あと、まだアビドス編は続きます。次回から少しスピーディに行きます。まあ、黒服の交渉終わったら後はあの曇りしか無いので。お楽しみにね
俺はここで溢す。
本編では、何編をやるのか?
願望では、対策委員会編、パヴァーヌ編、エデン条約編、始発点をやりたいと思ってます。
今のとこ構想が固まらないのがカルバノグですね。主はまだエデン補修授業部で止まってる。忙しくて進められてない。
遺跡の最奥の扉を開け、俺たちはそこにいる敵とついに相対する。
そこにいたのは、大きな木の大木だった。しかし、その大木は俺たちの知る普通の木と明らかに異なり、不気味に青く、葉っぱは紫色をしていた。そして、なにより違和感があったのは、その根幹の幹。
色よりも不気味な顔らしきそれからは、生物のような声を鳴らして黄色い眼光をこちらに光らせていた。
「びっくらポンだぜ」
巨大ウドラーが現れた。実際に見ると凄い顔だなこれは、こわいこわい。
通常の2倍はありそうな図体が目の前で枝を震わせると。周りの地面が盛り上がり始める。
「何か来る!」
俺たちは中央に集まり固まって背中合わせになる。
盛り上がった地面が噴き出すと、切り株の化け物が姿を現した。
「おいおい、切り株お化けか?」
お前らが同時に登場したことないだろ多分。
でもまさか、ウドラーが仲間を呼ぶとは思わなかった。変異種だからなのか……まあデカい時点で明らかだが。
「……木の化け物」
「でも、数が多いだけでそこまでのはずだ」
俺は試しに『ギラ』を唱えてそいつらに当てる。
地面から炎の波が出て切り株達を襲う。すると、何体か燃えながら死んでいった。
「ほらな」
「なら、基本無視でも良さそうですね」
「いや、そうもいかないかな」
「?……どういう意味ですか」
すると、切り株お化けの一体が別の一体に薬草を与えた。
傷ついた切り株お化けAは負傷している切り株お化けBに薬草をつかい、削った体力を癒した。
「と。この通りに無視しても数が多ければ」
「イタチごっこというわけですか」
そういうこと。いまさら薬草程度でとも思うがこいつら全員が薬草をウドラーに使ってみろ?とんでもない遅延行為だぞ。
「まあいいでしょう。私がいるのでその心配はないかと」
自信家だな……余裕か?まあ余裕か。実際、取り巻きがいなければホシノが苦戦することはないだろうし。
[キキ!ケキキキキ!!]
ウドラーが唸りを上げ、手と思われる枝をこちらに伸ばす。
「危ない!」
それをユメ先輩が盾で弾き返し、うけながす。相手の手は反転しそのまま自身の体を突き刺した。
[グギギギッ!!?]
狼狽えている間に、俺は石の斧を装備し、ウドラーに向かって飛びかかり、叩きつけるように思いっきり振り下ろす。
「『兜割り!!』」
顔を半分にするつもりで叩きつける。深めに大木を削ると、ウドラーの周りに青黒い光が出る。兜割りの効果である守備力低下が効いたようだ。
「よっしゃ!防御低下ー!いまだ行くぜ!」
俺たちは全員でウドラーに突っ込んでいく。だが、それを切り株達が阻み通せんぼされてしまう。
「邪魔です!」
ホシノの散弾銃が放たれ、広範囲に敵が穴を開けて倒れていく。俺も雑魚処理を優先し、ブーメランを持って『クロスカッター』を放つ。
全体攻撃なのでウドラーにもそれが当たる。追加攻撃もそいつに当たったため、少し多めに削った。
「スラ!」
「シャー!!」
スラりんとゲレゲレが飛び込みウドラーの巨体を登って顔面に向けて攻撃。スラりんは突進、ゲレゲレは爪で傷つける。
[うごォォォォ!!!]
