個性が幾つもある転生者が無自覚ハーレムしてしまう物語 作:天童真影
あの事件から数年後経ち雄英高校に受験する時期になった。
夕葉「ここから始まるのか!」
妾の中学服装は私服でその服装は、上は青色の法被でズボンは黒いズボンで靴は特殊消防隊の靴。ここは雄英高校の門前。試験会場に入る前に女子が転けそうになるけど受け止めた
???「あ、ああありがとう!」
と感謝された
夕葉「ふふふ、落ち着くのじゃ」
???「ははははははい」
それから筆記試験が終わり実技試験の説明があった。プレゼントマイクの説明によると、フィールド上にいる仮想
プレゼンマイク「スターーート!!」
仮想
夕葉「紫電一閃!」
妾は紫電一閃で仮想
1仮想
2仮想
3仮想
4仮想
夕葉「口悪いの!」
夕葉「黒閃!!黒っ閃!!」
バチバチバチッバチバチバチ
妾は仮想
3仮想
4仮想
妾に向かって襲ってくるが、妾は宇宙の熱膨張に干渉して時間を操り、自分以外の動きを止めることが出来る為それを使用し避け切り刻む。それから90P稼いだら、0Pの仮想
夕葉「!!あそこに埋もれてる人が!」タッ!
妾は宇宙の熱膨張に干渉して時間を操り、自分以外の動きを止めることが出来る為それを使用し進む!
???「あ、あかん!!」
夕葉「オラぁぁぁぁぁ!」
妾は瓦礫をどかして宇宙の熱膨張に干渉して時間を操り、自分以外の動きを止めることが出来る為それを使用しメガネの人に預けて纏をアイテムボックスから取り出して片足を置いて纏の後部を発火させ発進させる
夕葉「居合手刀 紅月!!」
0Pの仮想
プレゼンマイク「終了ーーーーーー!!」
夕葉「ふぅぅ」
妾は個性を解消し家に帰宅する。その帰宅中に変な視線があった。