この小説を楽しむなら1部が1番面白い。
言い訳をさせて欲しい、2部は正直な話3部を書くための繋ぎだ、3部(原作)を書きたかったけど繋ぎで書いた、自分の考えたアウラ戦があるからその為に書いた。
まぁ本日期末テスト終えてからの夏休み期間中に3部書き始めるから待っててください。
ん?なぜ4部世界を書き始めたかって?
面白いいい感じのが作れそうだったから。
と言うわけで作者の見苦しい言い訳を終えての幽波紋使い魔族の4部世界を見てってください。
幽波紋使い魔族のジョジョ4部世界
紫色の空、時たまに人の心とかないんかぁ!!って言いたくなるような住民にさすがの魔族の私の心の中の善意直哉が常に叫んでる。杜王町とか言うジョジョ4部て8部でしか聞かない地名……
「魔族の私絶対にミスマッチじゃん、ジョジョの世界に人外はNGなんよ」
宇宙人だとか鳥だとかネズミだとかは関係ない…魔族はアウトだろう?
しかも角とか翼とかそんなに隠せてないから今は薄っぺらいジャンバー(フード付き)を着て街をあるかなきゃぁ駄目なんだよ。
しかもさぁ、あの白い髪の毛と一体化した帽子に白いコート。終いにはリーゼントをビシッとキメたガタイの良すぎる男高校生。
そして身長が高校生なのに160あるの?と聞きたくなるような少年!
あっコレ『ジョジョの奇妙な冒険4部“ダイヤモンドは砕けない”』ジャン!平和(笑)の街じゃん!
悪いがスタンド使いいっぱいいる街はNG。私は平穏を望んでいるからなぁ!……フリーレンとバチバチに戦闘してたのはごめんちゃい
とりあえず逃げよう、思い立ったが吉とも言うからな。そもそもの話『タスクAct4』使えるのか問題が出てくるから急いで確認をしなきゃならない『タスクAct1.2.3』の気配は感じるからスタンド使いではある。
あと角と翼はどうしようか、コスプレイヤーとかでは無い純粋に元からある身体の一部だから余計に困る。
あ〜ほら、仗助が『クレイジー・
逃げよ逃げよ………アレっ何だか視線を感じるッ……!
「おい、仗助。アイツどう思う」
「あのフードを被ったやつですかぁ?確かにこんな朝っぱらからほっつき歩いてますが別にどーも特段怪しいとかは」
「アイツがこっちをみた時お前の背後を見ていた気がしてな、どーも幽波紋を見ていたような感じがした」
そう、もう道の角を曲がった…後ろ姿じゃあ男か女かよくわからねぇが確かに仗助の幽波紋【クレイジー・ダイヤモンド】を見た気がした。
仗助には言ってないがアンジェロと関わりがあると不味い、もし無関係だったとしてもスタンドを見ている時点で普通じゃあねぇ
「とりあえず、俺が泊まるホテルと電話番号を書いた紙だ。なにかあれば連絡をしろ。」
今はアイツの追跡だな、この街には“何か”がある。この街には何かが隠れてる。
「やれやれだぜ……」
ゆっくりと、音を立てないように角を曲がり追跡を始める。こう言うのは性に合わないが仕方ねぇ
付けられている、これは感だが絶対に付けられている。そう確信した。
鉄球は無いから“スキャン”も使えない、てか使ったら余計に悪化する。
「さて、どうするか」
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追記.696件に減った、解せぬ。それと投稿してない間に小説伸びてて嬉しい