すると、相手がいきなり体を揺らし始める。ということはつまり……。
「相手は回復をするつもりだ!」
そう叫んだと同時に、落ちてきた葉により体の傷を癒すウドラー。完全でないだけマシだが傷の消え具合からしてかなり癒えているような気がする。落ちた葉を拾うと、それはなんと上薬草……上薬草!!?
「あの傷を一瞬で薄く」
「回復しちゃったよ!」
「あの回復は厄介ですね」
上薬草で回復なんて、そんなの何度もされたらこちらの魔力が持たねぇ。
「来ます!」
ホシノが青銅の盾でいつの間にか増えた切り株達の攻撃をいなす。俺とユメもそれに気付き、盾で弾き返した。俺はもう一度、クロスカッターを放ち、一掃していく。だが、先ほどよりも数が多く、ダメージが減衰していくブーメランでは倒しきれなかった。
それならと、また『ギラ』を唱えて焼き尽くす。しかし、魔力に限りはある。クロスカッターでも2pは消費するのだ。
「連発はできないのがネックだな」
すると、ウドラーは突然口をふくらませ始める。
何かを吐き出すつもりであることがわかったため、俺は全員に警戒を促した。吐くとしたらなんだ?植物……火や氷は論外だし多分こいつは炎に弱い。であれば選択肢的に出るのは……毒。
と、そこまで考えたところで。ウドラーはそれを吐き出した。
「吸うな!避けろ!」
だが、少し言うのが遅かった。ホシノ達は経験から炎が出されると思ったのか盾で守るだけにしていたのに気付きすぐさまそう言うが遅れてしまった。
ウドラーの口からはオレンジ色の嫌なキツさの異臭を吐き出した。
それを見事に吸ってしまったスラりん、ゲレゲレ、ユメ先輩は体を強張らせて固まってしまった。即座に反応できたのは俺とホシノだけだった。
「ひぃん……か、体がピリピリ……って!!しび、れて」
動かそうと小刻みに体を震わすユメ先輩。
予想が外れた。毒かと予想をつけたがそういえば麻痺系の奴もあるんだったと、それが頭に出なかった過去の自分を叱咤する。
「そうだ!たしかまんげつそうが」
急いでそれを取り出し、ユメ先輩に食わそうとするが。急に過激になった相手の猛攻により近づく余裕を与えられなかった。だが、それだけならよかった。
「きゃ!!?」
ユメ先輩から距離を離された俺とホシノは、その隙を狙われ、ユメ先輩がウドラーに捕まってしまう。
「ユメ先輩!!!こんの!!」
ホシノがとてつもない怒りを露わにする。感情に任せての発砲が彼女に力を与え、前よりも凄い力で弾が射出される。
[[ききゃぁぁぁーーー!!!]]
一斉に向かってきた切り株達。
「っ!危ねぇ!」
すぐさまブーメランから『金の斧』に切り替え『回し蹴り』を放つ。
バンバンバン!!
だが、攻撃が届くよりも前にそいつらは散弾銃の餌食となった。ホシノはウドラーへと突き進んでいく。
ウドラーが自身の根っこを数本地面に刺した。
すると、地面から奴の根が伸び俺たちの足元目掛けて飛び出してきた。こういう予想外はもう大体慣れたので、ちょっと予想通りでつまらないな。だが、そうも言ってられないほどに次々と地面からは鋭利な根が飛び出す。何度か避けるが、二回くらい俺はそれを喰らってしまった。しかし、ホシノは無傷で避け切っていた。
ホシノは進みながら『疾風突き』を巧みに使いこなして避けと前進を両立させて近づいていく。あと一メートルというとこまで来て、奴の残りの根がホシノの行く手を阻んだ。壁となってそれは絡まり道を塞ぐ。ホシノは銃で破壊を試みるも根もアイツの一部だからか頑丈でダメージはいってるが全く壊れない。
「ホシノ!待ってろ!俺もっ……行く!」
兵士長の剣に切り替え、火炎斬りで向かってくる根をひたすらに斬る。剣などの刃物は効くようで根は綺麗な断面を残した。
「いえ。問題ありません」
と、ホシノは何か策があるのか。焦りつつも少し冷静になってそう言った。何をするのかと思っていると。
ホシノは盾を斜め上に向けて投げ……その盾を踏み台しにして二段ジャンプをした。
「えっ……」
あまりの身体能力と技術の高さに俺は少し呆気になった。確かに、これなら相手の根など関係なく飛び越えて近づける。それに、相手との距離はそう離れていないから間合いも問題ない。今の神秘を強く放出しているホシノならば、会心の一撃以上が出せるだろう。
