個性が幾つもある転生者が無自覚ハーレムしてしまう物語   作:天童真影

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プロローグ

妾は白い部屋にいた

 

優香(前世の名前)「ここはどこじゃ?」

 

と疑問に思った。そしたら神様みたいな人が来た。

 

神様「すまん!間違えてお主を殺してしもうた!本当にすまぬ!お詫びとして転生先はもう決まってあるが力を幾つも選んで良い!」

 

と謝罪して提案した。

 

優香「なるほど!わかりました!」

 

妾は選び力を決めた!

 

個性と書いてある欄に「炎炎ノ消防隊」「呪術廻戦」「無限ガチャ」

「アンデットアンラック」と記入して体質を甘露寺蜜璃と同じ、身体能力はやばいのを書いた。容姿は大森ミネにした。そして渡すと神様が門を出現させる。

 

神様「本当にすまなかったな。では良い人生よ!!」

 

妾は白い門を跨る。

 

病院〜

 

赤ちゃん「オンギャァぁ!(何ぃ!まじかよ)」

 

 

 

 

 

 

          キングクリムゾン!

 

 

 

 

それから五歳になり個性が現る時期になった。病院に行く

 

医者「お母様、お子さんの個性が四つあります!」

 

お母さん「えぇ!?本当ですか!?」

 

医者「まず一つ目の個性は、足から炎を出したりプラズマ切断できるような剣を出現させたりできます!二つ目は負のエネルギーを使う個性です!三つ目は無限にガチャができる個性です!最後の個性は我々もわかりません。変わることは不死なることです。今のところはそこまでしか……」

 

そしてら個性の名を決めてほしいと言われた。

 

夕葉「一つ目の個性は炎炎ノ消防隊、二つ目呪術廻戦、三つ目無限、四つ目はアンデットアンラックでお願いします。」

 

と言った。そして1年経つ。個性「無限ガチャ」出てできたメイが出てきた。

 

商店街〜

 

妾はメイと一緒に散歩に行ってたら(ビィラン)が数人現れる。

 

(ビィラン)「ギャハハ!死ね死ね!」

 

(ビィラン)は個性を使い炎を出して暴れる

 

夕葉「おっさん」

 

(ビィラン)「あぁ?ガキが何しにキタァ!死ねぇ!」

 

妾に火を放つが消える。

 

(ビィラン)「なぁぁぁぁ!?」

 

そう妾の範囲は妾が支配しているから火が消えた。

 

今の妾の瞳の形は◯と✖️である。

 

(ビィラン)「このガキどもがどうなってもいいのか!」

 

(ビィラン)が子どもたちに銃を向けるが

 

妾は一瞬で背後に行き足をはらう。

 

夕葉「皆、大丈夫かの?」

 

と聞いた瞬間!!

 

(ビィラン)「死ねぇ!」

 

(ビィラン)が妾に向けて銃を発砲したが妾は銃弾を掴み落とし近づく。

 

夕葉「黒っ閃!!

 

 

 

 

 

 

バチバチバチッバチバチバチ

 

 

 

 

 

黒閃を(ビィラン)に放つと気絶する。そして警察が来て終息した。後に「伝説の英雄襲撃事件」と呼ばれた。なぜ!

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