でも趣味に走るとウイルス種ばっかになっちゃうのが悩ましい
1:名無し
遊ぼ
2:名無し
アソボ
3:名無し
let'splay
4:名無し
あーそぼ
5:名無しの吸血鬼
なんぞコレ?
6:名無し
놀다
7:名無し
jouer
8:名無し
遊ぼ遊ぼ遊ぼ遊ぼ遊ぼ遊ぼ
9:名無しの骨グレ
あーアレですかね?
10:名無しの吸血鬼
めんどくさいの出てきたな〜
いたず遊ぼかね?
11:遊ぼ
遊ぼ
12:名無の骨a レ
バグり散らかしてるからディアボロモン確定っすね
13:名無しの傲慢
とりあえず通報しといた
14:遊しのA君
よく有能って言われない?
15:p@@pmG&g'@)n&zWw)b
遊ぼ?
16:名無しの色欲
鬱陶しいバグだこと
17:名無し
>>16遊ぶ?
18:名無しの色欲
一匹来たからペットにするわ
19:名スケテ
タスケテ
20:名無しの吸血鬼
捕まっちゃった⁉︎
21:なgDj'sJtn72(pd@1
@lgt/j@@fap(g!'w80358ねはvt
22:【●】
らかt×8t55たut+7や
23:名無し
<●><●>遊ぼ
『コレが現在地球で起きてる究極体案件だwww』
「俺監禁されてるから対応無理なんですけど⁉︎」
地下の牢獄で囚われのお姫様みたいになってんのに課長から仕事の命令が来た
コレ訴えたら勝てるかな?
しかしディアボロモンね.....大量発生するタイプか〜地球に来たら大量のU・E発生すんのかね
『まあ今はアンダーグラウンドから地球に出ようとしてるところだから、まだ余裕だよ。』
「いやそれ結構ギリギr『頭出したところにメタルピラニモンの群れ放流してるから大丈夫www』人の心とかないんか.....。」
エグいって世界飛び越えようとした瞬間にメタルピラニモンは。
数の暴力vs数の暴力vsまたしても何も知らないイグドラシル状態かよ
でもメタルピラニモンだけじゃ解決にはならないんじゃ?
あとロイヤルナイツクラスのデジモンもう一種欲しいな
『あとテイマー達のグループや凄腕の個人テイマーにも声かけといたよ♪』
「フリーの連中で大丈b『
なんでカオスモンとカオスドラモン従えてる天才科学者と、グレイスノヴァモンを従える双子のテイマーに声かけてんのこの人⁉︎
【アンダーグラウンド某所】
何ココ?
「お星様?」
人間で遊ぼうとしたら一面お星様だらけ
ほかの僕たちも何がおこってるのかわかってないみたい
「あれ?あの星やけにひk」ジュ!
「「「は?」」」
『兄様兄様?次は手足を順に打ち抜きましょう。』
『怖いな妹よ!?ほどほどにな!』
「「「は?」」」
銀河が落ちてくる?
〔第一防衛地点 何もわからせず皆殺し 妹がやり過ぎてごめんなさい〕
『こちらコマンドラモン第3分隊....配置完了。3秒後に閃光弾を使う。』
『了解。タンクドラモンα部隊、指定位置に間も無く到着。目を潰されたターゲット確認。脚部への砲撃開始3・2・1ファイヤー。』
『こちらカオスドラモン。上空の建築物よりターゲットの転落、ならびに各部隊による他ターゲットの誘導完了を確認。コレより殲滅する。』
ディアボロモンの群れはその数を活かして数カ所から地球をめざしていたが
別地点では軍隊じみたデジモン達にひたすら効率的に狩られていた
問答無用でハメ技かけられて少し可哀想である
「楽な仕事じゃの〜もう少し骨のある奴が欲しいわい。」
『Dr...サンプルの回収、完了いたしました。追加で必要なサンプルはございますか?』
「ん〜?シールズドラモンか、もういらんわ。カオスモンに好きに暴れるよう伝えておけ。」
『Yes, sir.』
〔第二防衛地点 任務完了〕
「あの、コレって弱いものイジメじゃ....?」
「ウヒョ〜ミニスカJKたまんね〜。パンツ見s「ボルトブレイクノックダウン!(激怒)」ゲブラ⁉︎」
「アイズモン誰にやられた⁉︎トドメは私が!」
「やめろ、ロードナイトモン。」
ディアボロモン達は逃げた。控えめに言って懲りたのだ
「逃がさん!スパイラルマスカレード!!!」
「「「イィィィィヤァァァァァァ⁉︎」」」
「あの....もう悪さしないみたいだから見逃してあげても....。」
「イノリ....庇うと巻き添え喰らうと思うよ。」
神速の絶技に切り刻まれながらもなんとか逃げた
控えめに言わないとトラウマになったのだ.....
〔第三防衛地点 防衛成功〕
ディアボロモン
種族不明 究極体
自己増殖能力を持つ究極体のデジモン
今回の討伐がトラウマになり大人しくなった
自分達を庇ってくれた女子高生を女神として崇めている