いや、神秘とかの概念とかがむずいだけで、黒服のロールプレイ自体は苦戦しない。
後半一部と後書きを追加と修正をしました。
俺はここで溢す。
本編では、何編をやるのか?
願望では、対策委員会編、パヴァーヌ編、エデン条約編、始発点をやりたいと思ってます。
今のとこ構想が固まらないのがカルバノグですね。主はまだエデン補修授業部で止まってる。忙しくて進められてない。
「ありがとうホシノちゃん!おかげで助かったよー!」
ユメ先輩から連絡で駆けつけ殲滅したあと、私たちは騙そうとした奴らのところから離れていた。既に時刻は六時過ぎになり日がもう落ちかけている。
「はぁ。にしても困りましたね……」
私は深いため息を吐く。ユメ先輩が騙されるのはもういつものことだが、今回は少しレベルが違った。
「ごめんねホシノちゃん。金を高く買ってくれるって言うから。まんまと私騙されちゃって」
一応、盗られたのは金貨十枚ぐらいで済んだのでそこはまだ良かったところだ。まだ軽く五十枚くらいは残っている。問題にするほどでもないだろう……しかし。
「せっかく手に入れた財産が……」
十枚……されど十枚。今の私たちからすれば重い出費だった。それにまだ、私たちは金の相場を知らない。ユメ先輩の人を疑わないところから、今回の事態に至った。まだ小さい方だ。これが全部だったら私はキレていた事だろう。
「まあ、今回はダメージが少なく済みましたが。今度からはよく調べてから換金してください!!私もいきますから!」
「う、うん。ありがとうホシノちゃん」
これだけ言っておけばもういいだろう。
「そういえば、ホシノちゃんはルイ君を追いかけて何してたの?」
「え?」
私は思わず唖然とした。まさか、尾行していたのを見られていたとは思わなかったからだ。
「それは……その。そう!ユメ先輩を心配させるほどのやつだったので、どっかでのタレ死なれては困るなと。ちょっと監視してたんです!」
「そっか〜。ホシノちゃんも心配なんだね。わかるよ。なんだか危なっかしいよね。大丈夫だった?」
「まあ、一回死にかけたりしましたけど。死んだりはしませんでしたよ。というか、死なないようにしましたし」
「よかったぁ〜」
ユメ先輩はほっと胸を撫で下ろして安心した顔をした。なんであんな男に先輩はそこまでの顔をするのか、私にはわからなかった。でもまあ……なんていうか?
ふと、あの時の光景を思い出す。二人で魔物に踊らされて、笑ったあの光景を。
「……ホシノちゃん、楽しかった?」
「えっ!?」
先輩の言葉に、私はまた驚かされた。
「いやだって、少し笑ってたから。ルイ君のこと?何してたの?」
「なんにもありません」
「えぇ〜?でも顔がニヤニヤだよ?それに、背中にある盾」
「あっ……」
ふと、気付いて彼からもらった盾に目を向ける。
「ルイ君からもらったの?」
「え、えぇまあ。使わないからって貰いましたけど……」
「へ〜……ふふ」
「な、なんですか?」
「いや?いつの間にか仲良くなったんだなって思って」
「なっ!そ、そんなんじゃないですから!違いますからね!本当に!」
「でもでも、笑ってたじゃん!いいなぁ、青春だなぁ!ホシノちゃんにも春が来たんだね」
「だから違いますから〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」
学校周辺の人の居ない住宅街の真ん中。そんな私の叫び声がよく響いたのだった。
□□□ルイ視点
ホシノと別れた後、黒服と邂逅した俺はソイツに突然契約を持ちかけられた。もちろん断る所存だし、こいつと関わって碌なことがない事はもちろんわかっているつもりだ。つもりなんだけど……。
「……どうぞ、粗茶ですが」
「あ、どうも」
俺は今、黒服のアジト?に居ます。
端的に言おう、誘拐ですこれ。気付いたら居たんです。決して、コイツともう少し語ってみたいとかそんなつもりじゃないです。本当だよ??
