個性が幾つもある転生者が無自覚ハーレムしてしまう物語   作:天童真影

3 / 6
第一話雄英高校に受験する

 

あの事件から数年後経ち雄英高校に受験する時期になった。

 

夕葉「ここから始まるのか!」

 

妾の中学服装は私服でその服装は、上は青色の法被でズボンは黒いズボンで靴は特殊消防隊の靴。ここは雄英高校の門前。試験会場に入る前に女子が転けそうになるけど受け止めた

 

???「あ、ああありがとう!」

 

と感謝された

 

夕葉「ふふふ、落ち着くのじゃ」

 

???「ははははははい」

 

それから筆記試験が終わり実技試験の説明があった。プレゼントマイクの説明によると、フィールド上にいる仮想(ヴィラン)を撃破すると言うものだ。それぞれにポイントが付与されており、その点数がそのまま実技試験の点数となるらしい。しかし、フィールドには0ポイントのお邪魔ロボもいるらしく、たとえ倒したとしても0ポイントなので点数にはならない。その上かなりデカいと。説明が終了した。妾はそのまま実技試験会場に出て始まる

 

プレゼンマイク「スターーート!!」

 

仮想(ビィラン)「シネェ!」

 

夕葉「紫電一閃!」

 

妾は紫電一閃で仮想(ビィラン)を真っ二つにした。プラズマブレードをしまう。

 

1仮想(ビィラン)「クソヤローーー!」

 

2仮想(ビィラン)「クタバレェェェェ!」

 

3仮想 (ビィラン)「アホーーー!」

 

4仮想 (ビィラン)「シネェェェェェ!」

 

夕葉「口悪いの!」

 

夕葉「黒閃!!黒っ閃!!

 

 

 

 

 

 

バチバチバチッバチバチバチ

 

 

妾は仮想(ビィラン)の1と2に黒閃を放つ!

 

3仮想 (ビィラン)「ウリィ!ーーーーー!」

 

4仮想 (ビィラン)「シネェェェェェ!」

 

妾に向かって襲ってくるが、妾は宇宙の熱膨張に干渉して時間を操り、自分以外の動きを止めることが出来る為それを使用し避け切り刻む。それから90P稼いだら、0Pの仮想(ビィラン)が出てくる。その時

 

夕葉「!!あそこに埋もれてる人が!」タッ!

 

妾は宇宙の熱膨張に干渉して時間を操り、自分以外の動きを止めることが出来る為それを使用し進む!

 

???「あ、あかん!!」

 

夕葉「オラぁぁぁぁぁ!」

 

妾は瓦礫をどかして宇宙の熱膨張に干渉して時間を操り、自分以外の動きを止めることが出来る為それを使用しメガネの人に預けて纏をアイテムボックスから取り出して片足を置いて纏の後部を発火させ発進させる

 

夕葉「居合手刀 紅月!!」

 

0Pの仮想(ビィラン)が粉々になる。

 

プレゼンマイク「終了ーーーーーー!!」

 

夕葉「ふぅぅ」

 

妾は個性を解消し家に帰宅する。その帰宅中に変な視線があった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。