向こう着いてから話しますね?」
私だけすこし大荷物になっている。
まぁ、屋台かつ5人で行くから仕方ないよね。
なんたって、シロコ先輩たちが聞いてるなら、
大将「シロコちゃん、ホシノちゃん、いらっしゃい。
すげぇ偶然だな。3人から2人はいないって聞いてたからよ」
アヤネ「ホシノ先輩、シロコ先輩、シャーレに伺うんでしたよね?!」
シロコ「アヤネとノノミも来てたんだ。セリカがバイトなのは知ってたから驚かそうと思ったのに.」
ほんと、お昼時とはいえ、しっかり被るなんて思いませんでしたね。
「アヤネさんたちも、今着いたばかりなんですね」
ノノミ「ジャンヌちゃんも一緒だったんですね!
他のお二方はシャーレの当番さんですか〜?」
「はい、ミレニアムの先輩方です。ちょうど5人でお昼食べに行くってときに、シロコ先輩が柴関の屋台がD.U.にいるって言ってくれたので伺ったんです」
大将「おー、ジャンヌちゃんも来てくれたのか。あの日は守ろうとしてくれてありがとな。今日はサービスするから好きにたのんでくれ!」
「ありがとうございます!」
ユウカ「ジャンヌちゃんって、ものすごい社交的じゃないですか?」
チヒロ「うん。私たちだけじゃなくて、トリニティとゲヘナとも繋がってるもんね。
ある意味、キヴォトスで1番敵に回したくない人かも」
「ん?どうしましたか?」
チヒロ「なんでもないよ」(サナも随分社交的だけどジャンヌのほうがすごいかな)
セリカ「それで、誰が先に食べるの?」
シロコ「なんでみんなじゃないの?」
セリカ「7人分も席がないでしょうが!」
そう、問題は席の数。5人用で、今は7人だから2人分足りない
アヤネ「私たちも頼んだばかりなのでまだ提供されていませんからね...」
ホシノ「私とシロコちゃんが後から食べるから...」
「あー、2人くらいなら大丈夫ですよ。」
チヒロ「やっぱりその大きいバッグは飾りじゃなかったんだね」
「えへへ」
ユウカ「なにをもってきたの?」
「そんな大したものではないですよ?
あくまでちょっと高めの机です。組み立てれば3人分くらいなら乗りますから。
人が乗らなければ耐久性は問題ないですので、今回みたいなことには持ってこいかと...」
大将「それなら提供できそうだな。メニューを見といてくれ。」
ホシノ「おじさんはいつもので〜!」
シロコ「私も」
「私は醤油の並で」
ユウカ「私は味噌の並にします」
チヒロ「私も醤油の並でお願いします。」
私は台の準備を始める。
アヤネ「ジャンヌさん、本当に用意周到ですね..」
ホシノ「ジャンヌちゃんなら気づいたら、身体中に爆弾まいて
「そうですね。こうなる気はしていましたから、あなたも道連れにしますね(^_^)」
とかいって自爆しても全然違和感ないから、おじさん困っちゃうかな」
ノノミ「いやいや、
「やっぱりここを通ると思いました。皆さんのためにもここで死んでくださいペコリ」
って感じで、暗殺くらいわけないかと〜」
シロコ「いや、ジャンヌなら
「あなた達の動きくらい予想できます。これがあなたたちに対しての秘密兵器です」
って言って、風紀委員長呼んでくるくらいはする」
私ってどんな存在なってるんだろう?
セリカ「先輩たちジャンヌにどんな印象持ってるのよ」
ユウカ「私からしたら、ジャンヌちゃんは事務処理のエキスパートって感じですけどそんなに戦闘もできるんですか?」
アヤネ「そうですね、私たちアビドスの中には狙撃手がいないので、どれくらい強いかは分かりませんが、少なくとも集団戦において、的確に次の行動に移ろうとする相手を狙える腕はありますね」
ユウカ「次の行動に移ろうとする相手?」
チヒロ「なるほどね。2人で銃を交代で撃てば、リロードの時間もこちら側に弾丸が飛んでくる。
けど、交代する瞬間に次に銃を撃つ相手を狙えば、弾丸は飛んでこなくなるでしょ?
