まっまだ四話しか投稿してませんよっ?!!!(五話になった)
それと今回繋ぎの話なので短いです。次回はたくさんあるよ!(多分)
「なぁ、フリーレン一つ気になったんだけどさ、今まで勇者様と師匠達と旅してきて一番強かった魔族ってなんなんだ?」
シュタルクがふと、気になったことをそのまま告げる。
自分と旅をしているフリーレンの強さを知っているからこそ、出てきた言葉だ。
「…アイゼンから聞いていないの?」
「聞いたことがあるけど、『複数い過ぎてわからん』ってはぐらかされたんだ。」
アイゼンの言葉は正しい、全員強かった。
魔王と戦った時は全滅しそうだったし、クヴァールも昔は封印するしか方法はなかった。
ベーゼの結界術も強かったけど、あれはヒンメルが強すぎたか。
あっ一人圧倒的なのが居た。
「【黄金回転のルーディン】今まで、2回出会って2回ともこちら側に被害をもたらして逃げられてる」
「それってハイター様が言っていた魔族ですか?【黄金回転】にヒンメル様の腕が切り落とされたと聞きました。」
「本当かよっ…フリーレンにフェルン……そんなのと出会うのかも知れないのかよ…」
シュタルクがから『ガックシ』と落とす。
2人に教えといておこうか、もし遭遇した時に用に、私でも倒せなかった程だから。
「シュタルクとフェルン、2人に教えておくよ」
「【黄金回転のルーディン】と2回目に戦った時の話を」
あいつはトコトコと、呑気に散歩をしていたんだ。
まるで日常の用に、毎朝健康の為に歩く老人みたいに。
あいつの顔をみた時、私は、杖を構えた。だが、相手も気づく
「よう、フリーレン。ヒンメルの腕はくっついたか?まあ、くっついてなかったら今頃魔王に殺されてるか」
昔アイゼンが吹き飛ばした片腕は再生していた。魔族は魔力の塊が意思を持ったものだからね。
「こんなところで会うと思わなかったよ、“ルーディン”あの時のリベンジでもしようか」
「待て、フリーレン。今回は見逃してくれ」
あいつの腕の中には赤ん坊が居た、お腹に鉄球を回転させながら、
「赤ん坊?…鉄球に関してはどうする気だ」
あいつは鉄球を見せながら
「昔も見ただろ?鉄球でアイゼンの腕をペラペラにしたり“鉄球”でしてた、逆にこの赤ん坊は栄養失調でな、“鉄球の回転”で、生命力を少し強めてるんだ」
「お前がそんな事をする奴には見えない」
「だろ自分でも思うさ、だが…まぁこういうのも良いんだよ。たまには」
「と言うわけだ、フリーレン。赤ん坊を近くの村に預けてからだな。戦闘をするなら」
「わかったよ、今回は見逃す。でも監視させてもらうよ」
「“葬送”と呼ばれている魔法使いと戦う時間までのが延びるなら本望だね」
「煩い」
蹴りを入れてやった。
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アニメフリーレン2期見直したけど面白いね。
それと、死亡遊戯で飯を食う。のアニメを見直して漫画を買いました。
私は苦しんでる顔を見るのが好きです。(癖)
死亡遊戯の小説も書きてぇ
この小説終わったら主人公を何処かの世界に飛ばします。
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死亡遊戯で飯を食う。
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ジョジョ スティールボールラン
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ブルアカ
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エヴァンゲリオン