マスター側
マスター
第一主人公。最初となんか設定が迷走しているキャラ。最初はバカにしようかと思ったらいつのまにか新八と同じような苦労人に。銀時よりも出番が少ない。出来るだけ同じぐらいにしようとは思っているがやっぱりマスターのほうが少なくなる。足立レイと重音テトに守られると思いきや…。続きは自分の目で。今すぐ見たい場合は第七訓後編を見てくだされ。
足立レイ
マスターが重音テトと同じ時期に契約したロボット。ジェットパックやレーザーガンなどの戦闘能力がついている。第五訓では面倒なことになったがそれはここでは触れない。
重音テト
マスターが足立レイと同じ時期に契約したロボット。最初はかなり執筆者が書くのに苦戦したが、今(第七訓後編書き終えた後)では少しずつ慣れてきている。
銀魂側
万事屋銀ちゃん
坂田銀時
第二主人公。ただしマスターより銀時のほうが出番多い気がする…。何かとdisられる。それしとけばまあまあ文字数が稼げるので仕方がない。
志村新八
何かとメガネいじりされる苦労人。こいつがいないと万事屋銀ちゃんは家計がタヒぬ。周りが超人ばっかで薄れているが普通に強い。ただし戦闘シーンは他キャラでもそうだがそこまで書かれることはない。まあ貴重なツッコミキャラなので意外と出番はある。
神楽
そこまで出番はない。そろそろメイン回を作ったほうがいいか?と思っている。基本はボケ役に回る。ツッコミに回ることはない。銀時をdisってる9割はこいつ。残りはマスター…のはず。
真選組
土方十四郎
そこまで出番なくね?と思った方々。そもそも原作をほぼ見ていないため口調が難しい&そこまで頻繁に出すことはないためである。マヨラーだが、そこまで描写はない。どちらかというと銀時と絡んでいる印象がある。おそらく原作でもそうだろうという筆者の考えから生粋のマヨラーとして描かれる。
沖田総悟
生粋のドS。万事屋とマスター組によく絡みイタズラをしている印象。土方をどんな手を使ってでも局長の座から引きずり下ろそうとする。よくロケランをブッパしているイメージがある。ただし頼りにはしている。ツンデレといえばいいのか?っておいまって!まって!止まれ!アァァァァァァァァ!
近藤勲
もしかしなくても→ゴリラ
お妙さんのストーカー。そしてゴリラとゴリラの1on1が始まり、ゴリラが返り討ちにされるのがセット。真選組局長。そもそも真選組自体出番があるかと言われれば別に。真選組でも特に出番がないのはこの男〜!
残りや後から追加される人たちはまた気が向いたら。