勇者一行に革命が起きる。
もし持ってたスタンドが星の白金だったら?【前編】
『オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァッ!!!』
『ギャァァァーーッ!!』
今日も今日とて魔物退治、私が魔物だろとかそう言うのは聞いていない。
この世界に転生してもう350年、もうそろそろフリーレン達と出会う時期だろうか?
そんなことは置いといて私は転生者だ、前世トラックに引かれて【葬送のフリーレン】の世界に【
ぶっちゃけ強すぎるスター・プラチナだぞ最強スタンドランキングでも上位のスタプラだぞ。
【
守るものだったから仕方がないだろう、未来を繋いでいるのだからスタプラは負けてない。
試合に負けて勝負に勝ったみたいなものだね、アニメ版では全てを黄金の理解力で理解して感動した。
そんなスタンドを持って転生した訳だけど、便利だなスター・プラチナ。【
この世界に転生してスター・プラチナに気づくまで幽霊か?って思うほど知らないものがいっぱい増えてるんだよ、寝て朝起きたら。
そこでジョジョ思い出して正解だった。スター・プラチナを認識したときアワアワしてたもん。
あとヒョロガリになってた、当たり前だけどね。例えるなら3部のDIOから7部のディエゴの
自分、承太郎程精神力強くないし納得だけどね。3部と4部の間くらいの大きさをしている。アレの大きさは知らない。
前世男だったからフンドシついてたけどアレ生えてるのかな…気になるけど怖いから見ないよ。
スタンドのアレの大きさなんて見て何か変わるものかね?
まぁ、自分は気楽に山籠りしている。スタプラが勝手に薪割りしてくれたり料理してくれたりするから楽だよ。
スタプラママだね、もう一人の自分って楽だ……
従えさせるって意識しないかぎり勝手に動いてくれるから戦闘以外はそこら辺浮いてる。
おや、ドアからノックが聞こえた。こんな山奥に?
スター・プラチナを従えさせ、ナイフを装備する。こんな山奥に人が来るのがまず、おかしい。
「ねえ、ヒンメル。この魔族本当に強いのかな、魔力を一切感じないよ。」「…そうか?フリーレン。戦士としての気配は強いぞ」「だね、アイゼ……そろそろ来るよ」
ドアをスター・プラチナで殴り壊す。
やっぱり、お前達かよ、フリーレン、ヒンメル。アイゼンにハイター。
チート人間勢揃いかよ。
皆様「お前なんなんだよ!一部の時も投稿やめるって言って二部始めてるし!」
皆様「二部終わって別で書くねって言ったくせには投稿遅いし!番外編ここで書くって言うし!」
皆様「お前なんなんだよ!」
作者「返す言葉もございません(土下座)」
番外編でした、スター・プラチナを入れたかっただけです。
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