「そういうことは自白するのと同義ですよ?」
ナチュラルに心読むなキモイ。
「にしても意外でしたね。まさかついてくるとは……」
「頑張って誤魔化したんだからお前の誘拐ってことにしろよ」
「誰に対しての誤魔化しなんですかそれ?」
「知らん」
「………………」
表情は読めないが変なものを見る目だなあれは。
まあ、嬉々として笑ってもいるので好感触か?
「……話を戻すのですが」
あ、話変えたな。
「ついて来てくれたということは、私の話を聞くつもりがある、ということでよろしいですか?」
やっぱり諦めてなかった。流石はホシノ限定ロリコンストーカーなだけはある。いや、先生もあるか。そして、俺もその対象になり得るという……嫌だな。
しかし、気になることはある。コイツの興味は神秘や恐怖の両立による崇高の研究……だったはずだ。
難しいことはよくわからんから簡単にまとめたが大体これのはず。そんなコイツが神秘を持たない俺に声を掛けるのはメリットがない。故に疑問なのだ。
だから、これは一つのチャンスだ。なので、それに俺は頷く。
「クックックッ。懸命な判断をしてくださりありがとうございます」
黒服はそう言うと、自分で用意したお茶を口と思われる白い亀裂から注いで飲む。安全性の証明か。というか口どこだよ??
「貴方は私たちと同じ、外から来た不可解な存在。この世界とも私達とも異なり、ヘイローを持たない別次元の存在。共通する所は、キヴォトスの外のものであるという点」
「まあそれだけなら、貴方に興味を抱く理由はなかったでしょう」
それはどういう……?と言う前に黒服は言葉を続ける。
「貴方が蘇るまでは……ね」
「っ!!?」
こいつ!まさかずっと見て……。
「クックック。……やはりそうですか。勘違いがないように申しますが、私が知っているのは貴方が暁のホルス……いえ、小鳥遊ホシノと相対してからのことまでです。それ以前のことは、何もわかりません」
黒スーツの異形は口元を歪めながら、少し楽しそうに補足する。そんなことはどうでもいい……完全にはめられた思いだ。だが待て?その時から見ていたということは。
「えぇ。もちろん色々と把握してますよ」
「死した後、リスポーンまでにクールタイムが存在すること。死体が消えない限り復活できないこと。死ぬ攻撃を喰らった際に肉体強度が明らかに落ちること。リスポーン位置の設定にはお祈りが必要な事……不思議なアプリで道具を出し入れ可能にしていること……そして」
「謎の洞窟で湧き出る貴方と似て非なる生物。そしてそこから発掘されるオーパーツとは異なるさまざまな力を持つ鉱物や道具……それらに詳しい事も……」
「…………」
一点俺の知らない事実があったが概ね全部当たっていることに、俺を見ていたという証明としては十分すぎるほどの情報を次々と提示する黒服に、俺はようやく恐怖を抱いた。
「そんなに恐れずとも何も致しませんよ。ですが……クックック。その表情から察するに大方当たっているようですね」
どうやら、俺は完全に見透かされているようだ。
「ここまで知っていて……俺に何のようだ?」
ここまで知ってる以上コイツが興味を持つ物はあれしかない、洞窟で出た道具達は絶対黒服が目をつけてくるはずだ。
「クックック。前向きな判断です」
「勿体ぶらずに言えよ。俺と契約してしたいその目的をよ。まあ、大体は予想できるがな」
黒服は「では……」と前置きを置いてから、その目的を告げる。
「貴方の持つ神秘の研究です」
「……………………ん?」
「…………む?」
今コイツなんて言った?