ジャンヌはそれを狙ってやれるんだね」
アヤネ「はい、そういうことです。ジャンヌさんは、自分の知った情報から先を見据える力に長けているんだと思います。だから、ホシノ先輩がやらかしたときもリカバリーは的確にできましたし、今回シロコ先輩達との会話から、私たちがいる可能性まで考慮したのでしょう」
チヒロ「やらかしたって、あなた達も大変だったのね...」
アヤネ「はい、誰にも相談せずに勝手に行動して...」
チヒロ「私も後輩が起こした問題の対応したことあるから気持ちは分かるよ....」
アヤネ「ほかの皆さんも、いろいろ考え方がとんでもないので、何度会議がダメになったことか.,.( ; ; )」
なんか、メガネっ娘2人がすごい仲良くなってる...
まぁ、アヤネもチヒロ先輩も、組織内での立場が似てるからかな?
「全く、先輩方は私にどんな印象持ってるんですか〜?」
ホシノ「1人で大変なことを引き受ける後輩かな〜」
ノノミ「私たちに何も言わずに大きなことをする人ですかね〜?」
シロコ「私たちの気づかないことに気づいて、勝手に行動する後輩」
セリカ「他校の問題にズカズカと入り込んできて、気づいたら一部を解決する生徒」
アヤネ「対応が後手に回ってるように見せて、しっかり先手を取る生徒ですかね?」
「とても思い思いですけど、セリカの言ってることだけは、すこし違う気がするね?!」
セリカ「だって仕方ないじゃない?!もともとは借金だって先生とジャンヌには介入してもらわないつもりだったのに、気づいたら、借金の6割くらいはジャンヌのおかげでどうにかなってたんだもん!!」
ユウカ「借金?!」
チナツ「アビドスって昔はもっと生徒もいたよね?何があったの?」
ホシノ「実はね...」
こうして、ホシノ先輩がミレニアムの2人に話す。
ほとんどは今はいない卒業生の人たちのせい。
それでも、いまの対策委員会の5人が頑張ってることを正直に話してる。
ユウカ「そうだだったんですね...
私もお手伝いできることはさせてください!」
ホシノ「いいよ、いいよ。これはおじさんたちがやらなくちゃいけないことだから。
それに借金は9億あったのが2億まで一気に減ったんだ。ジャンヌちゃんが上手くやってくれていたおかげでね。それと...」
「ユウカ先輩が個人的に手を出すのはちょっとまずいかもですね...」
ユウカ「なんでよ?!」
「ユウカ先輩が生徒会だからです。シャーレ内で話すくらいなら大丈夫でしょうけど、どっちかの場所で個人的に話せば、トリニティに邪推される可能性があります」
チヒロ「トリニティに邪推?」
「はい。トリニティでは、ティーパーティの一角が死亡した噂が流れました。
だからこそ、いろんなところに密偵を送っています。エデン条約が近いですから、本当に死亡していたなら殺した犯人がいる。それを探しているのでしょう。
いろいろと情報を探しているはずですから」
これは本当。昨日ウリアとしていたトリニティにいた時に、正義実現委員会が慌しかった。あれはシャーレを調べるのもあったのだろう
チヒロ「ジャンヌ、本当にいろいろ知ってるんだね」
「ま、まぁ、連邦生徒会なので....」
実際は、いろんな学校に通ってるからですけど。
最近は、ジャンヌメインになってるけど...
アヤメ先輩が行方不明になって百花繚乱が空中分解しかけてるからいろいろ対処してもらったり、サナとしてみんなといろいろ作ったり、ルフェとしてイブキをめでたり、ウリアとして放課後スイーツ部とスイーツ巡りしたり、最近はジャンヌが忙しすぎたけど、他のみんなともちゃんと遊びたいな...
