かくなる上はアイズモンが腹を切りまする!
アイズモン「何で⁉︎」
ユーザー名:名無しの管理局
年齢:26歳
趣味:茶道 推し活
特技:諜報
好きな物:侘び寂び(よくわかってない)
嫌いな物:ヌメモン
備考:忍者の家系
座右の銘:NOスキヤキYESニンニン
パートナーデジモン:アイズモン
《経歴》
7歳のころ幼馴染の大門姉弟と共にデジタルワールドへ転移
大罪(魔王型デジモン達へのイタズラ)を犯し封印されていたアイズモンをパートナーにし
その後16歳の頃に管理局の元になる組織に初期局員として参加
そして現在に至る
《人物像》
大体の事はあらかたできるためかイエスマン気質
周りの癖が強いのでツッコミに磨きがかかってきている
なおパートナーのアイズモンの事は基本信用してない
「ところでチャクラの練り方とか誰が知らん?」
嘲笑う邪眼の竜・アイズモン
ユーザー名:名無しの影竜
魔竜型・成熟期
ウイルス種
必殺技[邪念眼][愚幻]
趣味:イタズラ
特技:分身1人遊び
好きな物:人の不幸は蜜の味
嫌いな物:退屈 人工デジソウル(クソ不味い)
備考:殺してやるぞアイズモン!
座右の銘:人は愚かな物です....特におm(殴られた)
《経歴》
数多の目を持つ異形の竜
元々は究極体ニーズヘッグモン
かつて昼寝中の強欲の魔王バルバモンの髭を全部剃りゴスロリ衣装を着せた罪で半殺しにされ封印された
のちに第3世代の選ばれし子供達により血祭りにあげられ解放される
流石にダメージの影響で退化したが全然こりてない
《特徴》
性格[カス]
影の様な身体を持ち影を利用した空間転移や対象の精神への寄生など、成熟期とは思えないほどの多彩な能力を有している
スキャッターモードと呼ばれる分裂体に変化でき高い情報収集能力をしめすが、極めて愉快犯な性質ゆえ極秘任務ではお留守番
また大量のリソースを取り込めば究極体にも匹敵する高い戦闘能力を発揮できいざという時に重宝する
なお管理局が作った人工デジソウルが幼児退行を起こすほど苦手
「相棒、人工デジソウルはご勘弁を!!!!!」
「おかわりもあるぞ(笑)」
ユーザー名:名無しの木竜
年齢:18歳
趣味:大食いチャレンジ
特技:サバイバル
好きな物:食事
嫌いな物:人工デジソウル(流石に不味かった)
備考:海老カツバーガーが好物
座右の銘:自然は食糧庫、仲間は非常食!
所有スピリット:木のビーストスピリット
《経歴》
第七世代の選ばれし子供
ビーストスピリットの力でペタルドラモンに進化できる
14歳の頃に家族総出でデジタルワールドに招かれ
謎の毒沼(のちにヒュドラモンによるものと特定)による環境破壊への対処を行いデータの森を救う
その後高校卒業と共に管理局へと入社
《人物像》
今時の女子らしい性格に見えるがビーストスピリットの影響か野生動物に近い弱肉強食の価値観を持つ
高いサバイバル能力を有しているが、現代社会では持て余し気味なのが密かな悩み
「この世の全ての食材に感謝を込めて....いただきます!」
「助けて相棒⁉︎」
食べるの大好き・ペタルドラモン
植物型・ハイブリッド体
ヴァリアブル種
必殺技:[リーフサイクロン][サウザンドスパイク]
《特徴》
木のビーストスピリットにより進化できる巨大トカゲの様な植物型デジモン
高い生命力と食欲が特徴で自然豊かな土地ではその巨体もあり並の究極体を凌駕する
当個体は進化者の適合率の影響で周囲の森林化、デジコアすら修復する程の規格外の生命力をゆうしている
《性格》
多少の自我はあるがほとんど進化者がメイン
ユーザー名:名無しのA君
年齢:26歳
趣味:温泉旅行
特技:格闘技
好きな物:魚料理
嫌いな物:タンス(特に角)
備考:戦闘能力 下級究極体相当
座右の銘:大抵のものは殴れば壊れる!
パートナーデジモン:ヒュドラモン
《経歴》
戦闘民族、大門家の長男
拳一つで姉や幼馴染と共にデジタルワールドで無双した
ヒュドラモンと出会ったのは地球に帰ってきてから
《人物像》
性格はのんびり屋さん
語尾に♨︎マークが付きかねないほどぽやんとしている
ただし好物のメタルピラニモン限定で猛獣と化す
「突撃!お前達が晩御飯!」
植物型・究極体
ウイルス種
必殺技・[バイオトキシン][インテンスランテール][ディビジョンブレイク]
趣味:花見(造花)
特技:光合成
好きな物:お花
嫌いな物:毒(花が枯れるから)
備考:専用の防護服を着てから接触してください(死にます)
《経歴》
多頭の大蛇を模した猛毒の植物型デジモン
会話能力を有さない為正確な経歴は不明だが一部解読できたデータによると植物型成長期デジモン[パルモン]が何らかの不具合でワープ進化したと推測される
その後地球にて富士の樹海を常識が通用しない魔境に変化させるU・Eを発現させ大門アキトのパートナーとして管理局の隔離施設に保護
放出される毒の危険性から施設外へ出ることを禁じられるが
植物型ゆえあまり動かないので本デジモンは現在の環境に不満はない模様
《ワープ進化について》
様々な要因で成熟期や完全体にならず一気に究極体に進化する現象
よほど適性の強いデジモンでもないと数分から数時間ほどしか進化を維持できない
ヒュドラモンは適性が強すぎて退化不能
《性格》
パルモン時代から変わらず素朴で温厚
隔離施設にいるのであんまり出番なくて凹んでる
なお本来のこの種はとても獰猛で攻撃的
ヒュドラモン『私達って二つ名とかあったんだ。』
ペタルドラモン『食べるの大好きって......。』