「もらったぁ!」
と思った。……次の瞬間。
「ひぃんっ!!」
ウドラーが捕まえていたユメ先輩がホシノの目の前に出された。それにより、寸での勢いで引きかけたトリガーをホシノは止めた。その隙を逃さんと、別の枝が空中にいるホシノの横から伸び、そのまま壁に吹っ飛ばした。
「ガハッ!!?」
「ホシノ!」「ホシノちゃん!!」
俺は青銅の盾を拾ってホシノに駆け寄る。
「大丈夫か、ホシノ!」
「……っ!はい、なんとか」
左腕と背中を強打したのか、痛そうに左腕を押さえ、背中を丸めて立ちあがろうとする。俺は上薬草をホシノに渡し、食うように言う。
「それ、食べなきゃダメなんですか」
ホシノは少し嫌そうに言う。まあ、前に味の感想聞かれた時に野菜臭いと言った為だろう。ホシノもしかして野菜嫌いか?葉野菜特有の匂いが苦手なのはわかるので共感はするが効果は証明してるので食べるほうがいい。
「贅沢言うな。今の状況的に、あまり魔力を消費したくないんだ。でも、これでお前の傷はある程度癒せる」
「我慢しろ」と促しホシノに無理やり食わす。あまり時間がないので迷ってられないのだ。だから、我慢して食え。
「モゴゴッ!!?」ゴクッ
「うへー!最悪な匂い〜」
「よくできました!えらいえらい」
「私の方が上なんですけど?」
「まあ俺嫌いな物あんまり無いし。それにほら、良薬苦しと言うからな。効果覿面だったろ?」
「それはそうですけど」
ちょっと文句ありげに睨むホシノ。うむ、余裕はありそうだし、さっきみたいな雰囲気も鳴りを潜めた。
「まずは、ユメ先輩を取り戻さないと」
「でも、どうやってですか?」
「俺に考えがある。他力本願の賭けになるが乗るか?」
信用という信用を得ているわけではないので、きっとホシノは悩むことだろうな。「わかりました」……ん?
「え?」
「わかったと言ってるんです。早く内容を言ってください」
「あ、あぁ。わりい」
まさか即決とは思わなくて一瞬唖然としてしまったが、そんな暇などないので催促したホシノの声で意識を戻す。
もしかして、俺が思うよりもホシノからの好感度が高いのだろうか?ここまで即決されるとは思わなかったから、結構びっくりしてしまった。何はともあれ、それならそれで善は急げだ。
俺たちは一度後退してから、もう一度ウドラーに特攻した。途中で彼女から受け取ったスモークグレネードと閃光弾を使い、翻弄する。
ウドラーはこちらに近づけんとまた地面から鋭利な根を突き出してくる。それを上手に避けつつ俺は飛び出る根を切り、ホシノは蜂の巣にしていくのだった。
□□□ユメ視点
「ホシノちゃん、ルイくん。ど、どうしよう〜!!」
二人が頑張ってこの木の化け物に近づこうと進んでいく。私は何も出来ず青い木に人質にされて、現在二人の足を引っ張ってしまっていた。だから、これ以上二人のために何かできないか考えているけど。でも、体が痺れてろくに指一つすら動かせない状態の私にできることなど無くて。オマケに自分のせいでホシノちゃんに大怪我をさせてしまって……。
「ホシノ!スモークを!」
「はい!」
ルイ君から指示を受けて、スモークグレネードを投げる。空間が煙で支配されているが、ちらほらと二人の姿は煙の外から見えていた。まるで、あえて見せているかのような……。
「……どうして」
どうして、私ってこうなんだろう。どうしていつも、ホシノちゃんやいろんな人に迷惑かけちゃうんだろう。私が馬鹿なのは、よくわかってる。でも、それでもただ私は人を信じることをやめたくなかった。
出会う人たち全員を警戒して疑って何も信用しないなんて……そんなの楽しいはずがない。だって、そんなことをずっと続けたら、私なら疲れて倒れちゃいそうだもん。それにきっと良い人はいる。大人では無いけど、ルイ君は良い人だったもん。
でも、今はそれが尾を引いている。少しは私も……そうするべきなのかなって……。
「ニャァ!」
そんな猫の声と共に肩に不自然な重みがかかる。
「にゃ!」
「げ、ゲレちゃん!?」
捕まって空中にいる私の肩に乗っていたのは、私と同じようにあの息を吸って動けなかった筈のゲレちゃんだった。ゲレちゃんが、半分になった玉ねぎみたいな物を私の口元に近づける。……食べろってことかな?