いや、私は、この後くる色彩のために頑張らないと....
それに
「デカグラマトンの預言者もいるし...」
先生が黒服から聞いた預言者、ビナーがそのうちの一体。
多分セフィロトを元にしてるから、ダアト含めて11体。
それも探さないといけない...
あれらは機械、その上でAIになんらかの処置を施されたもの。
間違いなく黒幕がいる。
??「・・・」
しかも百鬼夜行には黄昏がいる。
あれだって、色彩、預言者並みにわからないやつだし...
やることが多い。
これからどうし
チヒロ「ジャンヌ」ペチン
「いたっ」デコピンされた...
チヒロ「届いたよ。早く食べなきゃ伸びちゃうから」
「ごめんなさい。考え事してて」
席の配置としては私の持ってきた台でチヒロ先輩と一緒に食べてる。
自分が持ってきたやつだから自分で使わないとね!
ホシノ先輩が来ると思ったんだけど、話し合いでチヒロ先輩がこっちにきたみたい。なんでだろう?
チヒロ「ねぇ、ジャンヌ、さっき出てたデカグラマトンのことなんだけど...」
「私声にでてました?!」
チヒロ「うん。出てた」
「まじか、恥ずかしい...」
ラーメンを食べながらチヒロ先輩が話す。
チヒロ「もし何か困ったら、うちの部長に頼ってみてもいいかも。
いま部長が特異現象捜査部?だったかなそこに所属してるからね。話してみてもいいと思うよ」
「分かりました。頭に入れておきますね」
そこは、ヒナ先輩にも話さないといけない。
ゲヘナの情報部でも調べてくれているみたいだし
私は考えるのを一旦やめて、チヒロ先輩と話しながらラーメンを食べることにした。
ユウカ「ほんとに美味しかったわ。
今度ノア達も連れてきてもいいかもしれないわね」
セリカ「喜んでくれてよかったわ」
大将「そうだな。アビドスの嬢ちゃんたち以外にもお客さんが増えるならD.U.にくるのももっと考えてみるか!」
みんなが食べ終わってから思い思いに話している。
「大将、ごちそうさまでした。美味しかったです。」
大将「おうよ、またきてくれよな。ミレニアムの嬢ちゃんたちもな」
ユウカ「美味しかったです。ありがとうございました」
チヒロ「ごちそうさまでした」
「このあとシャーレに戻りますけど、アヤネさんとノノミ先輩はどうしますか?本日先生はいませんけど...」
ノノミ「皆さんがいいならお邪魔しましょうか〜」
アヤネ「そうですね。アビドスに帰っても本日はやることもありませんし」
なんか、ボードゲームあったかな?
そう思ってると前から来る人とすれ違う。
??「あんなところに屋台あるじゃん」
??「昨日通った時はありませんでしたね。イズミさんとアカリさんはいませんが、食べていきましょうか」
あれ?今のどこかでみた人な気がする。
私は振り返ってもう一度見る。黒い服に銀髪のロングヘアと、赤髪のツインテール。
たしか、ゲヘナにいたはず。
ヒナ先輩にメールしてっと。
「あー、皆さん、少し待っててもらっていいですか?」
ホシノ「何かあったの?」
「いえ、いますれ違った人たちがどっかでみた気がして...
それとなんか、嫌な予感が...」
話してるとヒナ先輩から連絡が来る。早いな、それも電話だし
「あ、もしもし、ヒナ...」
ヒナ「ジャンヌ、今どこにいるの!」
「わっ、えーと、D.U.の〇〇って場所にいます。
アビドスの屋台のラーメンを食べに来てまして...」
私はスピーカーにする
ヒナ「D.U.のラーメン屋さん...
私のいるところからなら早めにつけるかも...
いえ、セナ!車で運んで欲しいところがあるからお願い!
