687件、お気に入り件数です。なんで伸びてるんだろ。
それと更新のたびに1か2件減るのはなんでなんだろうか
さぁ〜て、どうしましょうかね。
スタプラでドア壊して急襲したのはいいけどアイゼンとヒンメルの連携が上手くて思ってるより攻めきれない。
ラッシュを使ってもいいけど、ラッシュだけでこの連携を崩せるかは分からない程には厄介だ。
アイゼンが斧を振り下ろしている間にはヒンメルが下段で剣を振るう、スタプラを使いアイゼンの斧を弾きその脚力でヒンメルの剣をジャンプで回避する、そうすると、やはりフリーレンの魔法が無数飛んでくる。
ふと思ったが幽波紋は幽波紋使いにしか見えないから空中でフリーレンの魔法がかき消されているように見えてるのかな、……気になるね。
フリーレンが魔法を放ってくる
フリーレンから地獄の炎が生まれるそれは火球となって空かは堕ちる。
「オラァッ!!!」
地獄の業火から生み出された火球をスター・プラチナで壊す、拳がとても痛いがこれくらいから御愛嬌と思ったけどアイゼンが合わせてた。
足が斬り裂かれたが、そんなに痛みは無い。魔族は痛みを和らげることができる。スタンドがあるかは知らないけど
ハイターがヒンメル達に
足は気合で治しながら移動する!
全員の表情が一瞬変わった、見えてるな
「そんなもの、関係無い。全てねじ伏せたら良いだけだ」
ポケットからナイフを取り出し、構える。
後、自分か魔族だから基礎能力は高いのもあるだろう、無くても少し速さが落ちるだけだ。
関係ない、行け
「スタァーーップラチナァーーッ!!」
「ヒンメルッ!!」
フリーレンがヒンメルの前に瞬間的に移動し、防御魔法を何重にも重ねて分離したスター・プラチナのラッシュを防御魔法を割られながら受ける。
全力で防御魔法を展開しているらしい、汗と呼吸が乱れている。
スター・プラチナにヘイトが集まる、皆がいきなり現れたスター・プラチナを警戒し、フリーレンの防御魔法の元行動している。その隙を魔族は逃さない。
「油断大敵だよ、勇者」
ヒンメルを後ろから気配を消し拘束する、勇者の剣を奪い取りヒンメルの首元に当てる。『いつでも殺せるぞ』とアピールする。
フリーレンは目をカッぴらいて俺を睨んでいる、アイゼンは信じられないものを見る目で。
ハイターは自分の信用していたものがやられる光景が飲み込みづらいようだ。
「俺の勝ちだよ、勇者一行」
次回でスタプラ回は終わりかもしれません。気分次第
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