それとお気に入りが336件から437件まで増えました。百人も増えたマジ?
しおりも175件ぐらいあるし…
この作品元々息抜きだったんですよ()
友達とカラオケ行ってロリ神歌って喉壊しましたとさ、叫びすぎたね。
現在私は弟子と一緒に城下街を歩いている。
フリーレンを連れて
「ねぇ、フリーレンどうして付いてくるのさ、今ルシアの鉄球の素材を買いに来てるのに」
「お前が……無いとは思ってるけど、暴れたら困る。お前の羽もなんとか隠してるんだぞ」
「フリーレンさんの言う通りだと思います。師匠」
「正論やめてね、あとそんな魔族に付いてきてるルシアもヤバいからね?」
てかルシア本当に10歳?めちゃくちゃ頭良いな、自分ウツシ教官の気持ちわかってきたわ。成長が嬉しいんだよ、私の弟子は5年程離れてたけど。
離れてた間にめんどくさい旧友に襲撃食らったわ、クソが
「この玉鋼を買ってから私の家に行くよ、鉄球を作る素材は集まってるから」
さて、家に着いた鉄球を作って行こうか
溶鉱炉に玉鋼を入れる。
そして、この熱した玉鋼を金床に置いて叩く、日本刀の作り方と同じで、折り返し鍛錬をする。叩きまくった所を折り曲げ重ねていくそうすると段々四角い形になっていく。
この角を叩き丸を作っていく、本当の鉄球の作り方は知らないからこの作り方で鉄球を自分なりに作っている。
段々丸の形になってきた、
日本刀の作り方なら知ってたからそこの技術を少し盗んだ、そもそもこの世界に玉鋼がある事自体が驚きだ。
日本刀文化ねえぞここ、西洋系文化しかねえぞここ
水減しとかもしたけどぶっちゃけ分からなかった。だから殆ど無い魔法の才能*1でなんとかいい素材の玉鋼を厳選する魔法を作った。
この魔法作るのに50年かかったぞクソくらえ
さて、出来たぞ鉄球。
10歳が持つのには少し重たいけど2つ鉄球を作った。
「どうだ?自分の鉄球の触り心地と持ち心地は」
「うん…手に馴染むような感じがする。変なの」
「お前ってどうしてこんな才能があるの?魔族と言ったら魔法でしょ、ドワーフに生まれたら大歓迎される才能だよ?その鍛冶の才能」
「ドワーフはアイゼンのやつ知ってるからヤダね、第一戦闘そんなに好きじゃないのに」
さて、鉄球も作ったし、旅に出るか?それともしばらくルシアと回転の授業するか?
どっちも良いな、……あ、そっかフリーレンって確かこのあとにシュタルクとかと旅するんだっけ。
「なぁ、フリーレン」
「なに?ルーディン」
「お前がもし、弟子を持った場合。私の所に一度来い、いい授業をしてやるから」
嫌そうな顔するなよフリーレン、お前の弟子にとって一番必要な授業だぞ?
「じゃあな、フリーレン。また遊びに来い」
「もう二度と来ないよ、ルーディン。お前のその発言も絶対にあり得ないことだからね」
ヒンメルの死から28年後………
「やぁフリーレン。あの約束ちゃんと守ってるね」
「うちの弟子のルシアは何か変な魔法で寿命止めてるんだけどどうしたらいいと思う?」
「知らないよ、そんなの。私には関係ないからね?」
あとフリーレンの後ろに
「おい、ガキンチョ」
「うわぁぁぁああ!!!!!」
めちゃくちゃ引かれた、何でや。
「さてさて、お前達がフリーレンの弟子か?」
「まぁそんな感じだよ、ルーディン。紹介するね?」
「そんなのは要らないね、当ててやろう。“シュタルク”と“フェルン”だな?」
「こんにちは、ルシアと申します。」
「私が【黄金回転のルーディン】だ、よろしく」
二人が借りてきた猫みたいになってる。それにしてもフリーレン二人に説明してなかったな?
ルシアに関しては23から年齢止めるな。
嫁にいけ、美人なんだからいい人生送れるだろ
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もししてくれたら他のアンケート結果の作品も書き進めます。
現在死亡遊戯を書き終わらせるのに頑張ってます。
死亡遊戯が終わったらジョジョ七部書いて、エヴァ書いて、最後ブルアカかな。
ぶっちゃけブルアカの一章ごとが長いから絶望してる。
この小説終わったら主人公を何処かの世界に飛ばします。
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死亡遊戯で飯を食う。
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ジョジョ スティールボールラン
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ブルアカ
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エヴァンゲリオン