「すまん。もう一度言ってくれ」
「……貴方の持つ神秘の研究が私の目的です。聞こえましたか?」
うん。聞こえたよ。聞き間違いじゃなかったらしい。疑ってすまなかった我が耳よ。しかし、ここまで話して出てくるのがそんな的外れなものとは思わなかったよ。というか、色々と疑問点がありすぎるのですが。
「ちょっと待った。神秘……俺が?神秘を、持ってる?」
「……まさか、自覚がなかったのですか?神秘の事を知ってる割には――」
「ちょーっと待て、まずその神秘ってのも俺はよくわからないのだが?」
ブルアカやってたけど、俺も厳密に神秘が何かは知らない。他にも聞きたいことがあるがそれも気になる。
「……クックック。これは失礼……いえ、知らなくて当然でしたね。まさか、その根源に無自覚であったとは。いいでしょう。無知なる異邦人のために、この世界の根幹となる……“神秘”について説明しましょう」
黒服は細長い指を組み、まるで出来の悪い生徒を諭す教師のような、あるいは極上の獲物を前にした愛好家のような、ねっとりとした声を響かせた。
「それは言葉通りの意味を超えた、ある種の根源的エネルギーです。生徒たちが持つヘイロー、彼女たちが弾丸を浴びても笑っていられるその理不尽なまでの強靭さ、そして人智を超えた奇跡……。そのすべての源泉こそが、彼女たちの内側に宿る“神秘”なのです」
「神話、伝承、遠き過去に刻まれ忘れ去られた崇高の概念。それらが形を成し、生徒という器に受肉した姿。彼女たちはただの子供ではありません。一つ一つの“神名”を背負った存在です」
「頭上のヘイローは、その神秘がこの物質世界に漏れ出している、いわば存在の証明書のようなものです」
彼は一度言葉を切り、ルイの顔をのぞき込むように首を傾げた。
「ですが、貴方はなぜか神秘を持っていました。しかし、ヘイローがありません。この世界のルールから外れた、あまりにも弱く、あまりにも脆い、一見するとただの人の筈です。……しかし、現実はどうでしょう?貴方は死してもなお、何事もなかったかのようにこの世界に再構成される。銃弾を受けても、立ち上がり戦う。物理的な容積を無視して道具を出し入れし、この世界には無かった銃社会に合わない異物を振り回す……普通を逸脱したこれのどこが『ただの人』なのでしょうか」
黒服の白い亀裂が、さらに深く、愉悦に歪んだ。
「キヴォトスの外から来た、神秘を持つイレギュラーな存在。微弱な量であるからか、ヘイローも出ず。しかし、致命傷のはずの攻撃を受けきれる頑丈さと、それと渡り合える特異的能力」
「私はその正体が何か知りたいのです」
「知ってどうするんだよ」
「さあ……私としては観測したばかりの真新しい情報ですので。何とも言い難いですね……ですが。もし、その力がかのオーパーツを凌ぐものであった場合は、わかりませんがね?」
「…………」
やっぱり。コイツと契約はしないほうがいいだろう。武器や防具の悪用は考え辛いが、鉱石関連を利用されればわからない。ただ、鉄鉱石やプラチナなら別にいい。しかし、もしミスリルとか……伝説の金属であるオリハルコンなんかを所持されたら?何を作るかわかったもんじゃないぞ。
「よし。とりあえずはわかった……その上でもう一度言うが。やっぱりアンタとは契約はしたくない」
「そうですか」
黒服は少し残念そうに肩を落とす。
「そういえばですが……貴方はこんなことはご存知ですか?」
急に降ってきた質問に、俺は片眉をあげて訝しむ。
黒服は続けて言葉を紡ぐ。
「ここ最近。キヴォトスでは所々で不思議な生物の話が出ているそうですよ」
「トリニティの海では大きなイカの化け物だとか……ミレニアムでは機械仕掛けの無人の機械兵が蔓延るとか……ブラックマーケットでは、頭にマントを被ったゴロツキが現れたとか……興味深いと思いませんか?」
「まて、なんだそれは」
初耳なんだが。しかも、どれもこれも身に覚えがある奴らが浮かぶんですが。
「今はこれといった被害も影響も聞いてませんが……貴方としては放っておけないのではありませんか?」
「…………コイツ」
わかってて最初からこの為に関わってきたんじゃないかってくらい揺さぶりがうまいな。つか、これを話して何がしたいんだ?