この洞窟でルイ君が見つけてた薬草と同類の植物。
きっとこれも、何かの効果が。私は意を決してそれを齧った。
う〜…。なんだか辛いよ。玉ねぎを生で食べてるようなそんなシャキシャキ感もするし。素早く噛んで咀嚼し辛みから逃れるために必死のそれを飲み込む。
胃にそれが収まったのを合図に、私の体から痺れが消えた。
「あれ?!う、動ける!?」
何が何だかわからないが、ひとまず動けることはわかった。ならあとは、これから逃れないと。
「ゲレちゃん!これを切って!」
「にゃぁー!!!」
ゲレゲレの爪が私を縛る枝に何度も引っ掻く。三十秒程してそれはようやく切れ、私は自由落下で空中から落ちる。……あ、そういえば私空中で縛られてたんだった!!
「お、おちるーーー!!!???」
この高さから落ちたら、私の身体がトマトみたいに潰れちゃうよぉ〜!!怖くて私は目を瞑った。落下による勢いが風を切る。だが、その音は私に触れる何かによりすぐに無くなった。目を開けると、ホシノちゃんが私の体を担いでいた。
「よし!ホシノ!作戦成功だ」
「はい!……大丈夫ですかユメ先輩?」
「う、うん。ありがとうホシノちゃん!」
[うごごごごご!!!]
ウドラーが雄叫びを上げ、契られた枝を揺らす。
「ゲレゲレ!よくやったぞ!」
「にゃあ!」
このためだったんだ……すごいな。
「よーーし!こっから反撃だぜみんな!」
その言葉を合図に、私たちの逆転が始まった。
□□□ルイ視点
よし。作戦通りゲレゲレは気づかれないようにウドラーによじ登り、ユメ先輩を拘束から解放した。これで先輩が動けるようになったから早速キアリクを唱えてもらおう。
その後、スラりんの痺れが取れ、ピンチを切り抜けた。
「人質はもういない。あとはボコすだけだ!」
「ユメ先輩を盾にしたこと……許しません」
ホシノもやる気十分。
「みんな!……ガンガン行こうぜ!」
ホシノと俺とゲレゲレが一斉に走り出し全線へ飛び込む。
「すら!『スクルト』」
そして、スラりんのスクルトで守りを上げる。俺はもう一度『石の斧』を装備し、飛び上がって『兜割り』をお見舞いする。すると、すでに切れた守備力低下をもう一度かけることに成功する。
「はああぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ホシノが飛び込み、銃を連射でぶっ放す。でかい体のおかげか全弾全てヒットする。相手の樹皮が剥がれ中の木目が露わになる。
狼狽えるウドラーにホシノは奴の体に乗り、先程割れた樹皮の所にしがみつく。
「ここ……弱そうですね」
凄く良い笑顔で少しネトっとした口調で片腕を引いて握りなおす。
「まさかホシノ」
「喰らっていけ!」
次の瞬間。ホシノの叫びと同時に、そいつにとてつもない一撃がお見舞いして。
『正拳突き!!』
刹那、ホシノの周囲が爆ぜるのだった。
□□□
無事、今回は死ぬことなくこの遺跡のボスを倒すことができました。正直、俺とスラりんだけでは勝てなかっただろう。この前は引いといてよかったと過去の自分の判断を褒める。というか、今回はホシノたちの準備が良かったのもある。まさか、スモークや閃光弾を持っていたとは。おかげで人質に取られた先輩を救うことができたしな。
「さて!今回のお宝はなーにかなー!」
「また金貨かな?」
「いえ、もしかしたらもっと価値があるものかもですよ」
俺たちは一斉にその箱を開ける。なんと、中にあったのは…………。
「あれ?」「はっ?」「おろ?」「すら?」「にゃあ?」
ご大層な宝箱の中にあったのは。
「えっと………これは苗木か?」
入っていたのは植木鉢とその中に植えられた普通の植物だった。しかも、ご丁寧にジョウロっぽい物まで……。なんだこれ?なんかどっかで見たような…………??
