それとアンケート小説なのですが、
死亡遊戯は漫画一巻の内容で書きます。
スティールボールランは1st. STAGE: イリノイ・スカイラインを
ブルアカは学校を決めていませんが、学校の第一章だけします。
エヴァは第三の使徒サキエル戦を
とりあえずこれらを書き上げます。
リンクは小説の冒頭に貼り付けますので。
お気に入り登録が336件にまでいって赤バーも3本だよ、怖いよ、皆が
ヒンメルがフリーレン達を宥めてる。
弟子は私の羽を触ってぴょんぴょんしてる。
な に こ れ
「まぁ落ち着けよ、あんた達」
「君のせいなんだけど?ルーディンフリーレン達からせっかく隠してたのにさぁ……」
「ヒンメル、話してもらうぞ」
「というわけで、自分の食生活終わってるからヒンメルに預かってもらってたんだよね。見ろよ、立派に育ってるぞ。」
フリーレンが頭を抱えてる。そりぁあんだけ煽られてるのにその張本人はヒンメルと仲良くお喋りしてるんだもん。
そりゃ頭抱えるよ。
アイゼン達は弟子について話してるな、あの子は大丈夫なのか?とか。
魔族の本能抑えるために鶏肉生で食って感情抑えてるんだよ。
弟子には卵かけご飯だぞ、日本人泣くレベルの朝飯良いからな?
しかも生卵だけだと好みが分かれる。だから薬味も用意したぞ!完璧〜!
「とりあえず、一発は殴っても良いよね?ルーディン」
「やめて!弟子に鉄球1個渡してるから不利なの!」
「そうか、死ね」
(アイゼンに殴られて死亡)
ん?結局コイツ等なんで集まってるんだ?……
「いってらっしゃーいヒンメル達」
「お前も行くんだよ?ルーディン」
「ふっざけんなよ、フリーレン、私は弟子とじゃれ合う権利がある!」
「
「DA★MA★RE」
やめてフリーレンサン!!そんな危ない物構えないで!後ろ弟子いるから!待って!止まれ!
止まった?……よし、弟子逃がせ……たな!よし!
「
足の骨がぁ!!折れたぁァァァア!!
「師匠何してるの?」
「吊るされてる師匠を眺めてないで助けてくれないかな、
「師匠の事降ろせるほど力無いよ、私」
「175cmを支えるのは無理か、すまん」
弟子のルシアに無茶振りしたけど、やっぱり無理か〜流石に私がデカいだけだけど女の人って基本160cmなんだよね?
それに子ども(10歳)には無理だ、当たり前だわ。
吊るされてる間は何も出来ないからなぁ、付いていくのもヒンメルの最後なのに魔族が居たら嫌だろうし、まぁこれが一番収まる方法か。
「ルシア〜ご飯作れる?」
「大丈夫、ヒンメルに教えてもらった!」
私に性格似てるけど子供っぽさが抜けていない可愛い弟子だよ本当。
私はどうしてこんなにもひねくれてしまったのでしょうか
「お帰り〜そろそろ下ろして?」
「……ヒンメル、これ何かに残せないかな」
「ちょっと探してくるね」
「やめろぉおお!!!」
死亡遊戯は書き上げました。現在途中ですが更新していきます。
全てのアンケート結果の物語を切りの良いところまで書き上げてからスティールボールランとフリーレンの方で投稿します。
それ以外は不定期更新ですかね、流石に過労死しますので
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【スタンド使い魔族の死亡遊戯】
https://syosetu.org/novel/409609
この小説終わったら主人公を何処かの世界に飛ばします。
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死亡遊戯で飯を食う。
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ジョジョ スティールボールラン
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ブルアカ
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エヴァンゲリオン