「これを聞いて、どうするかは貴方に任せます。今回は色々と見せてくれた貴方へのちょっとしたお礼のつもりです」
「きっと貴方は、これを放っておけないでしょうから」
俺がこれを調べに行く事を見越したような言い方。実際その通りだけどコイツにわかられてるのはすげー嫌だ。
「誰も行くとも知ってるとも言ってねぇぞ」
「えぇ、それでも構いませんよ。それはそれで調べ甲斐もありますので」
あ。そうだ、これだけは釘を刺さなくてはな。
「……なぁ、今の所俺を知ってるのはお前だけか?」
「えぇ。まだ誰にも言っていません」
「なら、俺と契約したいならこの話はここだけにとどめろ。お前らの仲間には漏らすな」
「それは保証できませんね」
やはりそう言われるよな。なら、とっておきの爆弾投下でもしましょうかね。
「……じゃあ、ベアトリーチェには絶対に言うな」
「っ!?…………彼女の名前を口にした覚えはないのですが。なぜ、貴方がそれを」
「ゲマトリアのことはよく知ってるぜ。マエストロとかゴルコンダ、デカルコマニーも。……色彩もな」
「そこまで……貴方がなぜそれを?」
「おっと……これ以上は無理だぜ?俺がこれを知る理由は、そう簡単には口にできないんだ。どうしても知りたいなら……俺の言う条件を全部飲んでもらうくらいはしないと。と、それじゃあ俺は眠いんでこのへんで失礼する。答えは後日聞くよ」
俺はソイツに背中を向けながら出口に向かう。最後、乗ったエレベーターが閉まる瞬間に。
「……クックック」
と、苦心するような黒服の笑い声が聞こえたのだった。
「……んで、ここどこだ」
外に出たはいいが、ビルを出たらどこかわからないんだが。少なくともアビドスではあるようだがわからない事
「あっでも……」
そういえば覚えた呪文があったな。案外簡単に解決した。
「やるか『ルーラ』!」
青く淡い光が身を包む。その瞬間にふわっと体が浮き、高く舞い上がる。
「うおっほ!!すんげーーーーー!」
ものすごいスピードで目的地の方向まで飛んでいく。空気抵抗とか考えてたけど思ったよりそんな事はなく、風の抵抗や圧力を感じなかった。これは楽に移動できるな。流石はルーラ。便利便利!
ちなみにスラりんは俺の持ってるバックの中にいます。黒服に怯えてかずっとその中にいたんだよね。そのためずっと蚊帳の外でした。
因みに、今俺が目指してる先はアビドス高校。もう夜遅いので帰らないといけないからね。
もう出来れば、今後黒服とは会わないでいたいが……あぁ言った手前二度目はないなんて無理なので墓穴掘ったと思った。でもな、いつ隙つかれて契約させられるかわかったもんじゃないんだよな。とりあえず一回戻って、提示する内容を考えよう。
と、飛びながら俺はそんな事を考えるのだった。
□□□
・メタルスライムが現れた。
「ひぃん!硬すぎるよこの子!」
翌日。今日はユメ先輩たちを連れて昨日行った遺跡洞窟に再チャレンジしにきた。
[メラ!]