「ここまで来て、あんなに頑張ったのに……出てきたのがこれ、ですか」
ピキピキとホシノの顔が怒りで歪んでいる。まあ、わかるよ。俺も同様の気持ちだ。俺だって多少の不満があるにはある。でも、ここにあったということは何かしら意味があるすごい物の筈。てか、そう思ってないとやってられないんだわ。
「わわわ!?あっでもホシノちゃん!ほら地図!またあたらしい地図があったよ!」
ホシノの機嫌を取ろうと先輩が中の新しい地図を見せる。
「まあ落ち着けホシノ。こういうこともあるさ……それに。またここに来て金を稼げばいいだろ?」
「………それもそうですね。ごめんなさい先輩、取り乱しました」
「いいんだよホシノちゃん!」
とりあえずホシノが落ち着いたので、用が無くなった俺たちは脱出し学校へと帰宅するのだった。
□□□
深夜一時頃……そいつは屋上に現れた。
「クックック。お待たせいたしましたルイさん」
「飲む気になった……ってことでいいのか?」
一定の距離を保ちつつ、俺はそいつに聞く。
「それは、あなたの提示する条件次第ですが。我々への警戒と我々以上に警戒を示すマダムの事を鑑みると……ある程度の予想はできますが。一度話を聞かぬ限りは確証が無いので」
「……じゃあ。公開しようか」
そうして俺は、第二の交渉に入るのだった。
感想と高評価、ここすき、などよろしくお願いします!励みになります!
○謎の植物
発芽しているがなんの植物かは不明。
○謎のジョウロ
先端はシャワーではなく急須とかと同じになっている花瓶みたいな縦長のポットみたいなジョウロ。不思議な力を感じる水がいっぱい入っている。減っても明日には満タンにいつの間にかなっている謎のアイテム。
レベルアップしています。
○ルイ
レベル11→12
H P=81→94 +13
M P=47→57 +10
力 =40→48 +8
早さ=25→29 +4
守り=27→28 +1
運良=13→13 +0
??=10→10 +0
攻魔=31→33 +2
回魔=34→35 +1
・スキルポイント+16p
○スラりん
レベル9→10
HP=66→72 +6
MP=35→36 +1
力 =36→41 +5
早さ=60→61 +1
守り=26→26 +0
運良=27→30 +3
??=71→85 +14
攻魔=21→21 +0
回魔=23→28 +5
・けづくろいを習得。
ゲレゲレのレベル
レベル6→7
HP=78→81 +3
MP=0→0 +0
力 =48→52 +4
早さ=58→58 +0
守り=26→34 +8
運良=29→33 +4
??=74→82 +8
攻魔=0→0 +0
回魔=0→0 +0
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そのまま本編〈前に○○○○編をやる〉
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○○○○編やらずに本編
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過去ミレニアム編 幕間程度
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過去ゲヘナ編 プロット無し
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過去百鬼夜行編 プロット無し
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過去山海経編 プロット無し