いい、ジャンヌ。いま送ってきた2人は
簡単に言うと気に入らないお店を爆発させるテロリスト」
「え、えーっと、その語弊があるとか過激に言ってるとかではなく?」
ヒナ「えぇ、何度も色んなお店を爆破してるわ」
「分かりました。念の為、近くで見張っておきますね」
そう言って切る
セリカ「いらっしゃいませー」
ハルカ「おすすめをお願いします」
ジュンコ「私は醤油ラーメン」
アヤネ「今調べて見ましたが、あくまでも美味しくないお店やお店側に原因がある場合に爆破されてるようです。」
チヒロ「こっちも同じような感じだった。そういうことをしなければ真面目にレビューしてるし、爆破されなかったことそのものがいいお店の証って見られてるみたい」
シロコ「また、大将のお店を爆破されるわけには行かない」
ホシノ「まぁ、そういうことなら、食べ終わるまでは待っててもいいんじゃないかな
ジャンヌちゃんなら爆弾のスイッチ入れる前に撃てるよね?」
「ここからならいけます」
ノノミとユウカ先輩はお店の向かい側の道にいる。
ヘカーティアを携えて確認する。
向こうは、ヒナ先輩があそこまで焦るテロリスト。
念には念でメイを近くに行かせてる。
メイは幽霊をベースにしてるからか誰からも認識されなくなる。
稲生妖怪録はベースにしている物語とか存在にそって特殊な能力を持った妖を生み出すみたい。便利すぎるけどあんまり増やしてはいない。なんか怖くて...
反乱されたら私死ねるし
なんだかんだ、食事してから10分。どうにかなりそうかな。
ジュンコ「会長美味しかったわね」
ハルナ「そうですね。時に大将、なぜ屋台でやっているんですか?
お店でもやっていけそうですのに」
大将「実は、元々はお店でやってたんだが、そこが壊れちまってな。
いろいろ重なったのを、機に畳むつもりだったんだが、ある親切な人たちにお金を寄付されてな...
それに、セリカちゃん達の頑張る姿に感化されて、食べてくれる客がいる限りはラーメンを出すことに改めたんだ」
大将そんな理由だったのですね
ハルナ「いいお話ありがとうございます。私たちはこれでお暇しますね。えぇ、私たちのことを警戒している方もこれで肩の荷が降りるでしょう。ご馳走様でしたわ」
ジュンコ「え、見られてたの?!」
美食研究会の2人は帰って行った。
うわー、さすが風紀委員会が手を焼く問題児。バレてたのですね
ヒナ「心配していたけど杞憂に終わって良かったわ」
ホシノ「わわ、風紀委員長ちゃんいつからいたの?」
ヒナ「ほんの少し前よ。何事もなくて良かったわ」
ヒナは何事もなかったからか、近くにいる車に乗り込もうとする。
ヒナ「そうだ、ジャンヌ、ビナーとの戦いについて話したいことがあるから、今度ゲヘナに来て」
「分かりました」
それだけ伝えて、ヒナは車に乗って消えた。
ホシノ「私たちも戻ろうか〜」
「シャーレがあるのは高くてそれなりに広い建物ですからね。びっくりしますよ」
シャーレに併設されている
クラフトチェンバーという未知の機械もありますし...
そういえば、クラフトチェンバーの存在はリンちゃん先輩と先生と私しか知らないんだった。
まぁ、私もどんなのができるか知らないし、先生とリンちゃんから使うなとも言われてないし、みんなで試してみるのもありですね。自分の短縮券?みたいなのも持ってますからやって見ましょう。
次回はバイト終わりのセリカも含めてクラフトチェンバーを使います。
クラフトチェンバーの作るものは使用者の知っているものを含む設定にします。
そのため、ブルアカ本編にはないものも作られると思いますが独自設定です。
ここにクロスオーバー要素は入れないつもりです。ルナが思い出すくらいはあるかもですが...
その後に別日でヒナ先輩とお話ししてからパヴァーヌに行きます。
イベントストーリーどうしよう...上手くできる気がしない...