火の玉が飛び、ユメ先輩に向かって飛ぶ。だが。それをホシノが庇い、青銅の盾で弾き返す。
「大丈夫ですか先輩!?」
「大丈夫!ありがとう!」
「こっちだメタルスライム!」
俺は背後から剣を振り上げ、奴に向かって突きをする。
『メタル斬り!』
メタル斬りによりダメージがよく通り、その装甲に傷がつく。
「スラ!!」
そこから畳み掛けにスラりんが突進して攻撃する。
だが、うまく効かず硬い装甲に阻まれてしまった。
「あのルイ?あの小さいのはそんな優先して倒す必要があるのですか?」
疑問に思ったホシノがそんな事を聞いてきた。まあ、経験値が云々言って伝わらんやろうし、でも言っても「何言ってんだお前」になりかねないしめんどくさい。とりあえずそれっぽいこと言お。
「アイツが落とすメタルの装甲は、凄い価値があってな。売らないにしろ、うまく加工すれば強い武器にもなる筈だと思ってね」
「そうなの!?」
「たしかに、あれだけ硬い装甲ですし、これは価値が高いですね」
「でもアイツ素早いし逃げ足早いから倒すのに人数がいるんだ」
「まあ、確かに。前逃げた時は見えませんでしたからね」
逃げる時と戦う時の速度に違いがあるの何でだろ。いや、こっちとしては早すぎても困るからいいけど。
すると、メタルスライムがこちらに近づき、スラりんを攻撃した。
「スラっ!!」
このスライム、硬いからか攻撃がやや痛い。流石メタルだ、侮れない。……したらメタキンとかクソ痛いのでは?恐ろしい事を想像してしまった。今は集中せねば……。
「とどめだ!『メタル斬り!』」
メタル斬りが当たると、メタルスライムはドロドロの水銀のように溶けて泡となった。
てれれれてってって〜〜〜♪
ルイはレベル11に上がった。
スラりんはレベル9に上がった。
ゲレゲレはレベル6に上がった。
ホシノはレベル14に上がった。
なんかホシノも上がった。
ホシノも上がったってマジですか!?
「なんか、少し力が湧いた気がします」
「え?そうなの?」
ホシノも何か違和感を感じているような。
……あとで見てみるか。
「と、そろそろ最深部か」
しばらく歩いて、俺たちは昨日来た場所までようやく辿り着いた。さあ、ここで何が待ち受けるのか。
「ルイ君」
ユメ先輩が声をかける。
「無茶、しちゃだめだよ」
「はい」
俺はその言葉を噛み締めて、そう短く返しお祈りをする。
残機の可能性と無限に生き返る保証がない以上、もう安易に死の手段を取れない。だから、今からの戦いは、なるべく傷つかない為に頑張る。そういう戦いだ。
感想、高評価、ここすき、などよろしくお願いします。励みになります。
Anotherme2525さん
評価10ありがとうございます!
因みに、今回の洞窟で手に入れた宝をここで公開。
毒消し草、上薬草、10,000円、モーニングスター、魔導士の杖、おかしなくすり、はねぼうし、まんげつそう
○ルイのレベル
レベル10→11
H P=75→81 +6
M P=41→47 +6
力 =32→40 +8
早さ=22→25 +3
守り=26→27 +1
運良=12→13 +1
??=10→10 +0
攻魔=25→31 +6
回魔=28→34 +6
・ギラを習得 スキルポイント+11p
○ホシノのレベル
レベル13→14
HP=404→439 +35
MP=0→33 +33
力 =124→131 +7
早さ=142→155 +13
守り=80→91 +11
運良=44→47 +3
??=346→423 +77
攻魔=0→0 +0
回魔=0→0 +0
・かばう、正拳突きを習得
スラりんのレベル
レベル8→9
HP=57→66 +9
MP=30→35 +5
力 =34→36 +2
早さ=53→60 +7
守り=23→26 +3
運良=24→27 +3
??=48→71 +23
攻魔=19→21 +2
回魔=22→23 +1
ゲレゲレのレベル
レベル5→6
HP=72→78 +6
MP=0→0 +0
力 =43→48 +5
早さ=49→58 +9
守り=22→26 +4
運良=23→29 +6
??=63→74 +11
攻魔=0→0 +0
回魔=0→0 +0
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