スタンド使い魔族の生い立ち   作:火飾

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今回は繋としてキャラクター背景や設定を纏めてみました。


キャラクター設定(主要キャラのみ)

『ルーディンのキャラクター設定』

 

武器は『ジョジョの奇妙な冒険 七部〝Steel Ball Run〟』の主人公『ジョニィ・ジョースター』の『幽波紋』〝タスク〟とその相方『ジャイロ・ツェペリ』の『回転』の技術。

 

『タスク』は現在ACT1〜4まで使用可能。世界線によっては不可。『完全なる黄金の回転のエネルギー』まで使えるようになっている。

『スキャン』も使用可能。

 

『聖人の遺体』は持っておらず、生まれついての幽波紋使いである。

 

〝小ネタ〟

 

作者が『スキャン』と『タスク』の能力2つ持ちってヤバくね?!辛くね?!となって改訂されたのが『牙を持って全てを穿つ』と言うリメイク作。

まだ1話しか投稿されてないから詐欺。やめたら?小説家。

 

『キャラクター背景』

 

既に300年生きており、その人生の殆どを『回転』の技術再現に費やした。(魔力は無い)

Steel Ball Run(スティール・ボール・ラン・レース)』のことを記録しており、アイゼンにそれを見られるというとんでもないやらかしをしている。

 

『タスクACT3』は勇者一行との戦闘で目覚め、フリーレン(単騎)戦にて『ボール・ブレイカー』と『タスクACT4』を覚醒。

 

ルシア戦にて、『ボール・ブレイカー』の老化能力を〝防御魔法や概念〟を老化させると解釈を広げ『タスクACT4』に纏わせて『ソフト&ウエット・ゴービヨンド』の〝存在していないシャボン玉〟を〝老化〟させ突破したが初敗北。

 

 

 

『ルシアのキャラクター設定』

 

ルーディンに拾われたオリキャラ。

元々はリーニエをこの枠に考えてたけどアウラ戦(現在制作中)の事を考えてたらその考えはボツになった。

 

幽波紋は『ソフト&ウエット』既に『ゴー・ビヨンド』も使用可能。

ルシアも既に『完全なる黄金の回転エネルギー』に目覚めており、黄金の回転エネルギーに目覚めた結果が『ゴー・ビヨンド』獲得へと至った。

 

『キャラクター背景』

元々孤児であり、ルーディンが拾い自衛のために『回転』を教えられた。

ルーディンを神格視している面があり、ルーディンは困ってる。

 

 

“小ネタ”

ルシアにはルーディンを倒してフリーレンたちの旅に強制連行してもらうために早めに『ゴー・ビヨンド』に目覚めてもらった。

ぶっちゃけ決着は無理矢理だと思ったけど『運』も勝負の内だよな……と思い、勝たせた。

 

 

 

『フリーレンのキャラクター設定』

 

ルーディンのお陰でヒンメルと結構仲良く過ごせた。

 

ルーディンがいなかったらもっと後悔してたと認識している、嫌いな魔族から助けられていたと少しモヤモヤしていながらも少しルーディンの印象は変わってる。

 

原作と同じ人を知りたいと思いながらもヒンメルの遺志を継いでいる。

 

 

『ヒンメル&フェルンのキャラクター設定』

 

あの魔族よくわからん。

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